-5-伍-Ⅴ-
20XxEe04 零0
各駅-快速-鈍行-特急
20XxEe05 號号
ファイブエース
ブレイバーエンパイヤ
カルパンフスキー
アタッカーゼロックス
ヒーローオブザーバー
デストロイスタンス
響き-ネクスト-天海
シュールサ-弾-アラブレ
合体-スペシャル-特別
ダーク-光り-シャドウ
目的地-ロード-二人
ムーン-背徳-プリンセス
抗争-グッバイ-修羅
20XxEe07 予感
死闘の未来像
更なる驚異
迫りくる壁
連続的罠
連鎖的発動仕掛け
繰り返すビジョン
謎の履歴
再び迫りくるだろう
泥仕合の幕開け
死闘を暗示させる
本当の始まりを知らす者は強く響く鼓動の直前
恐怖と苦痛の感覚が危険なスイッチを押し始める
誰かも知らない奴等が教えた渇きを満たすためだけの破滅の遊戯輪廻
夜明けへの道のりを果しなき最果てのこの場所から砂の時計は流れ始めたのだ
錆びついてしまったのか、燻り渇いていたあの頃、ただ時がくるのを待っていたのだから、ただ時代を待っている。寂しさを片手に
目を覚ますまでしばし君は眠れる森の木陰にて待つ
ただ、今と言う時代が呼ぶまで闘い続ける誓いを
過去を繋ぐ想いが示した道のりをただ戦うだけだと
馬鹿馬鹿しいと吐き捨て馬鹿らしく思えたあの頃は
ただ何かぼんやりと、どこか曖昧で不安定な閃光みたいな月日を過ごしていた
過ぎ去ってみたら何か大事な日々だった気がするから不思議だ。あばよと別れ
何も大事なものなんてない気がしたのに、いつから
気が向くのは希望か絶望
占ってくれた預言者
地図は音色の開き扉
探求者の意志を受け継ぐ
渇いた声が響く大地
20XxEe10 算段
とめ。跳ね'一翔
マリルナの潤泉
肉弾の重厚
鎖で繋がれし夢と
がむしゃら遮二無二
あがいているのに流され生きるように時は一秒を積み重ねて人はまた同じように見た景色を望むだろう
渇いた夜の後には雨が降るけれど、雨が止めば夏がやってくる、目覚め/夜明けの瞬間/狭間 夏がくる
悪魔みたいな君は天使
赤い靴を履き、真っ白な服を来た君は僕の希望を真っ黒にする絶望そのもの
競い争う荒んだ夢のあと
たった一人生き残った孤独の中を進むこと/孤立したまま走り続けるだけ未来
20XxEe11 姫君
絶対ぶっ飛ばす
僕の中に女がいた
抗うすべをしらない女のサガとでも言うのだろうか
20XxEe11 暗号
強く今を生きるなら'止まった殻の中から脱け出せるなら、空っぽな存在に名をかざすのだろう
激しく心が燻り始める動悸が破壊と崩壊を促すのは加速するまで完全燃焼end
戦えば戦うほど、争いは止まらず闘いが闘いを呼びあうのは失った過去が咆哮から慟哭へ変わった頃
本能に刻まれた旅の奥に眠る熱が再び形を変え戻ってきた時、叩き付ける命を
しんだいつかの過去を抱くな、いつも過去は希望を強く燃やす為の命の爆発
闘争時に流れる頭の中の鼓舞、もっと鼓舞、覚醒鼓舞
叩き付ける本能が更なる本能煩悩全てをアップグレードする電流マッチ
爆発する瞬間を永遠にリンクする場合、疑問はいらない迷いもいらないスイッチにただ一つの決意を
呼び覚ませ/呼び起こせ/今ここに生きる時代の中の仮面を一つ揺り起こせる
あの頃に負けない追い付けないくらいの加速と爆発を閉ざされる重力を振り切るまでミッション開戦ON
捨てるわけではない叫び始めた野生はまだまだ知らないゾクゾクさせる危険生
負けられない捨てられない押さえられない、そして変えられない自分自身の自分勝手さの暴走完全版
お前はまだ戦っているか、使命を忘れず託された者として護るべきモノを1つ
あの日からあの頃を繋ぐ時代の確かな答えと誇りを
全身全霊がむしゃら闘争本能の連続攻撃連撃一撃
撃ち込め討つべしもういっちょうまだまだ必殺中
Untill the SKY Blade
永久に誓う戦いの始まり
20XxEe13 砂塵
過去を未来と土に帰った灰、雨がふるのに覚醒を忘れ今走る導火線GOorDIe
蘇るのは邪神の香りが残した叫びの火種と暴走熱
偽物ばかりの街で本物を探し走り迷う青春の坂道
過去を蘇らせるのは音色の女神が奏でる真実のみ
時を砂漠に変えるのは渇きと涙の雫のどちらだろう
走るほど渇く心臓の鼓動は加速するなら人は皆孤独のランナーと呼ばれる
運命が哀しみを忘れる為の許されない罰の証ならば
警告と危険を報せるアラームは全てを失った者が最後にすがりつく希望の光
全ては神が決めつける
アバズレづかれる
昼ドライブ夜ドライヴ
迷いの高速ハイウェイ
こんなに錆び付く闇の中
槌
奪われた0Z
着火したお前は今から何者でもなくなるパーティ
さぁいつまでも終わらない永遠のショータイムロスをここから始めたい気分さ
ここから始まる夏の伝説は二度と戻らない夏の神話に変わるまでの奇跡の証
鏡にうつる君は鮮やかな光のシャワーを浴びて風の匂いを連れてくるマリン
運命の音色の鳴らない場所のめぐりあいは、最果の自分と自分を越えた自分にであったことを忘れない
20XxEe19 解禁
眠れる野性が目を覚ますには静かすぎる夜に
止めることのできない崩壊の中で再び戦いの記憶を静かに取り戻していく
不安定が感染していくように光りを追い抜く暗闇が影を落とす様はまるで
戦いが闘いを呼んでいる記憶が引きずり出す中に
足掻くのは光りを掴もうとする哀れな迷い旅人
再び忍び寄る影の中に見つけるもう1つの答え達
旅の中で導きだした戦いの答えに現れた幻影者
歪む景色と日常の音色の中に再び現れた修羅の憂鬱
嘆きを星の砂が灰に変えてしまった新たな大地で
再びめぐりあった戦いの時代に挑むだけの証
手にしたのは希望に変えられる哀しみの過去の鍵
走り抜け出せた君だけが次の時代からまた現れた異邦の君だったからだろう
沈まぬ欲望と形を変えた牙の中に明日への起爆剤を1つ見つけたものだけが
信じれないならその数秒間がまた偽りを生む
感染した世界に影と崩壊が、そして加速した完全燃焼には怪物の爪跡が
刃を貫けば、その光りは死闘だけが血塗られている
己の戦いを誰かが決めることを生きるとは言わない
あの頃と同じように頭に響くのは激しい雨が酷く叫び咆哮をあげる暗闇の道
そして変わらず渇いた魂が熱を欲しながら鼓動する
孤独だけが妖しげな刃のように鈍く光り閃くだけ
これほど欲するのに安らぎに届かない、いつまでも道を塞ぐ邪魔者たちよ
目を覚ませば嵐が吹き荒ぶばかりで明日を遮るのか
形だけも手にしようとしているのか渇いた答えを満たしたいのはただ心が満たされるまで暴れることを貪り尽くすことをいつも望む
誰も助け船を出さない海原を地獄と呼ぶのだろうか
頼れるのはいつだって自分の知恵と過去と真ん中にある存在が響く音だけが
誰も頼るな、誰でもない自分の加速と歩みで1つ
迷うな1つずつ偉大な道のりを一歩ずつ歩んでいることを刻むだけが生きる答
人は生きるだけで罪を背負いその魂は牢獄で鎖に繋がれているだけなのだから
生き残るだけが能じゃないだろうから強く今は
目を覚ます、時代を選んだ今を強く弱く一歩ずつ確かに確立した軌跡と言うのか、それとも愚かさなのか
強く生きたいと願う気持ちとは愚かな迷いなのかと問いかけ続けた眠れぬ夜
俺に襲いかかる化物を狩るか狩られるか、それだけが答えとして横たわる
奪われるか守りきるのか攻めるのか護るのか真実を貫くのか嘘にまみれるのか
吐き出しても吐き出しても楽に鳴らない泥沼のような憂鬱と渇き軋む痛みが心に杭をうつだけだとしても
過去をふりかえった時にそれはスタート地点となる
一番速く、一番近い未来への平凡な日々へ向かう
強くなることを誓うならいつも瞬間だけは鳴らないベルの君を待ち焦がれる
狂喜が踊るのか暴れたいだけの青さは終わったはずなのに過去の一頁前から蘇ろうとするからきりがない
戻ってきたお前は大義も持たずいつかの願いを何も持たない心を持たぬ破壊者
音が歪みを飛ばす時をぶつけあうけれど人は生きることを急ぐばかりなら
加速した君の世界にはいつも同じ一周を回るばかり
誰かがまた何かを悲しみながら捨てた過去を哀れみに消すくらいなら明日に光りはいらないはずたろう
いつも心に浮かぶ曖昧さと憂鬱さの狭間はいつになったら自分だけの答に変わっていくのか少し考えた
振り絞った勇気、振り切れなかった過去が今も胸に刺さるのに心はそこにもう無い記憶の片隅から消えた
振り回した頭から何かが溢れ落ちた誰かの運勢
獣の鼓動が君に牙を剥き襲いかかる一瞬を逃さない
暴れることしか知らない眠れぬ過去の影人々よ
戦いが終わり、あれから月日は経った。人々は記憶を失い自分の世界へ帰っていった中で覚えている目
自分の中にまた燻る音色と揺れを止められないだけ
誰か止めてくれと叫ぶ人もいない止まらない
戦いの狼煙があちこちで雄叫びをあげるのが見える
くるならかかってこい
星が輝くのは死闘の瞬間を華やかに彩る為に戦う過去を未来へ繋ぐ今に抗い
賭けるだけじゃ足りない、手にするだけじゃ守れない、闘うだけじゃ燃やせれないことくらい知っているだろうにお前はなぜ問うか
戦い競うその先に瞬/頂
戦うことを忘れた僕の中に刺さるのは熱の忘却
混ざりあった名前のない制御できない感情の残像
暴れ出しそうな願い刀
君が置いてきた名前のない夏休みの海に浮かぶ名前
どこか誰でもない地平線に世界はどこにもなく1つだった昔々遥か彼方から
どこにもなかった宝物を君は見つけた遠い青空はいつからかあの頃に変わってしまったのにねと笑う
なぜかいつも思い出すのは同じ景色ばかりなのか/もしもを繋ぐ答え/未来
走り抜けた季節を越えた先に見た星の輝きはどこまでも澄んでいた瞳のままで
たった1つの未来の希望がそこから飛んでいった
願いの風に誓う朝
20XxEe20 近似
アンドロイドの型
20XxEe26 愛愚
嘘と愚かさに迷いながら幻みたいな夢の愛に浸る夜を越えて眠る君の願いが走る高速道路に君は過去
何もかも全て忘れてありきたりな平凡を置いてきた未来に過去を重ねて生きる未来の私は傷つけあうだけ
何も得ることのない未来の世界に意味を問われはしない永遠の鎖と愛が走る
孤独と痛みに繋がれた悲しみに愛が叫び始めた鼓動に迫るみたいな夢は現実ともう1つの世界の現実と
誰でもない君が過去に捕らわれた欠片に触れられるような気がして触れたくて、でも触れられないから
太陽に近く月に触れ過ぎて闇が加速し過ぎた今日に喜怒哀楽の潤い渇きだけ
胸の中で響く無と鼓動の狭間が虚無感と加速感を互いに強く響かせるようだ
あの頃とまた違うあの頃ともう1つのあの頃と、たくさんのあの頃達が目覚めているみたいな幻が道のりに花火のように輝く足音
誰かが問いかけた生きる意味の答えが胸に押し込めたままに戦う後ろ姿に惹かれてしまう運命の悪戯
囚われた箱庭に君は迷いこんだのに僕から見れば少しだけ戻りたい数時間前に感じれるだけなのかと
時が過ぎれば終わると思っていた、でも止まない雨が教える夜の冷たさが響く
時の欠片探し手を伸ばす
もがきながらも、迷いながらも、間違いながらも、確かにしっかりと歩む道
失いながら、壊しながら、護りきれなくなりながら、過ちを繰り返し自分を失いながらも、自分の中の巡回
戦いながら守りたいものを見つけたいと願った明日
心は剥き出しのままに走り出す夜にぶつかる壁は深い闇と雨の街に迷い込む
俺が走れば追い越されないように、奪われないように偽りが中を華やかに舞う
争いと言うには美しすぎて優しさと言うにはあまりにも愚かな未来と過去の答
偽りを止めて、過去を塗り替えるか、同じ過去を同じ過ちで塗り潰すか選ぶ
偽りの君が生み出した偽物ではない僕の未来地図が僕に新しく違う落とし穴に曖昧な愛を拠り所にした
偽りが止まらず眠れなくなってしまった僕の鼓動が繰り返し聞いたこともない音色を響かせて輝き濁り燻るのを叩きつけただけか
何度も眠れず君は疲れて眠る横顔に何度惚れたのか今は永遠みたいな一瞬に似てしまったのだろうかな
どうかしてるぜ、なんでなんでなんでと問いかけないで答えを道を歩いて自分で探しだせ、いつかの時に
偽りの夢、偽りの曖昧さ
時に 激しく