ほんとうは 店舗設計が 本業の 匠 と いうものです
ビフォアフター 920 ハウス この お話は 京都の会社ハチセさんから
依頼をうけて 京都の南区にある おうちを 匠が リノベーションすると いう
お話 なのだっ そして920とは くふう そう 工夫する家が コンセプト
設計者も これから住む 人も どんどん工夫して 進化していく家 と いう意味です
そして 最終回 の 水廻り もともと こんな 水廻り だった
このように 左に キッチンが あり 暗~~い 感じ そして ジメジメ
この ような 水廻り が タララララ~~~~ ん ♪
タララ~~~ン ♪
なんということでしょ~~~~
デッキスペース の 奥 から見ても 明るく
きもちよさそうな 空間に
キッチンスペース を 逆転 させて 勝手口 を付けることに より
勝手口から 出たところに 屋根が付いた 洗濯 ユーティリティースペースに
お日様の 光も 入ってきて 明るく
そして
限られた スペース に トイレ 洗面 を 一緒にすることに より
少し 広く 間仕切りに よる 圧迫感 もなく
お風呂 なんかは 昔は 三角座り でしか はいられなかったのに
増築 することも なく 壁 ギリギリ まで 広げて
ゆっくり 足を 伸ばして 座ることが できる 浴槽 を 設置 しました
もともとの キッチンの スペース を 狭くする ことも なく
十分 生活できる きもちいい スペース に なったのだっ
床を 土間に したのは 匠 は ゴキブリ とか が 大嫌い 油が 飛んで
ギトギト に なった フローリング などは もってのほか リビング と キッチンは
くっきり 区別 したいのだ もちろん 土間 って いっても 床の断熱材 は 十分
入っているので 冬 も 大丈夫 どうしても 土間 が 嫌いな人には この上に
シート や フローリング などを あとから 貼ることも 可能 なのだっ
あっ こんな ところで 時間が 現場に 行かなくてはっ
このつづきは また 次回 アディオス !!