ほんとうは 店舗設計が 本業の 匠 と いうものです
ビフォアフター 920 ハウス この お話は 京都の会社ハチセさんから
依頼をうけて 京都の南区にある おうちを 匠が リノベーションすると いう
お話 なのだっ そして920とは くふう そう 工夫する家が コンセプト
設計者も これから住む 人も どんどん工夫して 進化していく家 と いう意味です
そして 今回は 玄関 もともと このような

暗い感じの 玄関 これがっ
たらららら~~~ん たらら~~ん ♪

なんということでしょ~~
明るく さわやかな 玄関に~~ そう 匠 は 玄関が好きっ
家にかえってきて 玄関は けっこう 大事 雨の日など 服を 脱いだり
そして 靴磨き を したり 結構 玄関は やることが ある
そこで

横には 大きな 棚 を 設け
しかも オープン きっと この おうちを 使う人は うまく 魅せる収納で
玄関も楽しんで 工夫してくれる はずっ 見せる収納 の いいところは
いつでも どこになにが あるか わかる ことだっ
そして もうひとつ 玄関で 気に入ってるのは これっ

この 窓の枠 この枠は もともと いいカタチ だと 思い
あったもの を 使用したのだ 縦の枠が 下に つきぬけているところが
かわいい~~
うわっちゃ こんな ところで 時間がっ このつづきは また 次回
えっ 引っ張りすぎ って ?
なぜなら
匠 は みんなから 「 引っ張りの 魔術師 」 と 呼ばれているのだっ
では また アディオス