ビフォーアフター焼肉店-9 (匠 みずから........) | ONODE - モノヲ、カタル

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こだわりの素材による、こだわりのオリジナルバッグの限定生産ブランドメーカーこだわりのモノについて語ります。

ジャカジャカジャーーーーーーーーん ジャカジャーーーーン


みなさん こんにちは やってきました ビフォーアフター


今回 のビフォーアフターは ボウ ご飯やさんが 営業していた


約 120坪 ぐらいある大きな店舗を 使えるものは、使い


焼肉店(中で肉も買えたりする)に 改装するというストーリーです




最近 ボウ ONODE ファンから スタッフ Y が がんばって


いるとか...  スタッフ Y の 人気ばかり うなぎのぼり~


ここで 匠も がんばっているところを 書かないと 匠の人気が


がた落ちなので ちょっとだけ 紹介します。


既存の内装の 使えるところは 使い 内装工事を しているのですが


やはり 匠にも デザイナー の 意地が あるのです


(1ファンは 匠は 今でも ドカタだと 思っているが...)


この 腰壁の 上に 付いている 照明器具!! これが


とてもとても 前から 気になっているのです


ごーるど既存



なんか  昔の サービスエリア の レストラン みたいな


そんで ? スナック みたいな 古きよき時代の パーラー


みたいな  そんな 感じが して たまらんのです


なんで  ここだけ  ゴーーーーーーーーールド なの??って


感じで  ちょっと前のプロ野球選手の ゴールドネックレスみたいに


だいぶ いや だったのだ   でも   カンタンに この店の


イメージに 合わす 考えが ずっと 出てこなく (それも低燃費で)


ちょっと イヤ  だいぶ 気になっていたのだ



そんな ある日 匠 自ら ....... 何かを 持ち出し  


やっているでは ないですかーーーーーーーーっつ


朝、見たときは  ケバケバ しい ゴールドフィンガー 照明器具 が


ジャカジャカジャーーーーーーン  ジャカジャーーーン


なんて こと でしょう  


木製 の 丸い 柱に 変って いるではないですか


ダイノック仕上がり



だいぶ前に 使って 残っていた 木目の シートを 職人も


びっくりの 腕前で... (ここは スタッフ Y 人気をとりもどすため


おおげさに......)    まるで ホンモノの 木で 出来ている


ような    仕上がり   (誰も言ってくれないので)


どうやーーーーー あっぷで みてくれーーーーーーー


もくめ



まあまあ いけてるでしょ!!


こうやって また 現場は 自己満足の 世界で 進んでいくのでした


今回の レポートで   匠の 人気 少しは もどりました?


たぶん 現場では 職人さんが 「じゃまなやつやなーーー」と


思っていると おもいますが そこは 休憩の魔術師の 匠が


そっとコーヒーを 渡し、 ごまかして おきました。


もう後ちょっと  がんばりまーーす