※今からこの記事が
あなたの人生を変えます。
おひさしぶりです!だいです!
「もっとあなたの学力を上げたい」
最近ブログを書いている中で、
そんな考えがいつも頭に浮かびます。
僕は学力を
偏差値×試験当日の本番力
だと思っています。
どちらが欠けていてもいけません。
東大A判定の天才でも、
試験中に緊張でおなかを壊して、
字も書けない状態になってしまったら、
当然、東大には受かりませんよね!?
逆に、いくら本番に強い人でも
そもそも足し算ができない人だったら
東大に受かる確率は0%です。
極端な例を出しましたが、
受験とはこういうことです。
両方兼ね備えていないと
受験には勝てっこない。
「じゃあ、両方磨けばいい」
そこで、僕はある決断をしました。
その二つに特化したレポートを
自ら作ろう!!
「分かってる問題が試験で解けない」
「そもそも実力全然ついてないし…」
「かといって部活で時間ないし…」
あなたはそんな悩みを
いっっぱい抱えているでしょう。
もはや、そんな悩みが無いのなら
このブログを読む必要なんて
さらさらありません。
あなたの気持ちは痛いほど分かります。
野球部だった僕は、3年生の時点で
国公立はおろか、
産近甲龍にすら手が届きませんでした。
何度模試を受けても
出てくるのはE判定の文字ばかり。
学校の成績だって
もとからそんなに良くなかったのに、
右肩下がりにどんどん落ちていく。
母には
「あんた本当に大丈夫なの!?」
と毎日のように心配されました。
でも、かつて甲子園を10回以上
経験している野球部の練習は
言うまでも無く厳しい毎日です。
朝7時から、夜9時まで
みっちり野球漬けです。
「これのどこが文武両道だよ…」
他校の野球部が塾から帰ってくるのと
一緒の時間にいつも帰宅する。
みんなが勉強している間も
野球をし続け、
みんなが遊んでいる間でさえ
野球をし続けました。
結局、部活引退まで、
いや、引退してもしばらく
ろくに成績は上がりませんでした。
そう、僕もまた、
あなたと同じ悩みを抱えていたのです。
しかし、現に僕は現役で、
大阪市立大学という関西有数の
国公立大学に受かりました。
もちろん併願で受けた
同志社、立命館、関西、
全て通りました。
ダメダメの僕に一体何があったのか。
それをただ
「良かった良かった~」
と満足するだけでなく、
冷静に分析して、伝えていくことで、
僕と同じ悩みを持った人を
救えるんじゃないか
そう思うようになりました。
それから、何度も何度も
改良を加えて、出来上がったのが
『Superior』~完全勝者へ~
というレポートです。
完全オリジナルで作りました。
正直、これを作るのに、
何十時間、何百時間かかりました。
けれども、僕が人生で、
一度も味わうとも思っていなかった、
体の底から湧き上がってやまない
あの歓喜と興奮の渦。
あれを、もし僕の手で後輩に
体験させてあげられるのなら…
その一心でやってきました。
それにはある理由があります。
僕ととても仲が良い1学年下の
野球部の後輩がいるのですが、
その子が部活を引退してから、
僕に泣く泣く相談しにきました。
そいつ、曽我(仮名)は、
定期テストをするたびに、
いつも赤点連発…
「いやぁ今回は7欠ですね(ドヤ」
みたいなことを、自慢げに語るような
学校でも底辺のような存在でした。
英語の単語テストでいつも再テストを
食らって、練習に遅刻してきては
監督の逆鱗に触れていました。
そんな曽我にも、
スポーツトレーナーになりたい!
という夢がありました。
そして、大学を色々調べたところ、
彼が一番いきたいと思ったのが
早稲田大学スポーツ科学部でした。
スポーツ科学部は、早稲田の中でも
少し偏差値で見たら低めですが、
それでも、名門早稲田。
はっきり言って曽我の手の届くところ
にある世界ではありませんでした。
「お前が二浪しても行けねーな」
「絶対ムリやろ…」
と、散々バカにされたそうです。
しかし、彼はあきらめず、
第一志望を決して変えず、
半泣きになりながら、
僕に助けを求めに来たのです。
「なんとかしたらなアカンな…」
その当時はもちろん、
レポートなんか作ってませんでしたが
僕の知識、スキルを絞りに絞って
勉強法などを教えてあげました。
初めの2ヶ月こそ、伸び悩みましたが
それを境にガツンっと偏差値が伸び
判定もBは切らなくなりまりました。
そして、合格発表の日、
電話がきました。
「先輩、受かりました!!先輩に教えてもらってほんとに良かったです!!」
それを聞いた時は、
自分の事のように嬉しいとは
こういうことなんだ、と
心の底から思い知りました。
「感謝されるってとても気持ちが良い」
そう思うようにもなりました。
だからこそ、たくさんの人に
受験のノウハウを知ってもらい、
喜んでもらうことは、同時に
僕の夢でもあるんです。
さて、僕は冒頭で
偏差値×本番力が
受験を決めると言いました。
本番力というのは、
目に見えるものではありません。
けど、偏差値というのは違います。
恐ろしいほどまでに
現実を叩きつけられます。
優等生と自分との明らかな差。
聞ききたくなくても耳に入って来る。
分かっていても聞いてしまう。
そして大概、
後悔し、心が折れそうになります。
「結局、頭の中身が違うのか…」
「どうやっても勝てっこない…」
そんなマイナス感情ばかりが
頭の中を渦巻きます。
僕もほんとにそうでした。
でも、心の中には
負けず嫌いの自分がいて、
次こそは!!と思って
必死に勉強します。
英単語を覚えたり、古典単語だって、
記号も、公式も、歴史上の人物も…
これでもか、というほどに
頭に詰め込みまくりました。
けど、いざ模試になったら
偏差値はいつもと一緒。
(誰よりも暗記してるはずなのに。
誰よりも勉強してるはずなのに…)
そう思っても、ライバルたちは自分と
グングン偏差値を引き離します。
頭がいい人に参考書を聞いて、
(負けを認めているようで屈辱的ですが)
それを必死に実践してみる。
それでもやっぱり
ライバルの足元にも及びません。
そんな最中、
親はどこから聞きつけたのか、
「○○君めっちゃ成績上がってるらしいなぁ
あんたはほんまに大丈夫なん??」
と、容赦なく切り込んできます。
「分かってるねん、やめてくれ…」
心の叫びは誰も聞いてくれません。
こんなどん底のような気持ち、
あなただったら分かってくれるはず。
とにかく模試の実力を上げたい
友達をぎゃふんと言わせたい
国公立に行って親孝行したい…
あなたは今の自分が嫌で、
変わりたいと思っているでしょう。
毎日が苦しくてしかたがない。
日にちが過ぎる焦りが止まらない。
でも、はっきり言います。
「大丈夫です」
なんとかしたい。
その気持ちでURLを開き、
このブログの画面にたどりつき、
ここまで読み進めたあなたは
とてつもないエネルギーを秘めた、
意志を持った人間なんです。
僕は始めのほうに、
レポートを作ったと言いました。
僕もそりゃあ、できるだけ
たくさんの人に読んでほしい。
そう思ってレポートを作っています。
しかし、あえてここまで詳しく
説明はしてきませんでした。
何故か。それは、
ある意味、あなたを試したのです。
本気で、僕と同じように
悩んで、苦しんで、
本気で変わろうとしている。
そんなあなたに読んでもらってこそ
本当の価値がある。
そう思ったからです。
部活をガンガンやりながらも
成績をブチ上げて、
第一志望の国公立大学に合格する。
それは、
簡単ではないように見えて、
実はそれほど、
難しいことでもないんです。
ただ○○するだけで…
そういう簡単なことをこなすだけで
あなたの偏差値も本番力も
劇的に向上するんです。
勉強の才能があるように見える人は
知らずそれを実践しているだけです。
受験勉強頑張るなんて、
はっきり言って
みんな頑張ります。
みんなが成長するスピードと
同じスピードで成長しても
偏差値は全く変わりません。
しかし、あなただけ近道をすれば
話は180度変わってきます。
その近道を先に見つけて、
あなたにこっそり教える。
それが僕の役目です。
あなたはもう、
その敷かれた近道を
堂々と歩いていくだけでいいんです。
なにより勉強も楽しくなってきます。
その近道への一歩目を踏み出す
準備ができたらすぐに、
下のリンクから踏み出してください。
甲子園を目指しながらの僕の
偏差値を37から68まで上げた
最強の近道を。
>>ここから踏み出す<<
リンクを開くと、
あなたのメールアドレスを
入力するところがあります。
その登録したアドレスあてに
僕から一通だけメールを送ります。
PDF(文章ファイル)のページの
予約完了メールです。
もし届かない場合は
アドレスの入力ミスかもしれません。
再度確認して下さい。
「ややこしくてわかんない!!」
ってなったら、リンク先に
僕のアドレスがあるので、
最悪、そこに直接相談を
送ってくれてもかまいません!
こちらの準備が整い次第、
レポートを送らせてもらいます。
「アドレス入力するのなんて怖すぎる」
「迷惑メールくるんちゃうか」
と思ってるあなた。
ならばサブアドレスや
普段使っていないけど見れる
アドレスなどでも全然いいです。
とにかく、何が何でも
目を通してもらいたいんです。
迷惑メールなんて
そんな安っぽいことはしません。
アドレスも僕個人のものですので、
直接あなたから送ってもらっても
ちゃんと繋がります。
ここまできたんなら、せっかく
何かの縁で巡りあえたんだから
あなたにはぜひ行動してもらいたい。
今までは雲の上のような存在だった
友達を一気に抜かしたい。
憧れの大学の門を毎日くぐりたい。
一流の国公立大学に行きたい。
同じ部活の誰よりも成績を上げたい。
親をいち早く安心させたい。
受験が終わったら
心おきなく遊びまくりたい。
と思っているなら
ほんとに今すぐ行動して下さい。
あなたは行動する力を
持っているんですから。
さあ、
甲子園を目指しながらの僕の
偏差値を37から68まで上げた
最強の近道を。
>>ここから踏み出す<<
あなたのアドレスが他の人に
漏れることは絶対ありません。
この先のページは
SSLで保護されています。
悪質なページにも飛びません。
友達や親にばれることもありません。
ウイルスに感染するなんてことも
もちろんありません。
最後に、
このレポートは予約数を
限定させてもらいます。
本気で変わりたい人だけ
お待ちしています。
今からあなたの
人生を変えます
甲子園を目指しながらの僕の
偏差値を37から68まで上げた
最強の近道を。
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では、今日はここまで!!
最後まで読んでくださって
ありがとうございました!!








