朝練疲れで授業も寝てばかりだった偏差値37の高校球児が、夏の大会後から現役で国公立大学に大逆転合格した脅威のCHメソッド

朝練疲れで授業も寝てばかりだった偏差値37の高校球児が、夏の大会後から現役で国公立大学に大逆転合格した脅威のCHメソッド

元偏差値37の高校球児が、一般的な受験生に比べてはるかに遅い7月から勉強を始めて、 E判定から一気に合格レベルまで引き上げた 勉強法をあなただけに教えます。 元高校球児が教える97%の人が知らない 最強のノウハウを全て公開します!

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※今からこの記事が
  あなたの人生を変えます




ひさしぶりです!だいです!



「もっとあなたの学力を上げたい」


最近ブログを書いている中で、
そんな考えがいつも頭に浮かびます。


僕は学力を
偏差値×試験当日の本番力


だと思っています。


どちらが欠けていてもいけません。


東大A判定の天才でも、
試験中に緊張でおなかを壊して、
字も書けない状態になってしまったら、
当然、東大には受かりませんよね!?


逆に、いくら本番に強い人でも
そもそも足し算ができない人だったら
東大に受かる確率は0%です。


極端な例を出しましたが、
受験とはこういうことです。


両方兼ね備えていないと
受験には勝てっこない。


「じゃあ、両方磨けばいい」


そこで、僕はある決断をしました。


その二つに特化したレポートを
自ら作ろう!!


「分かってる問題が試験で解けない」

「そもそも実力全然ついてないし…」


「かといって部活で時間ないし…」


あなたはそんな悩み
いっっぱい抱えているでしょう。


もはや、そんな悩みが無いのなら
このブログを読む必要なんて
さらさらありません。


あなたの気持ちは痛いほど分かります。


野球部だった僕は、3年生の時点で
国公立はおろか、
産近甲龍にすら手が届きませんでした。


何度模試を受けても
出てくるのはE判定の文字ばかり。


学校の成績だって
もとからそんなに良くなかったのに、
右肩下がりにどんどん落ちていく。


母には
「あんた本当に大丈夫なの!?」
と毎日のように心配されました。


でも、かつて甲子園を10回以上
経験している野球部の練習は
言うまでも無く厳しい毎日です。


朝7時から、夜9時まで
みっちり野球漬けです。


「これのどこが文武両道だよ…」


他校の野球部が塾から帰ってくるのと
一緒の時間にいつも帰宅する。


みんなが勉強している間も
野球をし続け、
みんなが遊んでいる間でさえ
野球をし続けました。


結局、部活引退まで、
いや、引退してもしばらく
ろくに成績は上がりませんでした。


そう、僕もまた、
あなたと同じ悩みを抱えていたのです。



しかし、現に僕は現役で、
大阪市立大学という関西有数の
国公立大学に受かりました。



もちろん併願で受けた
同志社、立命館、関西、
全て通りました。


ダメダメの僕に一体何があったのか。



それをただ

「良かった良かった~」

と満足するだけでなく、
冷静に分析して、伝えていくことで、


僕と同じ悩みを持った人を
救えるんじゃないか


そう思うようになりました。


それから、何度も何度も
改良を加えて、出来上がったのが


『Superior』~完全勝者へ~


というレポートです。
完全オリジナルで作りました。


正直、これを作るのに、
何十時間、何百時間かかりました。


けれども、僕が人生で、
一度も味わうとも思っていなかった、
体の底から湧き上がってやまない
あの歓喜と興奮の渦


あれを、もし僕の手で後輩に
体験させてあげられるのなら…


その一心でやってきました。
それにはある理由があります。


僕ととても仲が良い1学年下の
野球部の後輩がいるのですが、
その子が部活を引退してから、
僕に泣く泣く相談しにきました。


そいつ、曽我(仮名)は、
定期テストをするたびに、
いつも赤点連発…


「いやぁ今回は7欠ですね(ドヤ」


みたいなことを、自慢げに語るような
学校でも底辺のような存在でした。


英語の単語テストでいつも再テストを
食らって、練習に遅刻してきては
監督の逆鱗に触れていました。


そんな曽我にも、
スポーツトレーナーになりたい!
という夢がありました。


そして、大学を色々調べたところ、
彼が一番いきたいと思ったのが


早稲田大学スポーツ科学部でした。


スポーツ科学部は、早稲田の中でも
少し偏差値で見たら低めですが、
それでも、名門早稲田。


はっきり言って曽我の手の届くところ
にある世界ではありませんでした。


「お前が二浪しても行けねーな」

「絶対ムリやろ…」


と、散々バカにされたそうです。


しかし、彼はあきらめず、
第一志望を決して変えず、
半泣きになりながら、
僕に助けを求めに来たのです。


「なんとかしたらなアカンな…」


その当時はもちろん、
レポートなんか作ってませんでしたが
僕の知識、スキルを絞りに絞って
勉強法などを教えてあげました。


初めの2ヶ月こそ、伸び悩みましたが
それを境にガツンっと偏差値が伸び
判定もBは切らなくなりまりました。


そして、合格発表の日、
電話がきました。


「先輩、受かりました!!先輩に教えてもらってほんとに良かったです!!」


それを聞いた時は、
自分の事のように嬉しいとは
こういうことなんだ、と
心の底から思い知りました。


「感謝されるってとても気持ちが良い」


そう思うようにもなりました。


だからこそ、たくさんの人に
受験のノウハウを知ってもらい、
喜んでもらうことは、同時に
僕の夢でもあるんです。



さて、僕は冒頭で
値×本番力
受験を決めると言いました。


本番力というのは、
目に見えるものではありません。


けど、偏差値というのは違います。


恐ろしいほどまでに
現実を叩きつけられます。


優等生と自分との明らかな差。
聞ききたくなくても耳に入って来る。
分かっていても聞いてしまう。


そして大概、
後悔し、心が折れそうになります。


「結局、頭の中身が違うのか…」

「どうやっても勝てっこない…」



そんなマイナス感情ばかりが
頭の中を渦巻きます。


僕もほんとにそうでした。


でも、心の中には
負けず嫌いの自分がいて、
次こそは!!と思って
必死に勉強します。


英単語を覚えたり、古典単語だって、
記号も、公式も、歴史上の人物も…


これでもか、というほどに
頭に詰め込みまくりました。


けど、いざ模試になったら
偏差値はいつもと一緒。


(誰よりも暗記してるはずなのに。
誰よりも勉強してるはずなのに…)



そう思っても、ライバルたちは自分と
グングン偏差値を引き離します。


頭がいい人に参考書を聞いて、
(負けを認めているようで屈辱的ですが)
それを必死に実践してみる。


それでもやっぱり
ライバルの足元にも及びません。


そんな最中、
親はどこから聞きつけたのか、


「○○君めっちゃ成績上がってるらしいなぁ
 あんたはほんまに大丈夫なん??」



と、容赦なく切り込んできます。


「分かってるねん、やめてくれ…」


心の叫びは誰も聞いてくれません。


こんなどん底のような気持ち、
あなただったら分かってくれるはず。


とにかく模試の実力を上げたい
友達をぎゃふんと言わせたい
国公立に行って親孝行したい…


あなたは今の自分が嫌で、
変わりたいと思っているでしょう。


毎日が苦しくてしかたがない。
日にちが過ぎる焦りが止まらない。


でも、はっきり言います。
「大丈夫です」


なんとかしたい。
その気持ちでURLを開き、
このブログの画面にたどりつき、
ここまで読み進めたあなたは


とてつもないエネルギーを秘めた、
意志を持った人間なんです。


僕は始めのほうに、
レポートを作ったと言いました。


僕もそりゃあ、できるだけ
たくさんの人に読んでほしい。
そう思ってレポートを作っています。


しかし、あえてここまで詳しく
説明はしてきませんでした。


何故か。それは、
ある意味、あなたを試したのです。


本気で、僕と同じように
悩んで、苦しんで、

本気で
変わろうとしている


そんなあなたに読んでもらってこそ
本当の価値がある。


そう思ったからです。


部活をガンガンやりながらも
成績をブチ上げて、
第一志望の国公立大学に合格する。


それは、
簡単ではないように見えて、
実はそれほど、
難しいことでもないんです。


ただ○○するだけで…
そういう簡単なことをこなすだけで
あなたの偏差値も本番力
劇的に向上するんです。


勉強の才能があるように見える人は
知らずそれを実践しているだけです。


受験勉強頑張るなんて、
はっきり言って
みんな頑張ります。


みんなが成長するスピードと
同じスピードで成長しても
偏差値は全く変わりません。


しかし、あなただけ近道をすれば
話は180度変わってきます。


その近道を先に見つけて、
あなたにこっそり教える。
それが僕の役目です。


あなたはもう、
その敷かれた近道を
堂々と歩いていくだけでいいんです。


なにより勉強も楽しくなってきます。


その近道への一歩目を踏み出す
準備ができたらすぐに、
下のリンクから踏み出してください。


甲子園を目指しながらの僕の
偏差値を37から68まで上げた
最強の近道を。


>>ここから踏み出す<<


リンクを開くと、
あなたのメールアドレスを
入力するところがあります。


その登録したアドレスあてに
僕から一通だけメールを送ります。


PDF(文章ファイル)のページの
予約完了メールです。


もし届かない場合は
アドレスの入力ミスかもしれません。
再度確認して下さい。


「ややこしくてわかんない!!」


ってなったら、リンク先に
僕のアドレスがあるので、
最悪、そこに直接相談を
送ってくれてもかまいません!


こちらの準備が整い次第、
レポートを送らせてもらいます。


「アドレス入力するのなんて怖すぎる」

「迷惑メールくるんちゃうか」


と思ってるあなた。
ならばサブアドレスや
普段使っていないけど見れる
アドレスなどでも全然いいです。


とにかく、何が何でも
目を通してもらいたいんです。


迷惑メールなんて
そんな安っぽいことはしません。


アドレスも僕個人のものですので、
直接あなたから送ってもらっても
ちゃんと繋がります。


ここまできたんなら、せっかく
何かの縁で巡りあえたんだから


あなたにはぜひ行動してもらいたい。


今までは雲の上のような存在だった
友達を一気に抜かしたい。

憧れの大学の門を毎日くぐりたい。

一流の国公立大学に行きたい。

同じ部活の誰よりも成績を上げたい。

親をいち早く安心させたい。

受験が終わったら
心おきなく遊びまくりたい。


と思っているなら
ほんとに今すぐ行動して下さい。


あなたは行動する力を
持っているんですから。


さあ、


甲子園を目指しながらの僕の
偏差値を37から68まで上げた
最強の近道を。


>>ここから踏み出す<<


あなたのアドレスが他の人に
漏れることは絶対ありません。


この先のページは
SSLで保護されています。


悪質なページにも飛びません。
友達や親にばれることもありません。


ウイルスに感染するなんてことも
もちろんありません。


最後に、
このレポートは予約数を
限定させてもらいます。


本気で変わりたい人だけ
お待ちしています。


今からあなたの
人生を変えます



甲子園を目指しながらの僕の
偏差値を37から68まで上げた
最強の近道を。


>>ここから踏み出す<<



では、今日はここまで!!


最後まで読んでくださって
ありがとうございました!!

んにちは!だいです!


今日は、
成績が伸び悩んでいるあなた
荒療治をしたいと思います。


あることをするだけで、
成績のレベルがポンっ、と上がるんです。


「嘘つけよ!」

「そんなんに騙されるわけねーよ!」


あなたはそう思うかも知れません。


でも、これは紛れもない
事実でした。


僕が尊敬していた
塾の英語の先生にこのこと
教えてもらってから、
僕はめきめき実力を付けました。


本当に簡単なことで、
今までなんでしてなかったんだろう、
と不思議に思うぐらい!


それを知った僕と、
以前の僕の差は、
ほんのちょっとです。


でも、受験なんて所詮、
そんなもんです。


受験から開放されて、
Twitterに「next→○○大学」
なんて念願の大学名を書いちゃって、
久しぶりにTwitter解禁したり、


前から欲しかったPS4を買って、
時間を忘れてゲームに没頭したり、




夏に向けて早くも筋トレを始め、
サマーボディに仕上げて
理想の女の子をゲットしたり、




これまで必死に断ち切ってきた
甘い誘惑と、合格発表の後すぐに
嘘のように仲良くなれる…


つまり
自分がしたいことは何でもできる


そんな、圧倒的勝者と、


「あとちょっとだったのに」


ほんの数点の差で涙を飲み、
受かってキャーキャー喜んでいる
奴らを横目に、


「なんで俺だけ…」


と歯を食いしばって。
それでも受かった友達には


「おめでとう!良かったな!」


と必死に作り笑いしなきゃいけない
あまりにもかわいそうな敗者


結果は大違いですが、勉強の内容に
そんなに大した差があるわけでは
ありません!!


その差とは…



自分の考えを持って質問しているかどうか


です。


質問とは、分からない問題を
先生に質問することです。



その質問するときに、ただやみくもに


「せんせー、この問題分かりません」


と言うのではなく、きちんと自分が
その問題をどう分からないのか

を先に知っておいて、
その上で質問することです。


これが非常に大事です。


・どこでつまづいたか

・自分はどうやって解こうとしたのか



を明確にして、質問するときにも
これを相手にもしっかり伝えること。


これをすれば、
次に同じような問題に当たったときに
正しい解法で解けるようになります。


「あぁこれ前、先生に聞いたのに
 全然思い出せない…」


というミスを減らすことで、
点数を上げていく方法です。


あなたはあまり先生に質問を
したことがないかもしれません。



しかし、受験では
先生に頼った者勝ちです。


もちろん、自分で何も考えずに
やみくもに質問するのは
さっきも言った通りダメですが…


テニスの錦織圭選手も、
あれだけ強いけど、やっぱり
教えてくれるコーチがいてこそ
どんどんレベルアップしているんです。




ですから、まずは
自分が質問できそうな先生
できるだけ多く、
頭に思い浮かべてみましょう!


そしたら、どんどん
その先生たちに質問して、
レベルアップしてくださいね!


僕にも当然、
質問してくれても大丈夫ですよ!!


気軽にコメントしてくださいね!!


ではここら辺で…


最後まで読んでいただいて
ありがとうございました!!

んにちは!だいです!


今日は、第一志望に受かるために
絶対しなきゃいけないことを教えます。


これは今すぐにやってほしいぐらいです。


そう、
全ては第一志望に合格するため。


合格発表当日、


苦しみながらも必死に喰らいついてきた
志望校に合格した瞬間の
体の底から湧きあがるような喜び
味わいたくないですか??


お世話になった先生や、
部活動の先生に、
どこに合格を報告しに行っても、


「お~!よく頑張ったな!!」


と一緒に喜んでくれます。
本当に気持ちがいいものです。


もう受験を終えれば、


「あ~明日も勉強か~」


なんて憂鬱なことも考えずに、
毎日お布団に入って
時間も気にすることなく
ぐっっすり眠れます。





参考書や学校、塾の教科書が
山積みだったあなたの机も
一瞬でスッキリ。


本当に全てから開放されて、
毎日が楽しくて楽しくて
しかたありません。



でも、第一志望に落ちてしまったら…
もし、滑り止めに受かったとしても、


「なんか大学楽しくないな~」

「あの時受かってればなぁ…」

「なんでこうなったんだろう…」


そんな思いを背負って、
毎日学校に行かなければなりません。
それほど辛いものはありません。でも、
そんな人が実際たくさんいるのです。


僕はあなたにそんな
負け組になってほしくありません!!


キラキラの勝ち組になってください!



あなたも高々と笑いを響かせてください!


だから、今から教えること、
絶対やってくださいね!


それは



去年の過去問を解くこと



です!




「過去問なんて、実力が付いてから…」


なんて、もったいぶっていませんか?


それは間違っています!!


去年の1年分だけは先に
やってください。


理由は2つ、

・今の自分と志望校の
距離を確かめるため

・志望校の傾向を
つかむため


です。


「敵を知り 己を知れば
 百戦危うからず」


とはまさにこのことです!


これをするだけで、
合格するまでに自分が
どんな勉強をしなくちゃいけないか
が分かります!


去年の分が、自分が受ける年の
傾向に一番近いものになりますから、
その傾向を肌で感じるのは
非常に大事なことです。


ただあいまいに勉強するのと
目標を具体的に知って勉強するのでは
結果が出るスピードが違います!


極端に言えば、記号問題ばかり
勉強していて、ある日、自分が
受けたい大学の過去問をしてみると、
なんと論述ばっかりだった…


なんてことが起こったら、
無駄な勉強をしていたこと
になりますよね!


部活で時間が無い分、
遠回りだけはしないように!!


これは本当に重要なので、


まず今すぐ紙に、
「過去問をする」
と書いて、
ファイルに入れておいてください!



久しぶりに字を書いたような…(笑)


では、今日はここら辺で!!


最後まで読んでくださって、
ありがとうございました!!