こんにちは!だいです!
今日は、ノートの取り方に
焦点を当てて話していきます!
あなたは授業のときに
ノートを取りますか?
取りますよね!!
ズバリ言うと、そのノートの取り方で
合格できるかが決まります。
毎日授業の中で書いていく
そのあなたの地道なノートが
豪華な大学生活をグッと引き寄せます。
アルバイトも始めて、
自分のお金で旅行に行ったり、
欲しいものも思うがまま
手に入ること間違いありません。
好きなスポーツを自分がしたいときに
サークルで活動したり、
自分が興味があることだけを
授業でちょっと学んだり…
夢のような生活じゃないですか??
もう高校みたいに校則に
縛られることもないんです。
あなたも、本当にこんな
自由な生活を手にすることが
もうすぐできるんです。
僕にもできたんですから!!
でも、今から書いていくことを
ノートの極意を守らなければ、
この目の前にあるチャンスを
みすみす見逃すことになります。
チャンスを自ら捨てにいくようなもんです。
マジでこんな感じです。
つかんでいるのに離しているんです。
チャンスを捨てたあなたに
何回もチャンスが
巡ってくるわけがありません。
予備校に缶詰にされて、
毎日朝から晩まで勉強。
しかもそれだけ勉強しても、
次に絶対に合格できるか、
と言ったらそうとは限らない。
そんな、終わりが見えない戦いを
もう一度しなくちゃいけません。
だから、この後に書くことを
絶対に目を離さずに読みきってください!
そう、そのノートの取り方とは
感情を書き込む
です!!
これをすると、一気に
授業を頭の中でより再現しやすくなって
ノートが「生きたノート」になります。
先生の書くこと、話すことに対して
自分が何かを感じたら
そのたびにノートに書き込む。
至って簡単なものです。
例えば、
ノートに写した内容が
いまいち理解できなかったら、
「なんで?」
と横に書いていきます。
他にも、
先生が話していたことが、
今までに聞いたことがなくて、
「すごい!!」
とか、
とにかく感情を
どんどん書いていきます。
そんなに、一つを
長く書くのではなくて、
ポンポン書いていくことが
ポイントです。
ノートの内容と感情を
結びつけることによって、
その内容が思い出しやすくなります。
ノートを見直したときに、
ただ文字の羅列を見返すより、
感情も見返せれば、より授業に
近い形で復習できるからです。
まるで、授業がノートから
浮かび上がってくるような感覚です。
特に理科や社会系科目は
授業でやったことを試験中に
思い出すことができれば、
それだけで問題が解けます!!
問題が解ければあなたは
合格するしかないんです。
さあ、明日持っていく
ノートを用意しましょう!
そのノートにガンガン
感情を書き込んでいきましょう!
チャンスをゴミ箱に捨てる
ようなことは絶対に無いように!!
ではでは
今日も最後まで読んでくださって
ありがとうございました!!

