さてさて
前の記事でも話したとおり、エンドオブホワイトハウスを観てからジェリーことジェラルドバトラーにハマってしまいました└('ω')┘
好きになると止まらないのがあたし。
早速出演作品を何本か借りてきました!
1つ目はコチラ!!!
P.S アイラヴユー
アメリカはニューヨーク、マンハッタンに住むホリーは、最近最愛の夫ジェリーを脳腫瘍で亡くした。友人や家族たちはホリーを元気付けようとするが、ホリーはどうしてもジェリーとの日々を忘れられない。そんなとき、ホリーの30歳の誕生日に、亡き夫から消印のない手紙が届く。それが夫からのメッセージの始まりで、それからホリーのもとにプレゼントやアドバイスが次々に届けられていく。少しずつ元気を取り戻してきたホリーは、手紙に導かれるまま亡き夫と出会った彼の故郷であるアイルランドへ旅立つ。やがて最後の手紙を受け取るとともに、彼女は手紙の届け主の正体を知る。
(wikiさんより抜粋)
もぅね、、、完全なるエモーショナルラブストーリーです。
鑑賞中はずっと泣いてました。
泣けないシーンを数えた方が早いってくらい泣いてました。
亡き夫から手紙が届くんですよ。
きっと自分が死んだらホリーはとても悲しむだろうと解ってたんですね。
ジェリー(ホリーの夫)が生きてる頃の回想シーンがちょいちょい挟まるんですが、そこでの2人のやりとりがなんとも愛くるしいです。
ステキです。
泣きながらキュンとしてました←
個人的に一番感動したのはですね、
後半、ホリーがお母さんに泣きつくシーンです。
お母さんのお店のバーテンダー、ダニエル。
ホリーの良き相談相手でもありましたが、ダニエル自身ホリーに惹かれていきます。
ある時2人で食事しようって時にホリーはダニエルの事を間違って「ジェリー」って呼んでしまうのね。
居た堪れなくなったダニエルは告白するの。
でもホリーはそのあと走って泣きながらお母さんの元へ。
「あたしにはジェリーが居なきゃ意味が無い!!!」
って、今まで我慢していたものが一気に溢れるかのように泣きながら辛いという気持ちをお母さんにぶつけるのです。
もぅね、涙腺崩壊(´;ω;`)
どうしようもない気持ちでいっぱいになりました。
そしてお母さんから、最後の手紙を受け取るのです。
ジェリーからの、最後のね。
ホリーへ、もう時間がないんだ。最後にこれだけは言いたい。僕を愛してくれてありがとう。君のおかげで僕は男になれた。永遠に感謝している。でも一つだけ約束してくれ。もし君が悲しいときや不安なとき、何も信じられなくなったときは僕の目を通して自分を見て欲しい。僕の妻でいてくれてありがとう。後悔なんかこれっぽっちもない。世界で一番幸せな男だよ。君は僕の人生のすべてだった。だけどね、僕は君の人生の一章でしかないんだ。これから続きが始まる。大切な章が。愛することを怖がらないで。人生はいつかは終わってしまう、だからサインを見逃さないで。
P.S.いつまでも愛しているよ
あああああああああ(T_T)(T_T)(T_T)
大切な人を想う気持ちが痛いくらい伝わる作品。
恋人
家族
友達
全部含めて。
何か忘れかけてた気持ちを思い出したい時に観たい作品です。
ジェリー本当格好良いよ、、、
素敵だよ。好きだよ。大好きだよ。
ヒラリー・スワンクも可愛いすぎる。
大人女性の魅力の中に可愛い女の子の要素を持ち合わせてて、、、
(:3っ )へ
感想文昔から苦手だから、、すみませんね。
自分の記録用ってことで(笑)
とにかく、とっても素敵な作品でした!!!!
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