恋人同士だったジョエル(ジム・キャリー)とクレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)は、バレンタインの直前に別れてしまう
そんなある日、ジョエルのもとに不思議な手紙が届く
「クレメンタインはあなたの記憶をすべて消し去りました。今後、彼女の過去について絶対触れないように-」
自分は仲直りしようと思っていたのに、さっさと記憶を消去してしまった彼女にショックを受けるジョエル
彼はその手紙を送り付けてきた、ラクーナ医院の門を叩く
自分も彼女との記憶を消去するために…
監督は「ヒューマンネイチュア」のミシェル・ゴンドリー
どうも!福岡市南区長丘 bar Day-Break(バー デイブレイク)
の店主『おかも』です(^_^)
記憶を除去する特殊な手術を受けた男女の恋の行方を描いたラヴ・ストーリーです
2人がケンカ別れした現在から始まり、幸せだった頃へと逆回転でストーリーが進んでいくので、ちょっと気を抜くと訳が分からなくなるような作品でした
コメディ以外のジム・キャリー作品を観たのは初めてだったので、ちょっと新鮮でした(^_^)
★★★(5つが最高)
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