「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -61ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

センターミュージアム事務局の体制。

事務局の担当責任者が決まり。組織体制のミーティング。

「暮らしの味わい講座」実施計画及び運営は、事務局の管理化で一本化。

「なのな倶楽部」の管理運営も、食エコ事務局でおこなう。交流会「和みの会」もすべて一本化。

すべての情報をまとめて、内部外部にスムーズな案内。

Web対策は重要な課題。それでも、人の暖かさを感じる、事務局でありたいと思いは一致。

〈〇暮らしの味わい講座★和みの会◆なのな庵/9月・10月の予定〉
◆9月19日「なのな庵」季節の歳時『お月見を楽しむ』団らんパーティ
★9月21日大阪本町ソニー生命にて和みの会
〇9月29日大阪梅田阪急ビル29Fにて
〇10月5日岡山愛の村パークにて
〇10月13日奈良當麻寺護念院にて
〇10月14日大阪梅田阪急ビル29Fにて
★10月19日大阪本町ソニー生命にて和みの会

詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
TEL ・ FAX
06-6673-6345

E-mail
nanona.club@gmail. com

暮らしの味わい講座 充実させていこう。
生産地拠点サテライトミュージアム。連携できる地域を増やす活動。

2月徳島県佐那河内の黒米をテーマに現地に行き、生産者や関係者とミーティング。
3月兵庫県丹波篠山の黒豆をテーマに講演をおこなった。

4月からは、暮らしの味わい講座を、大阪梅田・神戸須磨・西宮関学会館等で、毎月一回は実施。10月からは、奈良や芦屋も予定している。

食のエコミュージアム、支援協力企業との取り組み方を、検討してます。

活動開始して、もう9ヶ月目になる。思うように進まない。

今は、10月からの運営体制を整えている。すべて、人がポイントです。

人によって変わる。リーダーによって変わる。

本気の人をさがしてます。
私も本気になろう。食のエコミュージアムプロジェクト。
6月完全営業体制目指してた。

全くズッコケタ。
地の利としても、時の利としても、6月からのスタートは間違いないはずだった。
一番大切な、和がつくれなかった。

すべて、人ありき。 その、人の和ができなかった。

場所が有っても無くても、タイミングが良くても悪くても。 人の和があれば、夢叶う。

知っている解っているも、行動できなければ、解っていない知った事にならない。
「知行合一」
知って行わないのは、未だ知らないのと同じ。

失敗でした、駄目でした、反省しきり。
再度この6月7月8月と、和づくりであり、スタッフづくりをしてきた。
まだまだ、キースタッフが足らない。

誰か私達と一緒に仕事をしたい希望者いないかな。

6月全面営業体制の予定が、後ろ向きな対応に動いていた3ヶ月。人の問題もう数ヵ月必要かもしれないが…。

まっ、ブログも投稿できるようになりました。

七転び八起き!
暑さもおさまってきた9月、再び前進です。