「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -56ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

「自分が目指しているフリーの演技ができて良かった」と、浅田真央。

142.71のフリー。198.22 結果以上に、満足した様子に嬉しく思う。

昨日の結果に悔しさが残るのは、アスリート。

眠い(_ _).。o○ オッと、寝ればいいのだが。

最後まで見ますか、他の選手も。

「魔物」に打ち勝った、浅田真央が見れてよかった。

結果のメダルがついてくれば、いいですね。


ソチオリンピックを見てる。

メダルを期待されている選手が、残念ながら力を発揮できなく獲得できない。

昨日の浅田真央選手も、フリーを残しているが、苦しい状況。
インタビューを見てて、メダルの事も周りの声も、人の期待も、全く気にしないで、開き直って楽しんでほしいと思った。

魔物は国民の期待から、自分自身の心の中にいる。

昔は、日本の為にメダルの為に、悲壮感で戦っている選手がいたような気がする。

今のメダルを獲得した選手のインタビューで、「楽しんだ人がメダルを獲得しているようで、自分も楽しもうと思った。」「すごく楽しめました。周りの人に感謝したい。メダルを取れたことも良かった。」

オリンピックだけでなく、いろいろな魔物はいる。

「甲子園には、魔物がいる。」
「相撲、土俵には魔物がいる」
「政界には、魔物がいる」

結局、自分の心の中にいてるのだろう。
中には「魔物」を利用している人もいますが。

人の欲であったり、不安であったり。

私も「プロジェクト」の結果だけを目的にしない、欲や不安から、魔物を住みつかないようにしないと!

日々楽しむ事を、心がけよう。

今夜の、浅田選手楽しんでいる姿を見たいですね。

寝不足だ。

2月10日スタート、今年度前期の営業活動。

いよいよだ!

[番組提供・協賛のお願いと、食文化啓蒙ビジネスのご提案]

地域の活性化と食文化の発展向上の為、お弁当の開発と販売をおこない、生活者顧客ファンの
組織化を目的に、この番組の提供・及び協賛をお願いするものです。
この番組「味わい玉手箱」は、御社取り組みの「・・・・・・・」活動に意義ある番組になると
思いご提案するものです。

私たちは【食のエコミュージアム】プロジェクトと、【なのな】プロジェクトの二つをおこなっています。
【食のエコミュージアム】プロジェクトは、生産者と消費者をつなげる為の活動。生産地の素材を、お料理にして消費者に提供する。食を通して生産地の人と消費地の人をつなげる。それぞれの人達の日常の生活から、生活環境、自然環境を守り、食文化の啓蒙(プロモーション)によって、暮らしと心の豊かさが高まることを願っています。
【なのな】プロジェクトは、なのな箱とお弁当をテーマに、持ち帰り専門店〔なのなキッチン〕、飲食カフェ店〔なのな庵〕、お弁当販売の〔なのなステーション〕のFC展開。女性の家庭料理による社会での関わりと、女性の企業を目指したプロジェクトです。

【食のエコミュージアム】プロジェクト、【なのな】プロジェクトの活動を広報するプロモーション活動として、「暮らしの味わい講座」・「お弁当を楽しむ会」・「和みの会」等、交流を目的にしたイベント、学ぶ会を開催しています。
今年度は、電波媒体(TV・RADIO)・ネットWebと広域に、そして学びのイベントにより口コミにて、共感者の輪を広げたく思っています。【なのな倶楽部】の人達と楽しみながら。

ライブフーズ推進委員会 土井 敏久

番組タイトル

《道の駅弁 味わい玉手箱》

番組コンセプト

日本人の暮らしには自然と共に生きる、知恵や工夫があります。食生活においても自然の素材を生かし、命をいただく感謝の心や、健康を願う気持ちを育んでいます。

日本の和食文化には、発酵と熟成の食材で出汁をとる文化があり、季節の自然の食材を生かす味わいを高めてきました。

この番組では、忘れかけてきた日本の家庭料理・郷土料理・和食生活文化を見直すとともに、地域の特産素材を生かし、大人の食育を考えた食の関わり方と味わい方を、地域の食文化を学び、新しい名物弁当をつくります。

地域活性型の食生活文化番組を制作します。

また、道の駅の情報発信能力を活かした息の長い情報番組を目指します。

企画書持って、共感者求めて


(泣)☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 10日 始めての提案に行った。
撃沈でした。

これからこれから、頑張ろう!

番組の支援協賛企業様も大切だが、一緒に活動してくれる共感者の輪を広げることが、一番大切ですね。

負け惜しみかな? (苦笑)

地域活性化の食生活文化番組タイトル