3つの独立事業を連携し、ひとつのビジョンと目標に向けて、関わる人すべてが、生きがいを感じる、ライフワークとして取り組める、社会にとって意味のある内容を推進できればいい。
意味のある内容とは、いろいろな場面で口にする食べ物。化学的人工的に作られた食材でなく、自然の食材を使う。食材の味を生かし引き立てるお料理で、身体を美しく健康にストレスから解放し、豊かな心をつくる食文化商品。食べる人が安心できる商品を作り提供できる自分。
イートインの売上とテークアウトの売上。そして、店舗テーマとする自分企画売上。3つの売上構成を収入計画とするカフェ飲食店から、起業をめざしたり、女性の自立支援に役立てる。飲食店のパーソナルFC の展開事業。食べる人が本当の情報と、その食べ物が手に入るお店。
食文化商品の作り方から食べ方、食事から美容と健康を指導できる技能を習得。飲食店の店舗マネージメントを実践しながら、経営者を育成する。食べる人を一番に考えている人を多く社会に。
3つの事業が、連携しお互い持ちつ持たれつの関係が機能すれば。きっと、家庭環境、生活環境、社会環境、地球環境は、少しでも“ 人に優しく”なると思う。
独立する3つの事業を、連携する取り組みのプロジェクト。
関わる人たちが、仲良く助け合い、ゆとりを持って日々の生活を安定させて、自分に厳しく笑顔で仕事に取り組めれば、きっと良い結果になると信じてます。
夢のプロジェクトは一つの箱に納めて、情報を共有し社会に発信していきます。
この、プロジェクト名は、「玉手箱プロジェクト」にしました。
イコール= 『食のエコミュージアム』
『なのなプロジェクト』に『アカデミープロジェクト』が加わり、拠点候補地に出合う。
拠点は、場所であり建物である。
アイデア・企画・計画・ヴィジョン・コンセプト・ブランド・ノウハウ等、シンクタンクの
ソフト面。
拠点のハード面と一体化させる。食文化ビジネス情報拠点である。
各ソフトの連携ジョイント作業を、ハードの中にレイアウトする。
個人が描くひとつひとつの事に概念が違う、業種の違う企業のコラボを、同じ理解、同じ目標を、合わせていく。その時、実行する場所が見えると本気になる。夢がリアルになる。
到達すべき目標を理解し、目標に向かう行動をとり、それが自分のライフワークになる。
新しい生きるミッションを提唱していく。
7月5日プレゼンテーションは、始まった。
3つの開発 ジョイント= 商品開発+店舗開発+フードビジネス研究開発(アカデミー開発)
ひとつひとつの開発が、他の開発と連携していく。ひとつひとつが、独立した収支計画のある
事業展開であるが、他の開発もそれぞれ事業展開できるようにする。
商品開発は、店舗事業の為の業務用商品と、一般用商品の開発。
店舗開発は、自立する為の店舗経営と、体験店舗授業のできる店舗開発。
ビジネス研究開発は、自信と方法を店舗マネージメントカリキュラム開発と、
商品開発で生まれた商品の内容を把握する。
独立した事業3つを、同じ理念と社会に役立つ自分作り、ライフワークの目標を持ち、
共に協力連携した活動をおこなう。
『なのなプロジェクト』に『アカデミープロジェクト』が加わり、拠点候補地に出合う。
拠点は、場所であり建物である。
アイデア・企画・計画・ヴィジョン・コンセプト・ブランド・ノウハウ等、シンクタンクの
ソフト面。
拠点のハード面と一体化させる。食文化ビジネス情報拠点である。
各ソフトの連携ジョイント作業を、ハードの中にレイアウトする。
個人が描くひとつひとつの事に概念が違う、業種の違う企業のコラボを、同じ理解、同じ目標を、合わせていく。その時、実行する場所が見えると本気になる。夢がリアルになる。
到達すべき目標を理解し、目標に向かう行動をとり、それが自分のライフワークになる。
新しい生きるミッションを提唱していく。
7月5日プレゼンテーションは、始まった。
3つの開発 ジョイント= 商品開発+店舗開発+フードビジネス研究開発(アカデミー開発)
ひとつひとつの開発が、他の開発と連携していく。ひとつひとつが、独立した収支計画のある
事業展開であるが、他の開発もそれぞれ事業展開できるようにする。
商品開発は、店舗事業の為の業務用商品と、一般用商品の開発。
店舗開発は、自立する為の店舗経営と、体験店舗授業のできる店舗開発。
ビジネス研究開発は、自信と方法を店舗マネージメントカリキュラム開発と、
商品開発で生まれた商品の内容を把握する。
独立した事業3つを、同じ理念と社会に役立つ自分作り、ライフワークの目標を持ち、
共に協力連携した活動をおこなう。
日記~カフェは、人がつながる~ カフェは何が良いかなと思った、1人で利用しても人を思い会話してた。
人が主役の、食のエコミュージアム。人と人がつながる事に、カフェが重要ですね。
昨日は、生産地としてのサテライトミュージアム候補地を訪ねた。神戸北区大沢(おおぞうと読む)
近くにフルーツフラワーパークがある。
KOBE OZO CAFE 901 木造造りの、大沢町旧郵便局舎跡、隣には今的建屋の郵便局舎が
並んで建っている。どうしても入ってみたくなる。
オーナーの、何故ここにカフェを?から、私のいろいろな人を思い出す。
カフェの窓越しから見える、田園風景を見ながらも、次回はこの人と来ようと思う。
この地に来るきっかけになった、篠宮シェフ。サテライトミュージアムに、大沢とつながればいいなと感じた。
今日は、丹波篠山へ黒豆の定植に出かける。農作業が待っているが、人がつながるカフェを見つけよう。楽しみです。
2日続けての、生産地の人との会話は、心が安まる。
人が主役の、食のエコミュージアム。人と人がつながる事に、カフェが重要ですね。
昨日は、生産地としてのサテライトミュージアム候補地を訪ねた。神戸北区大沢(おおぞうと読む)
近くにフルーツフラワーパークがある。
KOBE OZO CAFE 901 木造造りの、大沢町旧郵便局舎跡、隣には今的建屋の郵便局舎が
並んで建っている。どうしても入ってみたくなる。
オーナーの、何故ここにカフェを?から、私のいろいろな人を思い出す。
カフェの窓越しから見える、田園風景を見ながらも、次回はこの人と来ようと思う。
この地に来るきっかけになった、篠宮シェフ。サテライトミュージアムに、大沢とつながればいいなと感じた。
今日は、丹波篠山へ黒豆の定植に出かける。農作業が待っているが、人がつながるカフェを見つけよう。楽しみです。
2日続けての、生産地の人との会話は、心が安まる。