飲食店を開業する。営業時間は、朝ごはん7:00~9:00 ・昼ごはん11:00~2:00。平日のみ営業。
飲食業界からすると、非常識。その、非常識は、上妻夫妻の思いやりからすると、常識的な決断と、私は賛同してる。
ご主人は、38年間看護師として、口中のケア、咀嚼エンゲの研究。食事療法を、糖尿病の関係などの研究。会社を退職し、身体に良い食べ物を考え、趣味の野菜作りから毎日野菜作りの生産者に。
奥様は、看護師看護教員、介護講師をこの春まで勤めながらの子育て。常に健康について、意識してこられた。約20年前に、現在使っている “鍋” の、調理法。玄米、水素水と出合い、家族みんなが健康になる為の具体策が見えてきた。
上妻夫妻の健康への具体策は、食にあるの認識。
ここからが凄い、お二人の持つ、ボランタリー精神。行動を起こした、畑作業と飲食店開業。
家族のために作っていたお料理を 、多くの人に食べていただきたい。
夕方までの営業は、畑仕事を済ませたご主人の夕食を持ち帰り、一緒に食べる。
飲食業の仕事にこだわるのでなく、ライフスタイルにこだわる常識人。
介護士の経験を持つ、娘さん。 お母さんと娘さんの、飲食店開業チャレンジ。
常識であろうと、非常識であろうと、私のできる事から、新しい飲食店を完成させます。
店舗Eのお店上妻家のお店。お母さんが女将、長女が小町さん。お父さんは、野菜作り生産者。無農薬野菜にこだわる、愛情かけた野菜は、収穫してお店に届く。お母さんが、手づくりにこだわる、おばんざいへ。玄米をテーマに、今日のお料理。主菜・副菜・常備菜・野菜等、7種以上のおかずに、玄米ごはんに、お味噌汁。
上妻ご夫妻は、2年前自宅の近くに、約300坪の畑を借りて、野菜作り。全くの素人生産者。自分で作った野菜は、上妻家の食卓と、近所の人への、おすそ分け。お母さんは、飲食店のお手伝いさえした事がない素人。そんな、上妻夫妻と家族の、非常識と思われる飲食店の開業。
上妻家族の思いは、現代のいろいろな家庭環境、生活環境、地域環境の問題を、解決すべき実行ヴィジョンと、思っている。畑と飲食店は地域環境を良くする方法と思っている。食べる人の健康を考え、お料理として提供するのは、生活環境を良くする方法と思っている。お母さんが主役になって、社会に参加するのは、家庭環境を良くする方法と思っている。
上妻さんの行動は、私が目指すソーシャルビジネスの、理想のお手本になる。
強い信念を持った、上妻ご夫妻が、女将飲食店テナント募集に興味を持ち、コムデックス施設企画者からの依頼で、開業アドバイスとして、紹介された。
上妻ご夫妻の話しを聞き、畑を見に行き、ご家庭の食卓で家庭料理をいただき。娘さんとご主人の話しを聞き、お母さんの飲食店開業への夢を見た。
大阪市中央区博労町にできた、船場博労町・女将まちの飲食店5店舗の施設。その一つE店舗に「おばんざいの店このいろ」として始める。
施設は内装から、調理設備は全て完備されて、調理道具と食器類を持ち込めば、すぐに営業できる。8月店舗の引渡しを受け、準備期間を経て明日9月1日オープンする。
営業時間は、朝7時から9時。昼11時から14時。平日の営業、土曜日日曜日祝日はお休み。
飲食店のプロやコンサルタントからしたら、『素人の趣味の店』と批評する経営方針。
玄米と野菜がテーマ。上妻家族の一人一人の考えと思いやりが詰まった飲食店。ファミリービジネスがスタートする。
女性支援の飲食店施設。家庭料理をテーマに第二の人生を踏み出した上妻ご夫妻。
ハードルの高い、ミッションである。
上妻ご夫妻は、2年前自宅の近くに、約300坪の畑を借りて、野菜作り。全くの素人生産者。自分で作った野菜は、上妻家の食卓と、近所の人への、おすそ分け。お母さんは、飲食店のお手伝いさえした事がない素人。そんな、上妻夫妻と家族の、非常識と思われる飲食店の開業。
上妻家族の思いは、現代のいろいろな家庭環境、生活環境、地域環境の問題を、解決すべき実行ヴィジョンと、思っている。畑と飲食店は地域環境を良くする方法と思っている。食べる人の健康を考え、お料理として提供するのは、生活環境を良くする方法と思っている。お母さんが主役になって、社会に参加するのは、家庭環境を良くする方法と思っている。
上妻さんの行動は、私が目指すソーシャルビジネスの、理想のお手本になる。
強い信念を持った、上妻ご夫妻が、女将飲食店テナント募集に興味を持ち、コムデックス施設企画者からの依頼で、開業アドバイスとして、紹介された。
上妻ご夫妻の話しを聞き、畑を見に行き、ご家庭の食卓で家庭料理をいただき。娘さんとご主人の話しを聞き、お母さんの飲食店開業への夢を見た。
大阪市中央区博労町にできた、船場博労町・女将まちの飲食店5店舗の施設。その一つE店舗に「おばんざいの店このいろ」として始める。
施設は内装から、調理設備は全て完備されて、調理道具と食器類を持ち込めば、すぐに営業できる。8月店舗の引渡しを受け、準備期間を経て明日9月1日オープンする。
営業時間は、朝7時から9時。昼11時から14時。平日の営業、土曜日日曜日祝日はお休み。
飲食店のプロやコンサルタントからしたら、『素人の趣味の店』と批評する経営方針。
玄米と野菜がテーマ。上妻家族の一人一人の考えと思いやりが詰まった飲食店。ファミリービジネスがスタートする。
女性支援の飲食店施設。家庭料理をテーマに第二の人生を踏み出した上妻ご夫妻。
ハードルの高い、ミッションである。
女将とかいて「おかみ」と読む。『おかえりなさい』と言ってくれるそんな店がほしい。
女将との一寸の会話で、和む心。女将の手料理に、体を癒す。1日の疲れを回復させ、明日へのエネルギーを与える役目を果たす。
女将は、来店者にとっては、おふくろであったり、お母さんであったり、ママであったり、良きアドバイザーである。
飲食店は、ただ飲食を提供するだけのものでない。お客様の心と体の健康を提供して。食を媒体として、コミュニケーションをはかる、お客様同士が新たなな出会いや、つながりが深まるお店。
なのなプロジェクトが、ソフトウェアなら、女将まち店舗の飲食店は、ハードウェアである。
この船場博労町・女将まちは、飲食店5店舗が2階建ての施設の総称。
内装・家具・空調・厨房機器一式完備している。店舗の客席は、カウンター7席のタイプから、カウンターとテーブル席やほりごたつ席タイプと、いろいろある。
店舗契約時の費用、料理する道具、食器等を用意する費用。営業の為の、運転資金等合わせても、200万から300万の資金で、飲食店開業ができる。
玉手箱プロジェクトのミッションは、コンセプトに沿った女将まち施設と3店舗以上の店舗開発である。
店舗開発として、営業マネージメント。売り上げ構成のカテゴリーは、イートイン売り上げ + テークアウト売り上げ + コンセプト・テーマ売り上げの収支計画で営業システムをつくる。
5店舗(ABCDE店舗)のうち、E店舗は、おばんざいのお店。イートイン営業は、朝食と、昼食だけ
の営業。イートインセミオープンの準備に入っている。テークアウト売り上げとコンセプト売り上げ開発中。
A店舗と、B店舗は、営業コンセプト・営業システムの、共有理解の段階。
D店舗は、開業に興味を持っている方を、案内する段階。
本日は、2015年8月14日。3店舗開業のミッション進行中です。
女将との一寸の会話で、和む心。女将の手料理に、体を癒す。1日の疲れを回復させ、明日へのエネルギーを与える役目を果たす。
女将は、来店者にとっては、おふくろであったり、お母さんであったり、ママであったり、良きアドバイザーである。
飲食店は、ただ飲食を提供するだけのものでない。お客様の心と体の健康を提供して。食を媒体として、コミュニケーションをはかる、お客様同士が新たなな出会いや、つながりが深まるお店。
なのなプロジェクトが、ソフトウェアなら、女将まち店舗の飲食店は、ハードウェアである。
この船場博労町・女将まちは、飲食店5店舗が2階建ての施設の総称。
内装・家具・空調・厨房機器一式完備している。店舗の客席は、カウンター7席のタイプから、カウンターとテーブル席やほりごたつ席タイプと、いろいろある。
店舗契約時の費用、料理する道具、食器等を用意する費用。営業の為の、運転資金等合わせても、200万から300万の資金で、飲食店開業ができる。
玉手箱プロジェクトのミッションは、コンセプトに沿った女将まち施設と3店舗以上の店舗開発である。
店舗開発として、営業マネージメント。売り上げ構成のカテゴリーは、イートイン売り上げ + テークアウト売り上げ + コンセプト・テーマ売り上げの収支計画で営業システムをつくる。
5店舗(ABCDE店舗)のうち、E店舗は、おばんざいのお店。イートイン営業は、朝食と、昼食だけ
の営業。イートインセミオープンの準備に入っている。テークアウト売り上げとコンセプト売り上げ開発中。
A店舗と、B店舗は、営業コンセプト・営業システムの、共有理解の段階。
D店舗は、開業に興味を持っている方を、案内する段階。
本日は、2015年8月14日。3店舗開業のミッション進行中です。