「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -11ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

京都伏見 毎月第1火曜日開催の、仕事づくり『work making 塾 』テーマ「ネイル」ジュネルの社長 伊興田さんに、約30分企業ビジョンを話していただく。
その後、3つのグループに分かれディスカッション。
ネイルカフェチーム・ジュネルビジネスチーム・メニュー商品開発チームに分かれた。
各テーブル盛り上がっていた。

女性の自立自営支援を目的に、B to B コラボレーションで何をするか。
社会貢献型ビジネスを検討する。

次の行動は、毎週金曜日の食卓ミーティングと、お料理共和国イベントで、打ち合わせやシュミレーションで推進する。

ネイルカフェの開業が目標。「ネイルカフェプロジェクト」が、スタートした。

BtoB食事産業育成事業の取り組める、事業者企業を求めて、アンテナを張っている。

ハードとの連携として、不動産古民家や商業施設店舗と機械厨房機器、家庭用家電との連携。生産者や食品調理加工企業との連携。など、異業種に提携連携の提案をしている。

本日は、京都の飲食店お蕎麦をいただきに、出かけるて、地下鉄の中吊り広告。
「ソルティライチ」商品コンセプトから広告戦略も好きな企業、1番は私の規定飲料水に決めている。
好み!

KIRIN さん 、食エコプロジェクトの取り組み一緒に出来ないか、当たってみよう。


心技体のバランス、今日の体調に満足、無邪気な心であり、今日の暮らしと仕事を楽しめる技術。 

提携連携のプロジェクトに共感、繋がり方に気づいた人とは、一緒に行動するプロセスの段階は違うが、夢の目標は同じ。人とバランス保てる距離間でお付き合い。

心技体のバランス崩れなければ、誰でも受け入れていく精神力のスキルアップ。
一人一人の悩み希望を受け入れることのできる頭、脳の限界に挑戦しているような気になっている。限りなく共感性のある人間目指してる。

左脳よりも、右脳だけの判断は危険と思いつつ、
より楽しくなるために、右脳に良い栄養を選び、バランス保てるようにと思いつつも。
一緒に歩く事に、気づいた人の輪が広がる兆し。

常に新しい案件が出てきた時に、無秩序なバランスになっている。この状態で、脳の使い方の限界を意識しないで、今は行動できる情報全て受け入れている。