『なのな プロジェクト』〜 京都で、なのな箱始まる 〜 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

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家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

ライブフーズアカデミー事業の立ち上げの為、京都に拠点を移して、2カ月。ようやく、やっと、家庭料理を食べてくれるところが、決まった。

新しい事を始めるのは、楽である。
今までやってきた事を辞めるのは、難しい。
辞めながら、新しい事を、始めるのは、大変です。
スクラップ&ビルド。そんなものではない。

ひとつひとつ、積み上げてきた、横綱の道とダンボール相撲のビジネスコラボが、無くなった中で、思い続けた事が、はるひなたさんのツイートの内容であった。
その、通りにすると、結果が現れます。
現れた。

はるひなた Twitterでフォローしているひとり。
朝イチツイートのタイミングに、フォローしている人の、ツイート。
すべては自分の中に答えはありますが、その答えとは霊能者のように未来がわかるのではなく、自分がどうしたいかということは自分の中にあるということなのです。

誰かを恨んだり、憎んだり、妬んだりするときは自分自身にそのエネルギーを送っていることになるようです。

だから、人に愛を与えたり、応援したり、好きになるということは、自分を愛し、自分を応援したり、自分を好きになるということになるようです。

自分の中の光と繋がると人はどんどん純粋にクリアになります。そして、心が傷つくこともなくなり、真実の強さを手に入れることができるようになるのかもしれません。

はるひなたさんの、Twitterより。

なのな箱、食べてくれる人ができると、安心安全な、毎日食べても飽きない家庭料理を、作らないと!
光が見えてきた。頑張ろう!