『アカデミープロジェクト』〜応用科学料理Dr.冨金原 〜 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

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家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

神戸東洋医学センター冨金原先生の講話を聞きに行った。

冨金原先生とは、心と身体が、健康で暮らせる方法を開発している。


世の中は、断食・瞑想・座禅。修行・苦行など、悟りを開く道。まだまだ、世の中にある経験や体験から生まれた、主体的教え。

全て、客観的に科学的に話しをされる、冨金原先生。

今回のテーマは、マインドフルネス。


マインドフルネスを説明するのに、達磨大師から、道元禅師の教えや、2人の鈴木さんから、スティーブ・ジョブズ。

マサチューセッツ大学医学大学院に、マインドフルネス研究所。

マインドフルネスの歴史も興味ある。

宇宙と1人の人間の身体は同じ、5%の意識とダークエネルギー95%

ぼーとする事に集中。右脳と左脳の役割の脳科学。右脳開発とシーター波にする方法


自分の頭をだますテクニック。

心は心をコントロールできないが、呼吸は心をコントロールできる。

1日15分の腹式呼吸を、2ヶ月で脳は変わる。


冨金原先生との波動でやすらぎに導かれる参加者。催眠術ではない。物体から離れて動かなくなる。幽体離脱の初期の初期の初期の様なものと言われる。

解放された方の印象、周りで話しているのは、普通に聞こえている。

カラダが温かくなった。

全員、顔が穏和になったように思う。


冨金原先生の約3時間、短く感じる無料の講話。マインドフルネスの、基本を理解した。