『食エコ』+『なのな』プロジェクト日記 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

ライブフーズ推進/食のエコミュージアム構想の説明会。

約7回3日間おこなった。

☆対象者は、「健康と食べる事を楽しみたい人」「食生活文化を大切に考えたい人」「自分の本業に食のテーマをいれたい人」「自分のテーマを、教えたい伝えたい人」

なのなプロジェクトの実施内容に、関わり方があります。

なのな倶楽部の会員になっていただくと、暮らしの味わい講座や美健教室。食文化ツアー。参加いただく。
美健教室の講師で参加する。

☆別の対象者は、「高齢化社会に向けて、地域密着型の仕事や、食事を提供する仕事をしたい人。」「女性の自立に役立つ仕事をしたい人」「未来のために今の子供達に大切な事を経験させたい人」
なのな庵・なのなキッチン・なのなステーションの店舗をおこなってもらう。 個人として、会社として関わり方はいろいろなパターンがある。

説明会後、魚を本業として漁協や卸し市場と付き合い仕入れして、消費地の飲食店や魚屋、個人も含め販売を仕事にしている人。
なのなプロジェクトは、生産地の食材をお料理にして、自分のお店で売る。 その人の、本業に合わせ、なのな庵か、なのなキッチンがいいのか、検討コンサルをする。今回の1番最初のコラボになるかもしれない。

☆対象者に、浄水機の販売方法にお弁当を使う営業をされている企業。
なのな美健弁当を使用するコラボ。浄水機でお弁当のご飯を炊き、そのお弁当で使用する。
お弁当を通して、食の大切さや、旬や季節感、手作りの家庭料理を味わい、クライアントと食卓を囲む。

☆こんな対象者がいらっしゃった。
防災の関係を手がけられている方。行政がおこなっている、防災訓練避難訓練でコラボができないか?

うーん (-_-;) 考えよう!

いろいろな業種、業態の方々が来られた。

食事の大切さを共通テーマに、話だけでなく実食していただけるコラボ。

論より味見!

本日も説明会及び取り組みのミーティングをします。

地道に頑張ろう*\(^o^)/*!