Facebookまで始めています。 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

世の中の動きから遅れること数十年。パソコン、インターネット、ホームページ、ブログ、Twitter、、ライン、Facebook等、大変遠い存在だった。

個人的にも、仕事的にも、必要性が無かったのか、生かし方が解らなかった。

数年前Twitterを知った時、「これだ!」と始めた。
そして、数年の中でBlogも始めてみた。
ホームページも模索している。今年からは、Facebookも始めてみた。

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仕事も遊びも生活も、体験主義で、自分でやって見ないと納得できなかった。
とにかく思ったことは実行してみたい。
私の場合は、物づくりが第一目的でなく、段取り・システム・プロセス・やり方・テクニック・進め方などが、第一目的で、一番興味があります。

食の業界に関わり、当たり前だが命ある限り食べる事はやめられない。
TVやラジオ出版等の業界とのおつき合いで、食と関わってきた。
食事も家庭から外食へ、調理も家庭から食品工場へ、手づくりが少なくなてきた。

安心安全、母の愛情、達成感、人との繋がり、自然との関わり。そして、美味しさがあるのに。
しかし、時代が変わり、作り方のアプローチから食べ方のアプローチに変えてきた。(私がです。)
作り方もプロセスですが、食べ方からアプローチする。

それが「論より味見」のメッセージです。
作る側も食べる側も、食べ物が主役でなく、主役は人間です。
食べる事は日々、平均人は約8時間毎に食事はある。身体の為にも、心の為にも、繰り返し実行できる大切でかんたんにできる事。

母親が子供に家族に食べさせたい食事がコンセプトの食商品。
それができる、家庭だけの専業主婦を増やす事ではない。
社会との関わり方に、自立自活できる仕事として、関わる人を増やす事です。
[子育ての時期は子育てに専念した方がいいです。その時期に得る副収入はしれています。子供さんから手が離れてから、関わっても遅くないです。]

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母親の愛情ある家庭料理、そんな食を作っている人の食商品。
出来上がった物が売れる事だけでなく、食商品を作り販売する方法も大切なこと。

すぐに食べれる商品、その商品を作れるレシピ、社会に関わる方法も、『なのなプロジェクト』のミッションです。

商品だけを紹介するのでなく、プロセスを求めている人に出会っていく事を始めるタイミングになってきました。

モノづくりでなく、コトづくり。広く発信していく。
Twitter・ブログ・ホームページ・Facebook、始めないと納得しない。

パソコンやiPadや携帯を触る時間がもったいない気がしてます。
早く、私の段取りを完成しないとね。