好きな食を職にする。家庭料理をテーマに、起業仕事づくり。 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

☆住まいの近くで仕事をする〔地域密着型のビジネス〕
☆女性が主体の仕事作り〔家庭料理を仕事に生かす〕
☆飲食店と教室の複合店舗起業〔コミュニティビジネス〕

家庭料理をテーマに、居住地域でコミュニティビジネスの起業を勧める。
“スクールカフェ”飲食店と教室の、複合的営業方法を提案します。

今までに、いろいろ相談を受けてきた。
『新しいお店始めたい。』新しいお店のオープンから。

『〇〇屋をやってた、今度〇〇屋をしようと思ってるが』現店舗の業種変更。

『売り上げが頭打ち、下がってきた…』売り上げアップに伴う、メニュー商品企画。等、大体パターンは同じだが、全てに状況・条件が違う。
お話しを伺い、一番にお聞きするのは、「誰がするのですか?」「その方のやる気、モチベーションは高いですか?」
「店舗に常勤する責任者の方で、売り上げは変わります!お店を良くするも、悪くするのも、店長にかかってきます。」
全て人ありきです。
責任者リーダーしだいです。

日常業務で大切な事。声かけ、会話、口コミ、人のネットワークづくりと、考えています。

広告宣伝費等、使える売上規模でなかったり。販促、販売促進など考える余裕もない。
そんな規模の、中小企業や個人商店が、やらなければならない事は、営業の強化と営業促進の方法です。

新しいことを始める方の、状況条件は違います。

夢や希望を、現実のところからスタートきれるよう。家庭料理、家庭と料理がコンセプト。

女性が主役のビジネスが、地域社会に役に立つと思うからこそ!上手くいってほしいものです。