授業で「外国人が日本に長く居すぎたと実感するとき」を読んだ時、「外国人が見る日本人は色んなイメージがあるんだなぁ」と思った。その中に一番強く感じたのは日本人としての調和をたもつことだ。リストの多数の例が日本人のハーモニーをいじするしゅうかんが見えるものだった。例えば十二番、「夏に半そでを着始める日付が決まってると思うとき」を見ると上の人・機関が特定の服を着る日など小さいことさえも決めることにして視覚的に日本人のれんたいかんを作るのが印象的だった。また三十三番の「外人だけが集まるパーティで、誰かが乾杯を言うのを待ってしまうとき」も上のものがれんたいかんを作るのになれてきた一つの現象であるだろう。他の日本人のハーモニーを維持する方法の中に興味深いのは外国人に対する行動だ。ここで外国人、それとも外人というのは一般的に視覚的に一番違う白人を指す。昔から日本人に外人はきょうい的でうらやましい存在だった。そのような相反する感情は今までも色んな習慣にみえる。面白いことはその習慣を外国人、自分が思わず他の外国人を見てすることだろう。例えば三十五番、「外人がいっぱいのバーに行って危険を感じるとき」から見えるように一般的に「外人」というのは日本人に気楽な存在ではないのが分かる。しかし、その点は日本人だけではなくほかの人も一緒だと思う。誰でも自分の国の人と違う者にどれほどの違和感を感じるんだと思う。そのようにこのリストは日本人を一般化するところがあるかもしれない。だからそのステレオタイプで分かる日本人のイメージをしんしに受け入れずちょっと笑いながら自分の文化も振り返るきっかけだと思ったらいいじゃないかと思う
