うちの正太郎(愛犬)くん、
賢いし、それでいて優しい大型犬だ。
時々野良猫がにゃーにゃーやってくるけど、
野良猫のためにドックフード残してやってる
こんなにいいやつだけどいまだに独身だ…
もうアラフィフである…
かなりイケメンなのに…
マイホームも持ってるのに…
でもエサ泥棒猫に正太郎くんとられるのは、
なんか負けた気がするから、
いやだq(^-^q)
今ふと思ったこと、
トーチャンの浮気相手が明美さんとわかってからも、
明美さんと会う機会は何回かあった。
もう1年以上あってないけど、
あったときに、
どーゆーシチュエーションであって、
なんて話しかけられて、
なんて返したかは、
結構はっきり覚えている。
でも、そのときの自分がどう考えていたのかだけが全く覚えていない…
こんなんだったかな~
とかもない(;・ω・)
『あらー智子ちゃん久しぶりー!おばちゃんのこと覚えてる?』
「はい!覚えてますよー!ほんと久しぶりですね!」
(忘れるわきゃねーだろ)
とか
『いつも○○(明美さんの息子)がお世話になってますー♪』
「いえいえこちらこそ父がお世話になってます!」
(いろいろとな)
とか
こんな感じだったのかな(°▽°)?
ほんとに全く記憶にないw
忘れちゃうほどなんも思ってなかったか
はたまた
忘れたいほどぐちゃぐちゃした心だったか
うーん、見当もつかないのです…
ただ、すっごい昼ドラ脳をたぎらせる言葉が、
『こちらこそお父さんにすっごくお世話になってるのよ~、いいね~かっこいいお父さんで♪』
………
言われたときなんて思ったんだろw
まぁ贔屓目なしにかっこいいし、
えっへんとか思ったのかなw
もし今言われたら
「いやいやいやいや~こちらこそほんっとにいっろいろおせわになってますぅ☆」
とか、
シンプルに、
「この泥棒猫っ!!」
とか言えるかな(°▽°)?
むーーーーーりーーーーーーー☆
明美さん、皮肉でいってるんじゃないもんなー
ただただほんとにトーチャンに
感謝してて、
尊敬してて、
恋してる。
恋は自由よ!既婚者を好きになって何が悪いのっ!
って言うのを推進してるわけじゃないですよ。
むしろお前逆やったらどうぞ恋してくださいとか言えるんかって言いたくなる派です
でも、そいつの気持ちが百パーセントわからんわけじゃないしなぁ
人間だもの。
でも日本国憲法とモラルを忘れてはならない…
どーでもいいけど、
少女漫画にある、
「彼氏がいるからって諦めるの!?」
っていうヒロインの親友…
おめーぜってー彼氏いねーだろっておもう…
言葉って言ったもんがちですね