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ヤスユキのブログ

男性32歳
小学校1年〜中学2年いじめ経験
公立高校→私立の理系大学までは志望校で入学して卒業
社会人は技術派遣会社を3社経験
発達障害ADHD/ASD併発性
就労移行支援所に通う
未経験ですがWEB系の仕事を目指している
ブログのジャンル「日常、仕事、起業」について発信

皆さんこんにちは。

ヤスユキです。


今回は「勉強になった映画」について

紹介したいと思います。


皆さんは、映画を見るのが好きでしょうか?


映画を見ていて

「これは中々勉強になるな」

「内容も色々あって面白い」

「時代が変わっても面白い」


1 カイジシリーズ     「カイジ人生逆転ゲーム、カイジ2人生奪回ゲーム、カイジファイナルゲーム」

DMMTV配信「2026年1月26日時点」


キーワードは

「お金、人生、裏切り、命、貧乏と金持ちの考え方」


カイジというキャラクターを演じているのは

藤原竜也さん


ラスボスの相手


1 戸根川「香川照之さんが担当」


2 一条「伊勢谷友介さんが担当」


3 黒崎「吉田鋼太郎さんが担当」、高倉「福士蒼汰さんが担当」


ラスボスの共通しているキーワードは、

「卑劣」、「せこい」、「頭も切れる」、「絶対に勝てない自信がある」、「駆け引き」









私、個人的に2、ファイナルに出ている

吉高由里子さん、関水渚さんを目を追っていました♥️


男はどうでもいいです。


勝手に争っていろうと思いました。


2 もしも徳川家康が総理大臣になったら

アマプラ配信「2026年1月27日時点」


キーワードは「コロナ、国民の混乱、総理大臣が亡くなる、偉人の復活、徳川家康、織田信長、豊臣秀吉、坂本龍馬、西村さんキャスター、AI、ホログラム、日本」


皆さんも忘れない「コロナ」という得体の知れない病原菌が来まして、

●「マスクが足りない」

●「政治の対策に不満をよぎる国民」

●「いつもライブやコンサートにいるお客さんが無観客ライブ、コンサート」

●ある2人の有名な総理大臣たちが民間の人間に暗殺されてしまった。1人は生きていますが、もう1人の方は亡くなってしまった等


そんな混迷の時代の日本が

救世主となる

AIホログラムである偉人の復活です!!


●徳川家康「野村萬斎さんが担当」

●織田信長「GACKTさんが担当」

●豊臣秀吉「竹中直人さんが担当」

●坂本龍馬「赤楚衛二さんが担当」

●北条政子「江口のりこさんが担当」

●徳川綱吉「池田鉄洋さんが担当」

●徳川吉宗「高島政宏さんが担当」

●聖徳太子「長井短さんが担当」

●紫式部「観月ありさが担当」

●足利義満「小手伸也さんが担当」

●新選組土方歳三「山本耕史さんが担当」




この偉人内閣を取材することになったのが

西村さんキャスター「浜辺美波さんが担当」しています。


●坂本龍馬

ロックダウン


●豊臣秀吉

国民全員1人1人に

50万円を配る


いつ頃に配るのか?

一般的には数ヶ月掛かります。

10日以内に全員に配ります。

暗躍を働くものがいれば

新選組土方歳三さんが切り捨て


●織田信長


日本の大企業の社長の方に

日本の国債を引き受けてほしい。

もし、引き受けなければ

焼き討ちだ!!


それ以外の偉人の活躍により

日本は急速的に回復していきます。

このまま日本クライシスになるなと思います。


ところが織田信長の暗殺、徳川家康は総理引退

その覇権を手に入れたのが豊臣秀吉です。


まるで戦国時代ですね。


西村さんキャスター、坂本龍馬さんが

どうやら豊臣秀吉にバグがあるらしいと

突き止めたみたいです。


何とか徳川家康も復活して、

偉人内閣を引退する。


徳川家康と西村さんとのやりとりで

「家康の幼少期の頃、戦いの毎日だった。安寧の世の中にしていこうと江戸幕府を265年続ける事ができた。」

「家康がビルの屋上で見た景色が綺麗とおっしゃっていましたが、やはり民の事が気掛かりだと感じております。」

最近、他人の期待に応える/応えないで物議を醸すようなテレビが多くて、それに逸らすように出来ているサブスク、推し活、スポーツで消費する毎日。


「家康が最後に言った言葉が

自分に期待しよう。

これからの時代を作っていくのは私を含めてあなた達です。


偉人内閣を引退


私、個人的には

徳川家康のかっこよさ、西村さん「浜辺美波さん」の可愛さに夢中!!


ラストです。


3 ドラえもん のび太とブリキの迷宮

キーワードは「ホテル、ブリキ、ロボット、人間」




この作品の面白さ3つ紹介します。


  1. 圧倒的な「絶望感」と「孤独」

​この作品が他の大長編と一線を画すのは、物語の中盤でドラえもんが完全に離脱し、しかも拷問を受けて故障するという衝撃的な展開です。


●​ドラえもん不在の恐怖: 

頼みの綱であるひみつ道具が自由に使えず、のび太たちが自力で道を切り拓かなければならない緊張感。


●​拷問シーンの衝撃: 

敵に捕まったドラえもんが高圧電流を流され、スクラップ寸前で海に捨てられる描写は、当時の子供たちに強烈なトラウマと、のび太への感情移入を植え付けました。


  ​2. 現代社会にも通じる「文明批判」

​1993年の公開当時よりも、AIや自動化が進んだ現代こそ刺さるメッセージが込められています。


●「楽」を求めた末の悲劇: 

すべてをロボットに任せ、自分たちは動くことすらやめてしまったチャモチャ星の人々。その結果、ロボットに支配権を奪われるという皮肉。


●藤子・F・不二雄先生の予見:

 「便利になりすぎることへの危惧」というテーマは、スマホやAIに依存しがちな現代人にとって、単なるアニメの枠を超えた深い教訓として響きます。


  ​3. のび太の「真の成長」が泣ける

​ドラえもんがいないからこそ、のび太の本来の強さが際立ちます。


​自立の瞬間: 

「ドラえも〜ん!」と泣きつく相手がいない極限状態で、のび太が自ら知恵を絞り、勇気を振り絞って迷宮(ラビリンス)に挑む姿は、シリーズ屈指の熱い展開です。


​道具ではなく「心」: 

最後にドラえもんを救うのが、特別な道具ではなく、のび太の諦めない心と友情であるという着地が、観る者の胸を打ちます。


​【キャッチコピー】

「便利さは、人を幸福にするのか。それとも、ダメにするのか。

ドラえもんが壊れ、絶望の迷宮で、のび太は『自立』を知る——。」


「もし徳」との共通点


●「『もし徳』ではAIホログラムが日本を救いましたが、この映画ではAI(ロボット)に依存しきった人類が、逆にAIに支配されるという、笑えない未来が描かれています。今のスマホ社会に生きる僕たちへの警告にしか見えません。」



キャラクターへの本音を差し込む「ドラえもんブリキの迷宮」


​「ここでも僕は、しずかちゃんの可愛さに癒やされつつ……と言いたいところですが、今回ばかりはボロボロになったドラえもんと、必死に走るのび太の姿に、男の僕でも目頭が熱くなりました。」


「学ぶべき点」をヤスユキさん流にまとめると


「勉強になったのは、『便利すぎるのは、人を退化させる』ということ。自分の足で歩き、自分の頭で考える。迷宮(ラビリンス)を攻略するのは、最新のメカではなく、のび太の『諦めない心』でした。」


​記事の締めくくり

​「カイジのお金、家康のリーダーシップ、そしてドラえもんの自立。

どの映画も、見終わった後に『自分はどう生きるか?』を考えさせてくれます。

​皆さんも、たまにはスマホを置いて、こうした『勉強になる映画』にどっぷり浸かってみるのもいいかもしれません。

​それでは、また次の記事でお会いしましょう!」