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ヤスユキのブログ

男性32歳
小学校1年〜中学2年いじめ経験
公立高校→私立の理系大学までは志望校で入学して卒業
社会人は技術派遣会社を3社経験
発達障害ADHD/ASD併発性
就労移行支援所に通う
未経験ですがWEB系の仕事を目指している
ブログのジャンル「日常、仕事、起業」について発信

皆さんこんばんわ。

ヤスユキです。


今回は、「最近の私の動き」について紹介したいと思います。


最近の私の動き

●自愛について

キーワードは、

★「私は、銀河系の中で私の味方になること」




★「何があっても銀河系の中で自分だけは自分の味方でいること」

★「自分がどんな状態でも許すこと」

★家にあるクッション、ぬいぐるみを自分自身だと思ってギュッと抱きしめること


※私は、ぬいぐるみ、クッションの代わりに推しのバスタオル、Tシャツを抱きしめるようにしています。

汚れたら洗濯も出来るから持続可能です。

皆さん引かないでね。

11年前から密かにやっていました。


★最近の不安、モヤモヤ、自分に対するネガティブな思い込みがあるなら、全て紙に書き出す。書き出した後は、全て許されたと思い、

紙をビリビリに破り捨てます。


★自分の大好きなもの●ワクワクするものを10個挙げる。


私の大好きなもの、ワクワクするもの

1 ゲーム

2 歴史

3 図解作成

4 推し活

5 ストーリー

6 コーヒー

7 アニメ

8 スマホ

9 AI

10 紅茶


どうせなら20個書いてしまおう

11 映画

12 チョコレート

13 音楽

14 哲学

15 自己啓発

16 声優

17 タブレット

18 仮想世界の異性「リアルの異性、同性はよくわからない」

19 本

20 動画


★お金を使うことに感謝すること



●逆算思考10年後→1年→半年→1ヶ月→今について


★イギリスの永住権獲得「もう日本には居たくない」


イギリスの価値観

日本の価値観


コミュニケーション

コミュニケーション 直接的、はっきり言う、スモールトーク


間接的、空気を読む、察する


自己主張

自己主張 自己主張は義務(意見がないと思われる)


控えめが美徳、調和を重視


人間関係

人間関係 自立、個人の自由、明確な意見


 集団主義、和、協調性


社会・組織


公平性、能力主義、階級意識


 年功序列、チームワーク、責任共有


個人の生活

プライベート重視、10代から自立 仕事優先傾向


家族・集団のサポート


★起業の維持、攻め

★精神的、経済的な自立の豊かさ

★私生活: ミニマムで身軽な暮らし。千歌ちゃんのような「整え役」のパートナーと共に、クリエイティブな作品と次世代への価値を残している。

★終着点: いつか人生が終わる時は「自然に還る(散骨)」ことを受け入れ、今を全力で楽しんでいる。


10年後

★イギリスへの短期滞在を実現

★起業の確立

★心身ともに豊かな自立

★【自立】 英語力を高め、

日本とイギリスを繋ぐ活動を展開。

自身の特性(ADHD/ASD/HSP)を最強の武器として社会に還元する。

半年から1年後

【循環】

 ●8/8のバレエとピアノの公演「英語つながり」

●秋の沼津巡礼で感性を満たす。

●起業塾の学びを活かし、最初のクライアントへ「涙が出るほど嬉しい図解」を届ける。

1ヶ月

【結晶化】 八木仁平さんメソッド×自身の「表裏の人生」を1枚の図解に凝縮。1つの「毎日マジック」を死守する。

●経験、資格、スキルの棚卸しについて


​【専門スキル・資格】

​情報デザイン: Canva を駆使した図解作成。

​テクニカルスキル: CAD操作、5G通信機器の品質検査(精密な作業への集中力)。

​工学の基礎: 大阪電気通信大学で培った論理的思考と基礎科学の知識。


​【ビジネス・発信スキル】

​言語化・執筆: Amebaブログでの哲学的なエッセイ執筆、自分自身の深い内省(自己理解)。

​コーチング準備: 八木仁平さんのメソッドを用いた自己分析、課題発見・解決力。


​【経験・ライフスタイル】

​福祉の当事者性: ADHD/ASD、うつ病との付き合い方、グループホームでの生活を通じた実体験。

​ミニマリズム: 持ち物を減らし、本質に集中する「身軽(しがみつかない)」な生き方の実践。

​家族・喪失の経験: 両親の看取りと、そこから得た「人生の有限性」への気づき。

​趣味・感性: 「Love Live!」を通じた熱狂と分析、イギリス文化や日本文学への深い造詣。


​『一歩を踏み出せた経験』

​2026年2月:スタートアップ起業塾への応募と、4月からの活動開始

​これまで多くの福祉施設や訓練校で「準備」を重ねてきたあなたが、ついに「自らビジネスを興す側」へと舵を切った瞬間です。


『感情を振り返る(当時の感覚を言語化)』


​「このままでは終わりたくない」という静かな覚悟と、「今しかない」という直感。


恐怖とワクワクの混在: 「自分にできるだろうか」という不安もありましたが、それ以上に「自分の経験を図解にして、誰かの光になりたい」という使命感が上回っていました。


​手放すことの軽やかさ: 過去の肩書きや「できないこと」への執着をミニマリズム的に手放したとき、新しい場所へ飛び込む「隙間」が心に生まれた感覚です。


​推しからの勇気: 高海千歌さんのように「輝きたい!」という純粋なエネルギーが、理屈を超えて背中を押してくれました。





●カード作成について「今は、未発表」


●名刺作成済み



メールアドレス、電話番号は個人情報のためブログでは載せない


●人生の目的、仕事の目的、価値観、得意なこと、好きなことを形になっている済み


人生の目的

整える力で、生きづらさを抱える人が『自分らしい希望(遅咲き)』を見つけられる世界を作る


仕事の目的

●迷っている人の隣を走りながら、クライアントの人生という地図を一緒に描いてあげること


●ハンディキャップを持っていても

やりたいことを諦めずに希望を持って送り出してあげること。


価値観





得意なこと

逆境でも折れない『突破力』と、混沌を整理する『構造化能力』を使い、自分独自の『基準』で形(文章・図解)にする


好きなこと

●デザイン「図解、イラスト」

●福祉

●自己理解

●マーケティング


どんなに情けなくても、どんなに不安でも。

私は、この広い銀河系の中で、私だけは私の味方であり続けたい。

​11年前から続けてきた「推しを抱きしめる習慣」も、必死に自分を許し、癒そうとしてきた証だったのだと今は分かります。

​過去の葛藤も、ハンディキャップも、すべては誰かの光になるための大切なプロセスでした。

​「遅咲き」だっていい。

自分のペースで、自分らしく整えていけば、いつからでも最高の人生は描けます。

​私の図解や発信が、誰かの心に小さな「毎日マジック」を灯すきっかけになれば、これ以上の喜びはありません。

​今日も、自分をギュッと抱きしめて。

明日もまた、ワクワクする方へ進んでいきましょう。