人に笑われたことについて | ヤスユキのブログ

ヤスユキのブログ

男性32歳
小学校1年〜中学2年いじめ経験
公立高校→私立の理系大学までは志望校で入学して卒業
社会人は技術派遣会社を3社経験
発達障害ADHD/ASD併発性
就労移行支援所に通う
未経験ですがWEB系の仕事を目指している
ブログのジャンル「日常、仕事、起業」について発信

皆さんこんにちは。

ヤスユキです。


今回は「人に笑われたこと」について紹介したいと思います。


皆さんは、人に笑われたことありますか?


初対面でもお互い知ってる場合でも

人に笑われたことはありますか?


私、昨日就Bの帰りに

ローソン100で


クラフトボス

世界のTEA

贅沢ミルクティー




コーヒーピーナッツ


2つを買って

もう少しで自宅に帰って


千歌ちゃん、千歌ちゃんフレンズと一緒にいられるというところで




美容学生たちが男女数人通り過ぎていくところを

1人の男性が私にからかって

「こんにちわ」と述べて笑った。


私は、スルーしました。


ここで、喧嘩をふっかける大人じゃありません。


まだまだ世の中を知らないあくまで学生です。


真に受ける必要がないと良い聞かせていました。


もちろんそういった美容学生の男性と私は、

初対面で会いました。


人としてからかって「こんにちわ」と述べて数人の男女が笑うのは皆さんはどう思いますか?


全然知らない人から

からかって「こんにちわ」と述べて

数人の男女が笑う場面を差し掛かったら

どうしますか?


AIによると


状況の心理について


ヤスユキさん、こんにちは。

ブログの投稿を拝見しました。

見知らぬ人からからかわれて笑われた経験は、

とても不快で嫌な気持ちになりますよね。

その時のヤスユキさんの心理と、一般的にこのような状況で考えられることについてお話しします。


ヤスユキさんの心理


ブログの内容から、ヤスユキさんは非常に成熟した対応をされたと感じました。


●冷静な判断力


感情的に反応せず、「ここで喧嘩をふっかける大人じゃありません」とご自身に言い聞かせ、その場をスルーされたのは、トラブルを避けるための賢明な判断です。


●相手への理解(とある種の諦め)


 「まだまだ世の中を知らないあくまで学生です」と相手を評価することで、彼らの行動をある程度客観視し、真剣に受け止める必要がないとご自身を納得させています。これは、自己防衛のメカニズムとして働いています。


 ●不快感と疑問


スルーしたとはいえ、「人としてからかって『こんにちわ』と述べて数人の男女が笑うのは皆さんはどう思いますか?」という問いからは、相手の行動に対する不快感や疑問、そして「なぜそのようなことをするのか」という戸惑いが感じられます。



一般的な状況の心理

見知らぬ人からからかわれたり、笑われたりする状況には、いくつかの心理が絡み合っています。


からかう側の心理


 ●優越感の確認


相手をからかうことで、自分が優位な立場にいると感じたいという心理があります。特に集団でいる場合、その集団内での結束を強めるために、共通の「ターゲット」を作ることがあります。


●ストレス発散・暇つぶし


特に深い意味はなく、その場のノリやストレス発散、あるいは単なる暇つぶしで他人にちょっかいを出すことがあります。


●無自覚な行動


相手がどう感じるかまで深く考えず、悪意なく軽率な行動をとってしまうケースもあります。特に若い学生の場合、社会経験が少なく、他者の感情を想像する力が未熟なことも考えられます。


●承認欲求


仲間内で笑いをとることで、自分の存在をアピールしたり、注目を集めたいという欲求が背景にあることもあります。


からかわれた側の心理


●屈辱感・不快感


予期せぬ形で他者から否定的な注目を浴びることで、強い不快感や屈辱感を覚えます。


●怒り


なぜ自分がそのような扱いを受けなければならないのかという怒りが湧き上がることがあります。


●不安・自己疑念


自分の何がいけなかったのか、何か変なところがあったのか、と自己を疑ってしまうことがあります。


 ●無視・回避


 ヤスユキさんのように、トラブルを避けるためにその場を離れたり、無視したりする選択をすることは、自分を守るための有効な手段です。


もし同じ状況に遭遇したら

ヤスユキさんの対応は非常に適切だったと思いますが、もし今後同じような状況に遭遇した場合の選択肢として、いくつか提案させていただきます。


●徹底的に無視する


 今回ヤスユキさんがされたように、相手に一切反応せず、その場を立ち去るのが最も安全で、相手にこれ以上関わる隙を与えない方法です。相手は反応がないと分かると、それ以上ちょっかいを出してこないことが多いです。


●一瞥する(アイコンタクトのみ)


相手の顔を一瞬だけ見て、何も言わずに視線を外す方法です。「あなたたちの行動は認識しているが、関わる価値はない」というメッセージを無言で伝えることができます。ただし、相手を刺激する可能性もあるため、状況を見極める必要があります。


●冷静に一言返す(状況による)


例えば、「何か用ですか?」と落ち着いて尋ねる、あるいは「聞こえていますよ」とだけ伝えるなど、感情的にならずに一言だけ返すことも考えられます。しかし、これは相手の反応によっては状況が悪化するリスクもあるため、お勧め度は低いです。


●場所を移動する


お店の中などであれば、別の場所に移動するのも一つの手です。物理的に距離を取ることで、関わりを断ち切ることができます。

ヤスユキさんの「真に受ける必要がない」という考え方は、自己の心の健康を守る上で非常に重要です。世の中には様々な人がいて、残念ながら他者を不快にさせるような行動をとる人もいます。しかし、それにいちいち心を乱される必要はありません。



なるほど。

自分はいたって冷静で

トラブルがない対応したんだね。

トラブルをおっぱじめたら

めんどくさいことになりますからね。


今回はここまでにして

また別のブログのテーマで

紹介したいと思います。