皆さんこんにちわ。
ヤスユキです。
今回は、「相談支援員をチェンジしたこと」について紹介したいと思います。
私は、障害福祉サービスを利用しています。
障害福祉サービスとは?
主に
介護給付と訓練等給付に分かれます。
介護給付は主に高齢者や身体不自由の方が利用します。
訓練等給付はまだ現役で働けますが、
何かしら上手く日常生活や社会生活に馴染めない方向けに自立を促したり、就Bや就Aや移行支援を利用して一般就労に向けて実務スキルや自己理解をしていったりします。
厚生労働省「障害福祉サービス」から引用
↓
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/service/naiyou.html自分「当事者」や家族が勝手にサービスを決めるわけではなく
障害者の認定調査をした後に
相談支援員が付くようになっています。
皆さんは、どんな相談支援員さんが良いですか?
●自分「当事者」や家族の困っていることを聞いてメモを取る。
●相談支援員の経験やオススメを押し付けるのではなく理由を添えたり、多種多様な現代なので、自分「当事者」や家族に沿ったカリキュラムの提案が出来る。
↑
出来たらこういった相談支援員さんと話し合いたいと思いませんか?
↕
私の以前の相談支援員さんは
↓
●計画相談を練った後は、相談支援員の連絡手段が電話だけ対応。
SMSもLINEもZOOMもAIも使わない
●計画相談を練ったあとは、
一度も自宅に訪れたりしない
移行支援や就Bや就Aのいずれか利用しているなら何かしら一度は訪れたりしない。
そういったことを聞いていると
何のために連携しているのか分からない。
自己責任でサイコロをふって
自分のすごろくを動かして
アウトサイドからどうこう言われるのは
どうかと思う。
どうこう言うなら
代替案を持ってきてほしいです。
代替案も無いのにどうこう言われるのは
皆さんはどう思いますか?
私は、怒りはしなかったが
以前の相談支援員
↓
今の相談支援員に変えました。
今回はここまでにして
また別のブログのテーマで
書きたいと思います。
