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SHOPダズリィの色んなこと♬

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 熊本県産最高級梨
  甘み広がる冴えごこち
 有(あり)の実 “ 天 子 ”
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6月12日、深川梨農園さん(袋がけ)


当DAZLEEと契約して頂いている

深川梨農園さん(熊本県北部玉東町)へ

取材へ行って参りました。

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 2012年度、日本一美味しいお米
   “ 森のくまさん ”
 その中でも無農薬の安心米
   『 森のくまさん 零 』お薦めです
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白米をやわらかく煮たのがお粥

風邪などで胃腸の調子が悪いとき、

飲みすぎの翌朝などはお腹に

やさしいうれしいご飯です

ダイエットにもいいです。

作 り 方

研いだ米を1時間くらい分量の

水につけた後、強火にかける

煮立ってきたらさっとかき混ぜ、

ふたを少しずらして、弱火で約50分

出来上がったら5分くらい必ず蒸らす

ポイント①

おかゆを炊いている途中では

決してかき混ぜないことが大切

かき混ぜるとご飯がつぶれて粘りがでる

ひと煮立ちしたときに一度だけ鍋の底から

そっと混ぜると熱の伝わりが均一になる

ポイント②

米は洗ってから最低でも1時間は

水につけておくと、芯まで水を吸って

おいしいおかゆを作れます


卵あんの作り方

卵(1個)、みつば(適量)、

だし(カップ2)、

薄口しょうゆ(大さじ1+1/2)

しょうゆ(小さじ1)

かたくり粉(少々を同量の水で溶く)

・卵を溶きほぐし、三つ葉を2㎝に切る
・だしを煮立て、弱火にして
 薄口しょうゆとしょうゆで味をつける
・水とき片栗粉でとろみをつけ、
 卵液をまわしいれ、
 三つ葉を加えて火を止める

お粥に卵あんをかけて出来上がり。

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  秋に実る満月
  熊本県産最高級 太玉柿
    太秋柿 “ かぐや姫 ”
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6月3日と5日に育苗(いくびょう)の

お手伝いに行ってきました。

今からが、手間のかかる作業の始まり、

「米」という漢字をよく見ると、

八十八という数字を表す漢字から

成り立っています。

「米」をつくるには「八十八の手間」、

煩雑な作業と膨大な仕事量が必要

文字通り多くの手間をかけて、

心をこめてお米をつくってます

そして、それらの作業はすべて、

日本の気候風土にかなった、

季節に沿ったものです

春は始まりの季節、お米づくりも同じ

早春から始まり、夏を経て、

収穫の秋へと進みます。

季節と寄り添いながら、

たくさんの手間をかけるのが日本の

お米のつくり方なのです、

冬が終わり桜のつぼみが赤く染まる頃、

お米づくりが始まります

春になり「田おこし」に取りかかります

良いお米をつくるには、

良い土づくりが欠かせません、

田んぼの土を起こし、

土を柔らかくし、良い稲を育てるには

良い苗づくりも不可欠です

収穫したもみの中からよい「種籾」を

選び抜いて蒔き、籾の乾燥などの作業が

発芽後も肥料を与えながら

苗がある程度の大きさに生長するまで

大切に育てます。

私たちが、お手伝いいたのは、

ほんの一部ですが、つくずく大変な

仕事だと、尊敬するばかりです。

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