昨日は日米、今日は北米南米対決。Mapu メルロとレッドウッド(訂正、レッドクリークでは無いです)。合わせて1500円がコスパ凄いです。
で、印象ですが、レッドウッド(クリークでは無いですね)、かなり甘いです。果実味と言うか、葡萄ジュース的な甘さが有ります。対して、Mapu、最初はレッドウッドのせいか、渋く感じましたが、時が経ち慣れてくると、方向性としては紙の雫で有名になったモンペラ的な味になります(あくまでも傾向です。渋味がたち過ぎの感じですね)。重くタンニンの効いたのが飲みたいならば、これ、ジュース感覚が欲しければレッドウッドでしょうか。明日は急肝日、明後日は飲会なので、次に飲むのは土曜日。三日でどう変わるか、楽しみにしております。
(まあ、レッドウッドは果実味一本やり、MAPUは渋み一本やりなので、もうちょっと何か欲しいですが。まあ、この値段奈良仕方ないのかも知れませんが。MAPUはどう変わるか次第ですね・・・)
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