区役所の保健ほにゃらら課に、難病申請に必要な書類をもらいに行ってきました





担当してくださった30代半ばくらいの、きっとビン世代のお兄さん、説明がわかりやすくて丁寧で感じよかったです





焦らず、難病指定医である膠原病専門医の先生の予約日までに書類をもらっておけばいいや♪と思っていたけど、せっかちなんで速攻で取りに行きましたアセアセ




少し動くと息苦しくて酸素不足を感じるカラダなのに、そこに強い風という負荷がきつかった…





もう頑張らないでいいんだよ、なんでもひとりで頑張ろうとしなくていいんだよ、認知症父のどうしようもない行動言動も考えすぎず苦悩しないように暮らせばいいんだよ、って自分で自分に言い聞かせていますが、、、




どうしたって一つ残らず必死に頑張ってしまうし、全ての日常のやらなければならないこと、重くのしかかってくる現実を受けとめてしまい、四六時中ずっとストレスを感じているような感じ





トドメに、班長交代前の最後のお仕事として、町会の総会に参加しない班の皆さんから委任状を集めなければならず〜

令和4年度の収支報告書+総会委任状を配って、そのあと記入いただいた委任状を回収せねばなりませんよ…





こんなクソ面倒くさい昭和スタイルの班長業務を令和まで引きずるこの町、、、

数年前に新しく引越されてきた方々とか、まだ自分らが班長業務回ってきてないので、班長の苦労もわからないからか、非協力的なんだよね💢

気づかいのできない方々を相手に、認知症の家族や難病を抱えてるこちらが大切な時間を搾取され振り回されるとか、本当にバカみたいなんですけど💢





膠原病の症状…悪化するってのよ…💢





これから配る委任状、悪いけどスムーズに提出してこない人の分とか、もう知らないからね!

再度インターホン鳴らして、こちらが恐縮して回収作業とか、どう考えてもおかしい

そういうの、もうやらないって決めた!




でね、1年間の班長業務のお礼で、今回初めて現金をちょびっと贈呈されたんだが、、、

前回(前回は2016年でした、班長が回ってくる周期が早すぎる)までは、こういうのなかった気がするけど、、、





1年間のすり減らした心と、消耗した人生の大切な時間を考えたら、全然足りないんだけど泣き笑い


生活が豊かではない高齢者がメインの我が町の住民から回収した町会費から捻出された予算でしょうから、ありがたく感謝して受け取りました





さて、ボヤキながらもラストの班長業務、丁寧にやります ←結局、人間なかなか変われない








お花見しなかったので、ゲームの中だけでお花見完了桜