昨日、夕飯の準備をしてる時
「大きなノッポの古時計、おじいさんの時計〜♪」というメロディで家の電話が鳴りました
このメロディは、兄家族か田舎のおば達などの近い親類の番号のみ設定しているので、安心して出れます
←電話の仕事をしていたが大の電話嫌い
ディスプレイを見たら兄の家から
高3甥っ子「子弟枠推薦で受験していた●●大学に合格しました
でも卒業できるかまだ分からないので、引き続き頑張ります」
ちなみに希望学部学科は子弟枠は3くらいしかなかったらしい
よかったね、まじで
もう、涙が滝のようにドバドバ出て大変です
夕飯作りに支障が出たと嬉しい苦情を義姉にLINEしておきました
ちなみに大学は義姉の母校です
中高一貫校に入学してから、上の甥っ子はなんだか勉強に集中できていなくて、高2から高3への進級もやばかったんですよねぇ
それが、新型コロナによるステイホームで登校がストップし、進級テストに関することも特例でウヤムヤになり、コロナのおかげで高3にすんなり上がれたみたいな…
なので、受験生であるこの一年がコロナで通年と異なる過ごし方をしているし、本当にハラハラしていました、とりあえずよかった
ま、大学ばかりが道ではないとはいえ、いまは少子化で全入学時代というくらい進学が当たり前だし、心が病まずに元気に生きてるだけでいいよ
って四年制大学に行ってない私やビンが言っても説得力がないっつーね
ひとまず、甥っ子には「箱根駅伝を引き続き熱く応援できる理由がまた一つ増えた!ありがとう!その大学を選んだことは大正解だと確信できる、おばあちゃんもひいおじいちゃんたちも皆が誇らしく思っているよ!」と伝えました
まだ卒業できるかわからないけどっ笑
追伸:
ごろうさんへ
どうにか後輩になれそうです
