私が物心ついた頃、改築リフォームして出来た私の部屋
リフォーム直後…ざっと40年前ですが、その時はクーラーがついてました。あえてエアコンと言わずクーラー
しかし、十数年ちょっと経過したころ壊れまして撤去廃棄
引き続きエアコンを設置しとけばよかったのに、まさかここまで日本が熱帯地方になると思わず、「なくてもいいよね」と結論が出て、エアコン無しの道へ
そこからずっとエアコン無しを続けいるのです
先程、15:30に部屋に来てみたら、、、
気温 35.7度
湿度 60%
熱中症危険度 高!!
はい、そのため、なるべく自分の部屋に滞在する時間は最小限にしてます。笑
経済的に無理なわけじゃないんですよ、、、言い訳ぽい
初代のクーラーが設置されていた時に壁に開けていた穴があるのですか、、、
ケーブルテレビ品川と契約した時、ケーブルテレビ品川の有線を屋外から室内に通す時に、工事のお兄さんが「ちょうど壁に穴が空いてますが、この穴から線を通してもいいですか?」と聞かれた時に、「いいですよ、どうせエアコン設置する予定もないし」とか私が言っちゃったがために、エアコン用の穴にケーブルテレビ品川の有線が通ってしまってるんです。
ケーブルテレビ品川に連絡してやり直してもらえば、ほかに小さな穴を開けて通し直してくれると思うんですが面倒くさい…。理由ダサいし…。
だからって、ほかにもう一つ、エアコン設置用に穴を開けてもらうのも格好悪いし、穴開けたくない
ということで、私の愛着のある部屋は、きっとこのまま、夏は過ごせない温室と化します。
ちなみに、となりの父の部屋も私の部屋と同じくエアコンがなくて、夏は過ごせない温室です…が、父はこの部屋で寝てます。
毎晩、父は命がけの睡眠!?というのは冗談ですが、意地っ張りなので、どんなに「熱中症で死ぬから、一階に寝なよ!」と言っても聞く耳持たないじいさんです。
しかたなく、扇風機と冷風扇を離して設置して、風が直接当たらないようにして、寝てもらってます。
私とビンの寝室も二階にあり、エアコンのない不快なくらい暑い寝室で、夏は毎日離婚危機?ってくらい喧嘩してましたが、窓コンを3年くらい前に設置したので、なんとか今は穏やかに眠れてます。
窓コンて、室外機が設置できない・壁に穴を開けたくないなどの人への救世主です
ってか、自分の部屋で汗だくになりながらブログ打っていたら、室温が35.9度に上昇してきました、、、
Tシャツの中で汗が流れてます
ゾーーッ
早く一階のキッチンに避難したいと思います。
火を使って料理してる時も超暑いですが、一階にはエアコンが設置されているので、二階の私の部屋より数倍快適です。
ホットヨガなんかに行かなくても、私の部屋でヨガをすれば、まんまホットヨガだよ

