また一段階、スマホの調子が悪くなってきた感があります


あぁ、iphone6 plusちゃん、まだ頑張って、、、



そんな調子が悪いまま使ってるので、ブログコメントまでも画面が固まってるうちに、二回送信されたりして、、、まりぃさん、コメント二重投稿ごめんなさいね。←メッセージ機能止まってるから、ここで謝る〜




さて、先日の清明節の瀋陽義父のお誕生日



一応、今年もビンには「瀋陽ジジイに生日快乐(^з^)-☆って連絡すれば?」と言いましたが、、、



ビン「連絡しないよ。大体、4/2の僕の誕生日に連絡してきたこともないし、昔から誕生日を祝ってくれたことめないのに。きっとあの人も誕生日なんて重要視してないんだからいいんだよ。連絡なんてしたら、また面倒くさい関係ない長話が始まるから、連絡がない限り、こっちから連絡なんてしない方がいいよ」



まぁ、そんな予想どおりの返しがきて終了〜



そうそう、義父とは年に二回?三回?くらいしか連絡取り合わないのですが、つい最近の連絡で「人に貸してる部屋を売って、新しく部屋を買おうかと思うんだけど」とかチラッと言い出したんですよねぇ。、



最近静かと思っていたのに、次は不動産ですか??



バス停に近くて、地下鉄の駅には徒歩10分くらいの古くなった部屋を売り、とんでもなく辺鄙な場所の物件を買われるのもイヤだから、物件選びに首を突っ込みたい気持ちもありつつ、でも移住して暮らす予定もないから、真剣に長々と会話するのも煩わしくて。
義父と後妻の今後の動きを慎重に静観しなくては、、、という感じです。




いま人に貸してる部屋はエレベーター無しの6階?だったかな?私も一度外観だけ見て来たんですが、「年老いて、ここの階段の上り下りは無理。この物件はいらない!売って買い替えだ」と叫びました。
しかし、ずっと売らずに持ち続け、価値がかなり下がりました。



なぜ、いまさら「売ろうかな」なんてっ!!
義父と後妻が今ごろなんのつもりで、不動産ネタを持ち出してきたのかわかりません。
きっと後妻に何か考えがあるのかもしれません。



義父としては、ビンに帰ってきて欲しいんでしょうけどね。高卒のビンに仕事なんてないし、潔癖症のビンは今さら瀋陽に住めないよ〜。




大体、東京に父をひとり置いて、私たちが瀋陽に移住なんて100%ありえない。
ビンも「イップのお父さんの人生の最期まで、僕たちは一緒に穏やかに暮らしていこうね。一年でも長く一緒にいたいね。」と言ってくれるので、「瀋陽住み」はほぼ非現実的ですね。



しかも、瀋陽の義父と東京の父は20歳差ですし。



義父はまだ56歳で後妻がいる。
東京の父は、妻に先立たれたひとりぼっち、心臓に爆弾抱えた身体障害者一級の高齢者。
どう考えてもビンと私は瀋陽移住は当面ありえない。



そもそも、瀋陽よりも東京に部屋欲しいっつーのよ。
部屋売ったら、そのお金を東京の物件購入のための予算にあてさせて欲しいくらいですが、後妻がそんなこと許すワケないだろうな。



後妻が牛耳ってるせいもあり、義父からの結婚のお祝い、たったの5000元しかありませんでした。これだけですよ、これ以外、なにもありませんでした。



この調子で、義父の一人息子であるビンへ残してくれてる財産も、後妻があれこれ名義替えとかしてたらと考えるとゾッとしますが、それはもう義父の人生なんで、あまり考えないようにします。
トラブルに巻き込まれないようにする、それだけ気をつけたいと思ってます。