昨日は、夕方から上海から東京に戻ってきたブロ友のchunlinちゃんと再会してきましたよ



なんか、ビンが私の知らないところでchunlinちゃんの旦那様のjiaさんに調味料とか火鍋の材料?とか買い物をお願いしていて



あと、chunlinちゃんが出発前に、私とビンはスマホケースをタオバオで選び、jiaさんに注文してもらっていたのでそれもたくさんあり



chunlinちゃんは私たちのための「運び屋」のごとく、いろんなものを上海から持ち帰ってくれました。




さらに、ビンがお兄ちゃんと慕うjiaさんより、少し早い誕生日プレゼント?までいただいちゃって〜




さらにさらに、私にもスヌーピーグッズをいくつもいただいてしまったり




jiaさんもchunlinちゃんも、すごい、優しすぎっ
chunlinちゃんに対しても優しいなぁと思っていたけど、ビンにまで優しくて




手のかかる弟ほど…かわいい、そんな感じなのかな




ビン、1日何回くらい「jiaさんがね…」って言うか、今度数えてみようかな
もうjiaさん崇拝しすぎ
chunlinちゃんを「jiaさんて呼ぶくらいだし」←失礼
ま、良い影響を受けて、責任感のある優しいオトナの男になって欲しいですよ
来月とうとう30歳になるけど、まだまだ幼いからね




そうそう、火鍋をするための材料はね、ビンはchunlinちゃんの部屋で火鍋パーティをする野望があって買ってきてもらったんですよ
もちろん専用鍋はないけど、やる時はうちから大きめの鍋を担いでいく予定です




chunlinちゃんの部屋、収納が一切ない物件なので、空間をいかに収納スペースとしてカスタマイズするかが今のテーマですね  ←やたらあれこれ妄想するお節介な私たち




私「いざとなったら、作業に使う脚立をうちから担いでいくからね」



脚立を担いで歩くなんで、十数年前の箱根駅伝往路おっかけ観戦の時以来です



jiaさんや愛犬のウメちゃんとyiyiくんから離れ、東京で一人がんばるchunlinちゃんには、なんでもしてあげたい、そんな気持ちです