金融機関や保険の解約手続きだとか、五十日祭のタイミングで葬儀後に玉串料(お香典)をくださった方々に後返しを送らせていただくための手配とか、まだまだ毎日いろいろやってるイップですが


ふと、母の遺影を見て



「なんでお母さんの遺影なんてあるんだよ…。しかもイイ笑顔しちゃってさっ。二度と抱きしめる事が出来ないなんて信じられないえーんなんで居ないの?お母さんえーん




そんな風に、突然悲しくて号泣してしまう。

まだまだ、母を失ったあの日のあの瞬間に戻る。

悲しみのふりだしに居るままの私です。




昨日はアメブロに表示された占いのネタに乗っかって、ネタを与えられるがまま書いたけど、実は占いの結果なんて、全く興味わかず(u_u)

無理に書かないでいいのに、なるべくブログ更新しようとするブロガー魂ぶちゅー





で、やっと本題だよ。



私、お花に興味なくて…

ってか、生花に触れるのが実は苦手で、買うこともしないし、ビンに花は要らないから絶対に買わないでと言ってるくらい、実は本当にお花が嫌い…なんですけどね。


あの花粉とか花びらの感触とか怖い
怖くて気持ち悪い(-。-;



でもね、母にお花を贈ってくださる方が多かったから、否が応でも生花に触ってお手入れする毎日でしたT^T
 


そんなお花いっぱいに囲まれた状態を、綺麗だなと少しは思ったけど、お手入れがストレスだったんです。笑



でも、そのお花たちも葬儀から3週間がたち、ほぼ枯れて無くなりまして…。
そしたらね
な、なんか、お母さんお花が無くて寂しそうで…。



で、チラッとね、うちから歩いて5分もしないところにある花屋を覗いたんです。

花屋を使い慣れてない、そして人見知りすぎる私は、お花が…上手に買えない。笑

声かけられるのもドキドキするんで、良心価格でサービス品てのが店頭にあったから、それを買って逃げるように帰ってきました。

それくらいお花に興味ない(≧∇≦)女子力ゼロ




月命日の19日には、お母さんに似合うお花を飾ってあげたいから、幾つかフラワーショップのセンスなどをリサーチして、お花購入がんばります。←