ビングァンに初めて出会った時

煮る音の表現って、グツグツ煮るみたいに表現しますよね?
ビングァンは、23歳でしたよ
キャッ!若っ!
そんなビングァンも、来月には27歳を迎えます
こんなピチピチ・キラキラ輝いてる年齢の大事な時期
私、ビングァンの笑顔も愛もワガママも独り占めさせていただけて、なんて、なんて幸せ者なんだろうか⁈
そんなことをふと思い、素直に感謝の気持ちをビングァンに伝えました。
そしたら、ビングァンってば
「イップこそ、僕なんかでいいのぉ?」
・・・そんなことを言ってきましたよ。
私「ビングァンでいいんじゃなくて、ビングァンがいいんだよ~。ビングァンじゃなきゃダメなんだよ~」
ビン「ありがちょっ♡チューッ♡」ハグハグ~
はい、そして、すぐにビングァンはチェルシーの試合の録画ビデオに集中し、私は私でブログ更新に集中です・笑
私ら、結婚した時となんにも変わらないラブラブぶりで、外出時は一時も離れず手を繋いでますけどね。
個々のお楽しみ時間を必ずしっかりと確保してますよ(^ ^)
一人時間ってとっても大事!
私、これがないと精神のバランス保てません。
ビングァンも、そんな私を理解していて、二人一緒の休日でも、私に部屋に引きこもり時間をくれますよ。
その間、ビングァンも寝室で、一人でエロいの見たり、日本のドラマ見たり、ゲームしたり、楽しんでるみたい。
気をつかわないでいい、遠慮要らずなビングァンは、やっぱり運命の人だったんだな~。
今夜の夕飯は一品づつ作ったよ。
私が小松菜と卵のからし炒め
ビングァンが鶏肉と椎茸とジャガイモの料理←料理名わからない

ビングァンってば、グドゥグドゥ煮るって言うんですよ。
その言い方が、めちゃくちゃ可愛いの・笑
では、(ρω*)ノ~オヤスミ
