おはようございます。GW(Golden Week)に突入なんでしょうか?
海外にお出かけの方、国内に旅している方、近場で楽しむ方、
僕の様に自宅で引き籠っている人、などなどですがお元気ですか?
時間を潰すには色々方法がありますが政治の世界に目を向けると
実に面白い現象が起きている。要は、日頃から使っている言語で
論理的に筋が通っているかどうかが非常に不明確な場合が多い。
簡単に言えば、理想と現実のどちらかを取り評価するかです。
注意したいのは余りにも現実を無視して可能性が薄いが主張
する人には問題の本質が分かっていない。
それでも無視して支持する人がいるのは何故だろう?
これは単に国語の語彙力の問題ではなく、正しいと信じる
内容を検証しようとする材料に問題がありそうです。
よく聞くお話で読書の選択、TV報道への判断力、洗脳されない
能力は切磋琢磨しないと身につかない。
時々見かけるのは天下の優秀な大学を卒業し立派な国家資格を
お持ちの方で違和感のある論理展開をする人が居ます。
現在、日本で非常に重要だと思われるのは偏った考え方を如何に
排除するか?この問題解決に努力する必要がありそうです。
では、どうするか?誰もこの点を教えてくれないのは何故か?
自己完結?それって非常に難しいと考えませんか?
動画を覗くと、興味深いのが立憲民主党の小西洋之氏です。
この論戦は誰が正しいのか?聞いていて違和感満載です。