朝から雨、雨は嫌いだ。湿度も高くジメジメは苦手。
テンションはダダ下がりで何も良い事はない。
巷では、「地球温暖化」だというが本当だろうか?
最近の報道で流す情報はガセネタだと感じて信用しない。
地球上にある水は枯れることはない。一定の量を常に循環。
ですから空高く舞い上がる水蒸気が雲となり冷却される雨。
当然のことですから単なる自然現象に過ぎない。
問題は吸い上げられた水が同じ場所に降れば良いことです。
ですが、我儘な気流は変化に任せて一定の場所に降らない。
なので、豪雨となり被害に遭う所もあるが乾燥しきった場所は
渇水状態になる。当然の結果を大袈裟に考える必要はない。
自然現象に立ち向かおうとする人間の知恵は無意味に等しい。
結論は、不確かな学者様のカネ儲け主義の誘導には呆れる。
CO2削減?全く意味のないガセネタに振舞わされるのはゴメンだ。
最も不思議なのが「排ガス権」、株式ではないが売買の対象で
勝手に相場が上昇し儲かる人が多いのか?まるでビットコイン。
思い出すと、昔で非常に苦労したのがコンピューターです。
手紙で情報交換した時代が懐かしい。情緒があった。
基礎だけで使い物にならない箱に向かって自分でプログラムです。
ハガキのような紙切れに穴を開けて動かすんですから笑ってしまう。
これが進歩して紙テープのようなものに穴を開けて保管。
これを読み取らないとコンピューターは動かない。
しかし、今やこれが世の中を牽引しているから不思議です。
単なる計算機が、文字・写真・動画・音楽などを送受信する。
時間の壁と情報拡散が瞬時に終わるから問題も起きる。
この点を歪んで表現するなら人間の脳は劣化し、思考停止し、
人類の大きな変化の中で巨大な箱に命の危うさが迫っていそう。
「AI」は人類を支配し滅亡に追い込むのか?これが大問題です。