おはようございます😃
花粉症🤧一段落したかと思ったのに昨日から又酷くなりました😭
花粉&黄砂のせいかな〜😮💨
今回の本 あきない世傳金と銀3奔流篇 髙田郁さん作
大坂天満の呉服商「五鈴屋」の女衆だった幸は、その聡明さを買われ、店主・四代目徳兵衛の後添いに迎えられるものの、夫を不慮の事故で失い、十七歳で寡婦となる。四代目の弟の惣次は「幸を娶ることを条件に、五代目を継ぐ」と宣言。果たして幸は如何なる決断を下し、どのように商いとかかわっていくのか。また、商い戦国時代とも評される困難な時代にあって、五鈴屋はどのような手立てで商いを広げていくのか。奔流に呑み込まれたかのような幸、そして五鈴屋の運命は?
※あらすじはネットから引用させていただきました。
始まりは男も女もしんどい、と思いました。女であること、男であることの呪縛(周囲からも自分自身の内面からも)に囚われなければ、惣次ももっとラクに生きられるのに…惣次は江戸で商いを始める?惣次のその後が知りたいです!
色んな問題が起こるけれどお竹どんの仏像で一息つかしてもらっています🤭

