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ジーザス・リビング・ルーム

愛にあふれた救い主、ジーザスが生きている(リビング)部屋で憩って下さい!リビングルームは、家族団らんで、ゆっくりくつろぐ部屋の意味もあります。

こんにちは🌟

ヨナ書の2章です。

前回と同じく、家族で一緒にヨナ書を読み、それぞれが感想、疑問を伝え合うことをしています


⬆️前回、適当に簡単に描いたのを反省して、

今回、ちゃんと?描いてみた。ヨナが海に放り投げられたところ。



ヨナ書2章を読んだ後、家族の1人1人が感想を言いました。

⚫︎息子(大学生)


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「ヨナは、ホラー映画の最初に死ぬ登場人物みたい(笑) 「こんな所にいられるか!俺は先に帰る」→死ぬ!」みたいな。でも、ヨナは良い経験をしたなぁ❗️と思った。僕も魚の腹の中に入ってみたい。ヨナは(神の命令に背くという)悪いことをしたけど、神に見捨てられず良かった❗️ヨナは反抗的だったけど、改心して前向きになった!良い風潮だ。良い傾向。また、ヨナが「嫌だ!」と言って背き始めた時からの神の処置、神の采配が良い❗️ヨナが海に飛び込んだ時に、神はきっと「まぁ、赦したろか‥‥❗️」と思ったから大魚を用意したと思う。



⚫︎妻


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「「私のたましいが私のうちで衰え果てたとき、私は主を思い出しました。私の祈りはあなたに、あなたの聖なる宮に届きました。空しい偶像に心を留める者は、自分への恵みを捨て去ります。しかし私は、感謝の声をあげて、あなたにいけにえを献げ、私の誓いを果たします。救いは主のものです。」 

(ヨナ書 2:7-9 )

を読んで、「私のたましいが私のうちで衰え果てたとき、私は主を思いました。」の箇所から、ヨナは、どん底まで、ギリギリ限界のところまでの(精神)状態になってから、主なる神を思い出した。ってことがわかった。私は、自分がどん底まで行く前に主を求めて行きたい❗️あと、「私は山々の根元まで下り、地のかんぬきは、私のうしろで永遠に下ろされました。(ヨナ書 2:6 )の意味がわからない‥‥不安 」



⚫︎私


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「6節のここ⬇️が印象的だった❗️このヨナの祈りは素晴らしいと思う!





⚫︎私


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まずは、大魚の中にまだいる時に、ヨナがこの祈りをしたことが不思議❗️だって、まだ助かってないのに、「命を滅びの穴から引き上げてくださった。」と祈ってるから。これは、ヨナの信仰の言葉であり、主なる神がきっとそうしてくれる❗️という願い、確信、神への信頼の言葉、祈りだったと思う❗️10節で、ヨナは、「救いは主にこそある!」とまで言ってる❗️僕らにとって、イエス様の十字架の死と復活によって、滅びの穴から引き上げてくれた❗️僕らはそれで助かった❗️救われた❗️そのことを予兆している大事なヨナの言葉、祈りだと思う🌟」



‥‥など、家族で話し合いました😊