こんにちは、デイヴです![]()
ご訪問ありがとうございます<(_ _)>
2020年3月半ばに脳出血を発症。
左片麻痺の後遺症があるも、リハビリに勤しみながら
五体満足の身体に戻すべく奮闘中💪
長らく『入院・闘病生活』ジャンルで
書いてきましたが、極力無駄を省いた生活
を志向して『整理整頓・ミニマルライフ』
ジャンルに変更。たまに身体のことや
好きな鉄道ネタを綴ります![]()
よろしくお願いします![]()
画像はネットからお借りしましたm(__)m
今日は僕の最近のキッチンでの
発見について、お話ししたいと
思います。

さてさて、みなさんは雪平鍋で
ごはんを炊いたことありますか? 🍚
実は先日、電気代節約のために
試してみたんですが、これが
予想以上の仕上がりで、思わず
「おお!」と声が出てしまいました。
今日は、その驚きの体験を
シェアしたいと思いますو
・米の甘みが際立つ驚きの食感
・電気代が気になる方にピッタリ
・意外と簡単な炊き方のコツ
・失敗しないための3つのポイント
・雪平鍋選びのアドバイス
僕は脳出血の後遺症で左手の動きが
不自由なのですが、片手鍋なら
右手だけでも持ちやすいんです。💪
それに、最近の電気代の高騰で、
少量のごはんのために
炊飯器を使うのがもったいなく
感じていました。
そんなとき、昔ながらの方法を
思い出したんです。 💡
実際に試してみると、これが
予想以上の美味しさ!
まず、ポイントは浸水時間。
夏場なら30分、冬場なら
1時間くらい。 ⏰
米が白く濁るまでしっかり
浸すことで、
ふっくらと炊き上がります。
水加減も
重要なポイントです。
2合なら400〜450ml、
3合なら600〜650ml
が目安。 🌊
ここを間違えると、
べちゃっとしたり、
パサパサになったり
してしまいます。
蓋がない雪平鍋でも
大丈夫!
アルミホイルで代用
できるんです。 ✨
これが意外と優秀で、
しっかり密閉してくれます。
火加減は、
最初は中火で。
沸騰したら
弱火に変えて10〜15分。 🔥
ここでコツが一つ。
パチパチという音が
聞こえてきたら、
水分が飛んだサイン。
そこで火を止めます。
最後に10分蒸らせば完成!
この間に、お味噌汁や
副菜の準備が
できちゃいます。 😊
実は、この方法で炊いた
ごはんには、
特別な魅力があるんです。
さっぱりとした
口当たりなのに、
もちもち感もあって。 🍙
お米本来の甘みも、
しっかり感じられます。
電気代の節約にもなりますし、
少量を炊くときは特にオススメ。
僕みたいに、
体が不自由でも
扱いやすいのも魅力です。 💝
ちなみに、失敗しないための
コツをもう一つ。
鍋底が厚めの雪平鍋を選ぶと、
熱が均一に伝わって
失敗が少なくなります。 🍳
みなさんも、ぜひ試して
みてください!
意外な発見があるかも
しれませんよ (^-^)
最近の物価高で、
少しでも節約したい気持ち、
みなさんもお持ちだと思います。
こういった昔ながらの知恵を
活用することで、
実は素敵な発見ができるものですね。 ✨
あ、そうだ。
雪平鍋には主にステンレス製と
アルミ製・銅製がありますが、
IHコンロにはステンレス製でしか
調理できないので、注意して
くださいね❢
みなさんも、何か素敵な節約術や
調理の工夫があれば、
ぜひコメント欄で教えてくださいね!
お互いの知恵を共有できたら嬉しいです。 💕
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