エアアジアに搭乗。
2012年8月から国内線開始。マレーシア企業。
競争が激しく、消費者の立場からは金額とポイント制度以外に、他社との違い明確にわからない状況で、マレーシア企業が生き残り拡大しているのは驚き。日本企業のlccがあるが、コストカットがあまかったのか。
総論
・一番大事な機内の座り心地は問題ない。千円プラスに払って、間隔の広い座席を選んだことに加え、朝一の便だからなのか隣に人が座っていないため、むしろ快適。
・日本式のサービスに慣れていたので、そのありがたさを気づいて無かったが、サービスは外国式で不親切。何度かイラついて、二度と乗らないなと思った。でも、冷静に考えると、一度やり方さえ覚えれば、それほどストレスにはならないと思う。コストインパクトの方が大きい。
・ローコストキャリアは、格安航空会社ではなく、コストがローだと、日本社長が書いていた。日本式のやり方を大幅に変えているが、その変更が招く、最初のネガティブな印象を乗り越えられるかが山だと思うが、金額の安さと座席自体のクオリティを考えると、いけそうな気がする。不満はチケット手配の不便さ・融通の気かなさと搭乗するまでの低コスト感(搭乗前ロビーは外にあり、テントだった。もちろん成田はバス移動)
・帰りには、普通に1時間遅れ。乗客には時間厳守を求め搭乗拒否するくせに、便自体の遅れには何の罰則もなし。ビジネスには不向き。時間に余裕がある学生向けか。
■ネガティブポイント
①チケット買うためのWebが操作しづらい。
②チケットを印刷してこないと当日追加で千円取られる。
③他の人だが、チェックインを1時間前までに済ませていなかったため、飛行機に乗れず帰っていった。
・乗客には、時間厳守をもとめるが、自社は何事もないかのごとく、1時間遅れ、払い戻しもない。
■ポジティブ
①座席が思いのほか良い
②CAが美人。おばさんがいない。グランドスタッフも同様。男性にとっては大事なポイント。
機体も新しく。シートが革張り。
■その他
・出発前ロビーが外。テント形式。
・離陸45分前には空港に到着していないといけない。朝一の便は公共交通機関では無理かも。
・機内誌は英語。持ち出すなとのこと。
・音楽はなく、食べ物の持ち込みも禁止。
iPhoneからの投稿
2012年8月から国内線開始。マレーシア企業。
競争が激しく、消費者の立場からは金額とポイント制度以外に、他社との違い明確にわからない状況で、マレーシア企業が生き残り拡大しているのは驚き。日本企業のlccがあるが、コストカットがあまかったのか。
総論
・一番大事な機内の座り心地は問題ない。千円プラスに払って、間隔の広い座席を選んだことに加え、朝一の便だからなのか隣に人が座っていないため、むしろ快適。
・日本式のサービスに慣れていたので、そのありがたさを気づいて無かったが、サービスは外国式で不親切。何度かイラついて、二度と乗らないなと思った。でも、冷静に考えると、一度やり方さえ覚えれば、それほどストレスにはならないと思う。コストインパクトの方が大きい。
・ローコストキャリアは、格安航空会社ではなく、コストがローだと、日本社長が書いていた。日本式のやり方を大幅に変えているが、その変更が招く、最初のネガティブな印象を乗り越えられるかが山だと思うが、金額の安さと座席自体のクオリティを考えると、いけそうな気がする。不満はチケット手配の不便さ・融通の気かなさと搭乗するまでの低コスト感(搭乗前ロビーは外にあり、テントだった。もちろん成田はバス移動)
・帰りには、普通に1時間遅れ。乗客には時間厳守を求め搭乗拒否するくせに、便自体の遅れには何の罰則もなし。ビジネスには不向き。時間に余裕がある学生向けか。
■ネガティブポイント
①チケット買うためのWebが操作しづらい。
②チケットを印刷してこないと当日追加で千円取られる。
③他の人だが、チェックインを1時間前までに済ませていなかったため、飛行機に乗れず帰っていった。
・乗客には、時間厳守をもとめるが、自社は何事もないかのごとく、1時間遅れ、払い戻しもない。
■ポジティブ
①座席が思いのほか良い
②CAが美人。おばさんがいない。グランドスタッフも同様。男性にとっては大事なポイント。
機体も新しく。シートが革張り。
■その他
・出発前ロビーが外。テント形式。
・離陸45分前には空港に到着していないといけない。朝一の便は公共交通機関では無理かも。
・機内誌は英語。持ち出すなとのこと。
・音楽はなく、食べ物の持ち込みも禁止。
iPhoneからの投稿
