見切りライン | ひぐらしの華が咲く頃に~引き弱だちょうのハナハナ街道記~

ひぐらしの華が咲く頃に~引き弱だちょうのハナハナ街道記~

昔はハナハナシリーズの実践データ採取をメインに取り上げていましたが、現在は技術介入機をとことん追究中!

好きな機種はひぐらしのなく頃に祭2・バーサスリヴァイズです。

その他毒を吐く記事やマニアックな要素を追究する記事など書いております!

今日は30分遅く仕事に出ていった時に限って、荷物が多くてマンネリなだちょうです。


クイーンハナハナの立ち回りにおける重要な要素として、低設定と見切って捨てるラインを取り上げてみました。


その1・BIG中のスイカ

低設定を1/50
中間設定を1/40
高設定を1/30
と、大まかに仮定しての期待値ですが、10回のBIGで2回以下20回のBIGで8回以下なら捨てのラインです。


その2・ボーナス

高設定を打つに至って2000回転での目標ボーナスは14回ですが、回以下ならボーナスのパターンに関わらず捨てのラインです。
3000回転なら15回以下
4000回転なら22回以下で捨てのラインです。


その3・ボーナス間のハマリ

朝イチは当たるまでが理想ですが、750回転以上のハマリは諦めても良いかと思います。その他、3連続350回転以上のハマリ4連続300回転以上のハマリも見切って良いと思います。
ストレート1000回転ハマリは中間設定なら余裕であるので、その他の内容を見て判断しましょう。


これらの要素を合わせて、1回転でも無駄に低設定を回さないように立ち回るのが私のやり方です。
しかし、高設定を捨てることもあるので、あとは直感と経験がモノを言うのではないかと思います。

目標とする設定は4以上ですが、これは設定4の確率が目標であって、実際に1日ブン回すとなると設定5以上が理想となります。


上は設定4濃厚の台ですが、設定4はダラダラ状態がメインですので、いかにMAXの所でやめれるかにかかっています。突然800オーバーのクソハマリを喰らってからでは遅いですからね。

さて、軽く仮眠します…。