散々泣き散らかした

金土日…長い

やっと昨日の夜落ち着いたので

せめて説明して欲しい

とcメールまで送ってきた彼に


探偵の取引内容は
特に何があったわけではないけど
これ以上の任務は遂行出来ないから
これで、
終わりにさせてもらうって事です。
すみません。

どーゆー事、何があったの


と、納得いかないようなので


もうね、心も何もない
道具のような扱いに
なんか全部が壊れたの
使えない探偵でごめんなさい

信頼してお願いしたんやけどね😰
道具とかそんなつもりやないよ。
不快な思いをしたならゴメンね😰
(面倒になってここコピペ)

という事で

最後の「信頼して」という一言に
なんとか皮一枚繋がった感…
「社長!もっと上手に人は使ってね」
と思いながら返事をせずに寝ました

彼はもうガチで任務としての指示
私は彼が好きだからこその遂行

そこんとこが男と女なのね

と思うのは

まだ彼から離れられないから

好きな女になら
もうちょっと気遣いがあるよ

という所は無かったことにして

ビッグウェーブに揉みくちゃにされて

また一つ耐性をつけた私は

やっぱり彼だけを

見つめる事を決心する

雨降って…またしても地固めた私