昨日,IAESTE前期全体説明会と派遣準備会が行われました.
大体このイベントが行われる日って雨なんだよねw
僕が大学1年生の時,カメラ係として企画に参加していましたがその時も雨でした.
全体説明会では不肖ながら研修経験者としてお話させていただきました.
当日は改めてありがとうございました.
聞いてくださった皆様のためになればいいなぁ・・・
幸いにも15分以上発表時間があったため,ちょっと詳しめに話しました.
しょーもない話も多かったですが←
いずれにせよ,スタッフも含めた聴講者の心に響いてくれれば幸いです.
コメントで質問も受け付けているので,もし当日聞けなかったこととかがあれば聞いてみてください.
あ,時間があれば発表に使ったパワポのリンクも貼っておこうと思います.
また,自分の発表の後の神田先生の発表も非常にためになりました.
共感できる部分も多々あり,特に海外生活をしたことがある人間特有の悩みはなるほどなぁと思いました.
説明会のあとには2012年度IAESTE派遣生を対象にした派遣準備会が行われました.
この会は今年度海外に旅立つ派遣生の英語力向上や国際的視野の充実を図ったもので,外国人講師の方の講演や研究内容の英語プレゼン,テーマごとのディスカッションが行われました.
ちなみにディスカッションは空いている席に飛び入り参加しました.
同じ席になった皆様お邪魔しましたw
なんだか1年前の自分を見ているようですごく懐かしくなりました.
あの頃よりは英語が上手くなっていると思いたいなぁ…
ちなみに派遣準備会のあとには彼らの壮行会が行われました.
そこでブログを読んでくださっている方が何人かいることが分かり,大変嬉しく思いました.
もう変なこと書けないなー←
一応もう一度書いておくと滞在記のその0はこちらです.
最近外国人の方々と触れ合う機会がないから,今年度の研修生と会うのが楽しみですね.
研究室に留学生も来たし,チャンスは活かしていきたいなと思います.
IAESTEでは国際インターンシップに興味を持つ学生の皆様に,説明会を実施しております.
本日はそのお知らせをします.
あ,いずれのイベントも無料・入退室自由・服装自由なので気楽に足を運んでみてください.
※情報が間違っている場合はご一報ください
まずは一番大きいものから.
私も「経験者」としてお話をする予定です.大したものではないですがw
日時: 2012年6月9日(土)11:00~12:20
場所: 東京工業大学大岡山キャンパス西9号館
当日は案内係が立っていると思いますので,場所がわからない場合は彼らに聞いてみましょう.
一応地図のリンクも貼っておきます.
http://www.titech.ac.jp/about/campus/o_map.html?id=03
続いて大学別説明会のご案内です.
東工大に行く時間がないとか面倒な方はこちらに参加すると良いでしょう.
○東京大学本郷キャンパス
5月22日(火)12:20~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
5月25日(金)18:00~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
5月28日(月)18:00~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーB室
6月08日(金)12:20~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
6月13日(水)12:20~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
○東京工業大学大岡山キャンパス
5月30日(水)12:30~ H136
6月01日(金)12:20~ w331
6月05日(火)12:20~ w331
6月14日(木)16:50~ w631
6月18日(月)16:50~ w631
○東京工業大学すずかけ台キャンパス
6月06日(水)12:30~ G1-111
6月21日(木)12:30~ G1-111
○東京農工大学小金井キャンパス
6月21日(木)12:00~ 13号館505
7月06日(金)12:00~ 13号館505
○東京農工大学府中キャンパス
6月27日(水)18:00~ 本館22A
7月05日(木)18:00~ 本館22A
○東京理科大学神楽坂校舎
5月28日(月)18:00~ 3号館334教室
6月12日(火)18:00~ 1号館132教室
○東京理科大学九段校舎
5月30日(水)18:00~ KS201
6月07日(木)18:00~ KS201
○東京理科大学野田校舎
6月05日(火)18:15~ 共通講義棟K101
6月13日(水)18:15~ 共通講義棟K102
○早稲田大学西早稲田キャンパス
6月01日(金)18:00~ 54-104
6月06日(水)18:00~ 54-102
6月11日(月)18:00~ 会場未定
情報が更新されたらこちらも随時アップデートしていきます.
ぜひご来場くださいませ.
本日はそのお知らせをします.
あ,いずれのイベントも無料・入退室自由・服装自由なので気楽に足を運んでみてください.
※情報が間違っている場合はご一報ください
まずは一番大きいものから.
私も「経験者」としてお話をする予定です.大したものではないですがw
日時: 2012年6月9日(土)11:00~12:20
場所: 東京工業大学大岡山キャンパス西9号館
当日は案内係が立っていると思いますので,場所がわからない場合は彼らに聞いてみましょう.
一応地図のリンクも貼っておきます.
http://www.titech.ac.jp/about/campus/o_map.html?id=03
続いて大学別説明会のご案内です.
東工大に行く時間がないとか面倒な方はこちらに参加すると良いでしょう.
○東京大学本郷キャンパス
5月22日(火)12:20~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
5月25日(金)18:00~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
5月28日(月)18:00~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーB室
6月08日(金)12:20~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
6月13日(水)12:20~ 工学部1号館2階社会基盤学科セミナーC室
○東京工業大学大岡山キャンパス
5月30日(水)12:30~ H136
6月01日(金)12:20~ w331
6月05日(火)12:20~ w331
6月14日(木)16:50~ w631
6月18日(月)16:50~ w631
○東京工業大学すずかけ台キャンパス
6月06日(水)12:30~ G1-111
6月21日(木)12:30~ G1-111
○東京農工大学小金井キャンパス
6月21日(木)12:00~ 13号館505
7月06日(金)12:00~ 13号館505
○東京農工大学府中キャンパス
6月27日(水)18:00~ 本館22A
7月05日(木)18:00~ 本館22A
○東京理科大学神楽坂校舎
5月28日(月)18:00~ 3号館334教室
6月12日(火)18:00~ 1号館132教室
○東京理科大学九段校舎
5月30日(水)18:00~ KS201
6月07日(木)18:00~ KS201
○東京理科大学野田校舎
6月05日(火)18:15~ 共通講義棟K101
6月13日(水)18:15~ 共通講義棟K102
○早稲田大学西早稲田キャンパス
6月01日(金)18:00~ 54-104
6月06日(水)18:00~ 54-102
6月11日(月)18:00~ 会場未定
情報が更新されたらこちらも随時アップデートしていきます.
ぜひご来場くださいませ.
こんばんは.
滞在記の移植ばかりでは面白くないと思うので,ちょっと別のことを書こうかと思います.
テーマはズバリ「ビザ」.
最近,うちの弟も含めやけにビザに関する問い合わせが多いんです.
たまたま昨日移植した滞在記がビザについて触れていたってのもあります.
ビザについて,今のうちに断言しておきます.
ビザに関しては駐日大使館の情報が最も正確です.って当たり前ですよねw
なので「どんな書類がいるのか」や「どれくらい発給までに時間がかかるか」は当該大使館に問い合わせることを強くおススメします.
あとはその国にある日本大使館とか.
さすがに電話だと通話料金がバカにならないのでメール等で問い合わせをすると良いでしょう.
ビザを申請し受け取るのも立派な研修内容です.
これじゃあビザに関してブログを書いている意味がないじゃないかって?
今日書くのはあくまでも僕の体験談です.
僕の場合,研修開始が9月15日で入国も9月13日だったのでのんびりしていました.
これがそもそもの間違い.
ビザを申請するときはこれでもかってくらい早く動かないと病みますw
ではでは,思い出す限り用意した書類について,アドバイスと共に書いてみます.
①無犯罪証明書
これが一番面倒.
住民票がある警察に行って無犯罪証明書を申請します.
東京都民なら桜田門にある警視庁です.
受付で無犯罪証明書が必要な旨を伝えて,指紋をチェックし終了です.
もちろん即日発行はされません.
どのくらい待つかというと,なんと2週間!
もうちょっと早くなる場合もある(自分の場合は10日くらいだった)みたいですが,期待しないほうがいいでしょう.
ちなみに僕の場合この無犯罪証明書を発行後未開封の状態で外務省に持って行き,アポスフィーユを申請する必要がありました.
アポスフィーユが必要かどうかは大使館に聞きましょう.
②保険証明書
いわゆる海外保険証明書です.
保険会社に書いてもらうのが無難.
大使館によっては翻訳もやっていますが,結構なお金を取られます.
③住居証明書
IAESTEから送られてくる書類の中に住居証明書が入っており,ビザを取得するのに大変重要になります.
住まいが確保されていない人にビザを発給するわけにはいかないですからね.
④労働契約書
取り扱いが国によりますが,ポルトガルではIAESTE研修は学生留学ビザという括りではなく短期滞在ビザという扱いになりました.
したがってビザの申請に研修を受け入れる機関が発行した労働契約書が必要でした.
これは英語で書かれていても大丈夫なようです.
⑤残高証明書
いくら労働契約を結ぶとはいえ,それなりに経済状況に余裕がないといけないそうです.
僕の場合は時期的なものもあり,親からお金を借りて一時的に50万近くにして申請しました.
発行するのは銀行で,僕の場合は三井住友銀行でした.
たしか1週間もかからなかったはず.
あ,あと通貨を指定できるのでちゃんと現地の通貨で表示してもらってくださいね.
⑥帰り航空券のコピー
地味に厄介なのがこいつ.
いつポルトガルから出ていくかがちゃんと明記されていないとビザを出してくれません.
なので僕が他の国経由で帰って来れなかった理由の1つにこれが挙げられます.
安い航空券となると大体往復券ですし,日程もFixされちゃっていてどうにもなりませんでした.
⑦申請書
申請書は忘れずにw
熟読して項目を埋めましょう.
まぁちょいちょい空欄を残して持っていっても大使館の人が書く内容を教えてくれるはずです.
⑧パスポート
当たり前ですが,パスポートは大使館に預けることになります.
つまりビザが発給されるまで国を出ることができません.
⑨発給指示書?
現地IAESTE委員会が送ってくれた書類に入っていました.
ポルトガル語で書かれていたので内容はよくわかりませんが,「下名にはこういう理由でこういうビザが必要だ」という内容だったような気がします.
以上が思い出されるビザ発給に必要なものです.
一通り揃えて自分の場合は2週間弱で発給されました.
ポルトガルの場合,90日以上シェンゲンエリア内に滞在する場合はビザの申請が必要なのですが,僕の場合滞在予定日数が95日だったのでかなり早く発給してくれたみたいです.
当時は本当に救われた思いでしたよ.
取りに行った時は超大雨でずぶ濡れになりましたけど←
ちなみに以上は正規ルートで実は他にもビザをゲットする方法があるそうですが,
僕はよく知らないので書かないでおきます.
まぁシェンゲンエリア内での滞在が90日そこらなら,一回シェンゲンエリアから出てそこで数日間滞在してまた戻ってくるのもありでしょう.
とにかくビザの申請に必要なことは
A,大使館の情報をちゃんとゲットすること
B,書類はびっくりするくらい早く用意すること
の2点でしょう.
IAESTEの書類が届いたら即ビザ申請,という体が一番確実ではないでしょうか.
滞在記の移植ばかりでは面白くないと思うので,ちょっと別のことを書こうかと思います.
テーマはズバリ「ビザ」.
最近,うちの弟も含めやけにビザに関する問い合わせが多いんです.
たまたま昨日移植した滞在記がビザについて触れていたってのもあります.
ビザについて,今のうちに断言しておきます.
ビザに関しては駐日大使館の情報が最も正確です.って当たり前ですよねw
なので「どんな書類がいるのか」や「どれくらい発給までに時間がかかるか」は当該大使館に問い合わせることを強くおススメします.
あとはその国にある日本大使館とか.
さすがに電話だと通話料金がバカにならないのでメール等で問い合わせをすると良いでしょう.
ビザを申請し受け取るのも立派な研修内容です.
これじゃあビザに関してブログを書いている意味がないじゃないかって?
今日書くのはあくまでも僕の体験談です.
僕の場合,研修開始が9月15日で入国も9月13日だったのでのんびりしていました.
これがそもそもの間違い.
ビザを申請するときはこれでもかってくらい早く動かないと病みますw
ではでは,思い出す限り用意した書類について,アドバイスと共に書いてみます.
①無犯罪証明書
これが一番面倒.
住民票がある警察に行って無犯罪証明書を申請します.
東京都民なら桜田門にある警視庁です.
受付で無犯罪証明書が必要な旨を伝えて,指紋をチェックし終了です.
もちろん即日発行はされません.
どのくらい待つかというと,なんと2週間!
もうちょっと早くなる場合もある(自分の場合は10日くらいだった)みたいですが,期待しないほうがいいでしょう.
ちなみに僕の場合この無犯罪証明書を発行後未開封の状態で外務省に持って行き,アポスフィーユを申請する必要がありました.
アポスフィーユが必要かどうかは大使館に聞きましょう.
②保険証明書
いわゆる海外保険証明書です.
保険会社に書いてもらうのが無難.
大使館によっては翻訳もやっていますが,結構なお金を取られます.
③住居証明書
IAESTEから送られてくる書類の中に住居証明書が入っており,ビザを取得するのに大変重要になります.
住まいが確保されていない人にビザを発給するわけにはいかないですからね.
④労働契約書
取り扱いが国によりますが,ポルトガルではIAESTE研修は学生留学ビザという括りではなく短期滞在ビザという扱いになりました.
したがってビザの申請に研修を受け入れる機関が発行した労働契約書が必要でした.
これは英語で書かれていても大丈夫なようです.
⑤残高証明書
いくら労働契約を結ぶとはいえ,それなりに経済状況に余裕がないといけないそうです.
僕の場合は時期的なものもあり,親からお金を借りて一時的に50万近くにして申請しました.
発行するのは銀行で,僕の場合は三井住友銀行でした.
たしか1週間もかからなかったはず.
あ,あと通貨を指定できるのでちゃんと現地の通貨で表示してもらってくださいね.
⑥帰り航空券のコピー
地味に厄介なのがこいつ.
いつポルトガルから出ていくかがちゃんと明記されていないとビザを出してくれません.
なので僕が他の国経由で帰って来れなかった理由の1つにこれが挙げられます.
安い航空券となると大体往復券ですし,日程もFixされちゃっていてどうにもなりませんでした.
⑦申請書
申請書は忘れずにw
熟読して項目を埋めましょう.
まぁちょいちょい空欄を残して持っていっても大使館の人が書く内容を教えてくれるはずです.
⑧パスポート
当たり前ですが,パスポートは大使館に預けることになります.
つまりビザが発給されるまで国を出ることができません.
⑨発給指示書?
現地IAESTE委員会が送ってくれた書類に入っていました.
ポルトガル語で書かれていたので内容はよくわかりませんが,「下名にはこういう理由でこういうビザが必要だ」という内容だったような気がします.
以上が思い出されるビザ発給に必要なものです.
一通り揃えて自分の場合は2週間弱で発給されました.
ポルトガルの場合,90日以上シェンゲンエリア内に滞在する場合はビザの申請が必要なのですが,僕の場合滞在予定日数が95日だったのでかなり早く発給してくれたみたいです.
当時は本当に救われた思いでしたよ.
取りに行った時は超大雨でずぶ濡れになりましたけど←
ちなみに以上は正規ルートで実は他にもビザをゲットする方法があるそうですが,
僕はよく知らないので書かないでおきます.
まぁシェンゲンエリア内での滞在が90日そこらなら,一回シェンゲンエリアから出てそこで数日間滞在してまた戻ってくるのもありでしょう.
とにかくビザの申請に必要なことは
A,大使館の情報をちゃんとゲットすること
B,書類はびっくりするくらい早く用意すること
の2点でしょう.
IAESTEの書類が届いたら即ビザ申請,という体が一番確実ではないでしょうか.
おはようございます.
とりあえず本日よりポルトガル滞在記の移植を開始しようと思います.
目標は5月中に終わらせること!
まぁそこまで量も多くないし十分実現可能な目標でしょう.
そんなわけで移植していくわけですが,読むにあたりいくつか注意点を述べたいと思います.
まず題名に注目.
前半の副題はどうでもいいとして,後ろの通し番号がいきなり「その29-1」になっています.
これは既にmixi上に「その0」から「その29」まで存在するからです.
当然その0から随時移植していくのですが,都合上ブログに書いた時間を当時mixiに書いた時間に合わせます.
下のリンクから「その0」に飛んで日時に注目していただければおわかりいただけると思いますが,
アップした日時が2011年1月21日になっているはずです.
これは「その0」を書いたのがその日だったからです.
次に個人情報について.
読み返してみると結構個人名が出てきてしまっているので,
日本人の名前は削除して移植します.
外国人の友達は,うーんそのまま載せようかな.
ちなみに名前が間違っていたり日本語表記と英語表記がごっちゃになっている場合もあるので,このあたりも極力統一しようかと思います.
とりあえず,「ポルトガル滞在記」というテーマで書かれた記事を日付順に終えば,すべての滞在記を読むことができる,というシステムでいこうかと思います.
「その0」はこの記事を書きながらパラレルで移植しちゃいました.
では下記のリンクからその0へどうぞ!
こんばんは.
とある事情でほぼ毎日ブログ書いています.
普段だったらこんなことしないんですけどね.
なんというか,仕事みたいなもんです.義務感に苛まれております.
さて,本日はIAESTE派遣生の偉大なる先輩方のブログを紹介します.
1人目: ひーさん(研修国: ドイツ)
http://ameblo.jp/wankonobit/
ひーさんはドイツで約6ヶ月間インターンシップを行なっていました.
通常のIAESTEインターンに比べると長めのプログラムです.
それだけ経験豊富で様々なエピソードが書かれています.
2人目: ばたけさん(研修国: ギリシャ)
http://ameblo.jp/bata-greece/
今話題のギリシャで研修を行なったばたけさんのブログです.
去年は今よりもデモやストライキが深刻で,当時の様子が詳しく書かれています.
また,ばたけさんの場合5月の終わりとかなり早い時期に研修がスタートしています.
その理由や他にも役立つ情報が盛りだくさん!必読です.
3人目: イタタンさん(研修国: ドイツ)
http://ameblo.jp/taketakesi/
更新回数は多くないですが,それだけ密度が濃い・・・と思いますw
特に列車遅延で死にそうになった話は必読.
4人目: フロッキーさん(研修国: マカオ)
http://ameblo.jp/furoki/
フロッキーさんのブログはまさに日記.
今回紹介する先輩方の中では研修期間中の更新回数が一番多いのではないでしょうか.
あと「マカオは国じゃねーじゃん」って思った方,ごめんなさい.
マカオに研修に行く学生も結構多いのです.
5人目: ヒロピさん(研修国: ポーランド)
http://ameblo.jp/rie828hiropi/
ドイツ,マカオと並び多くの学生が研修に行くのがポーランド.
ヒロピさんはそんなポーランドで研修をしていました.
更新回数はズバリ,めっちゃ少ないですww
本人にお会いしたとき「だってめんどくさくなっちゃったんだもーん」と相変わらずのテンションでした←
6人目: ゆーじさん(研修国: イスラエル)
http://ameblo.jp/yuji-israel/
彼のすごいところは学部3年で研修に行ったところ.
学部3年の夏というと研究室に配属されてないし,もちろん研究テーマも決まっていない.
そういった数々の障壁を乗り越えて研修に勤しんだ様子が描かれています.
学部生でIAESTE研修に行こうと思っている人は必読です.
7人目: oknさん(研修国: ブラジル)
http://ameblo.jp/isolar/
今日紹介する先輩方の中で唯一南米で研修を行なったoknさんの滞在記です.
南米ということで英語があまり通じずかなり苦労したとか・・・
その苦労の様子が書かれています.
ちなみにポルトガル語とブラジル・ポルトガル語は微妙に違ったりして,今ではいい話のタネになっています.
8人目: もえさん(研修国: スイス)
http://ameblo.jp/herb-sun-moon/
世界で一番物価が高いと言われているスイスで研修を行なったもえさんの滞在記です.
また,スイスっていうと複数の公用語があったりユーロに加盟していなかったり,ヨーロッパでは異色の存在です.
この滞在記からはそんなスイスの異色っぷりが伝わってきます.
以上が2010年度IAESTE派遣生の皆様のブログです.
勝手にコメントつけて紹介しちゃいましたが,先輩方から「これは変えてほしい」みたいな意見があればもちろん対応します.
ちなみにこの記事から以外にも僕のお気に入りブログからも飛べるます.
他にもIAESTE研修のブログを書いている方がいらっしゃいましたらお知らせください.
あ,そうそう.もう2つブログを紹介しておきます.
9人目: はちさん(研修国: オーストリア)
http://ameblo.jp/yacchi-hacchi-yacchi/
2011年度派遣生のはちさん.つまり僕と同期の研修生です.
東欧の美しい風景がたくさん紹介されています.
もちろんそれだけではなく,研修時の苦労話や勤務内容もうかがい知ることができます.
10人目: Tak Tateishiさん(研修国: ブラジル)
http://ameblo.jp/073011-092911internkenya/
2012年度IAESTE派遣生,つまり今年の派遣生のブログです.
彼は以前AIESECインターンにも参加しており,間違いなく僕よりAIESECのことを知っています.
学部3年生なのに国際経験豊富で,読んでいていろいろタメになることも多いはず.
以上,10名の方のブログを紹介させていただきました.
さて僕も滞在記の移植作業に移ろうかと思います.
きっと読み返していて懐かしさが溢れてくるんだろうなぁ.
とある事情でほぼ毎日ブログ書いています.
普段だったらこんなことしないんですけどね.
なんというか,仕事みたいなもんです.義務感に苛まれております.
さて,本日はIAESTE派遣生の偉大なる先輩方のブログを紹介します.
1人目: ひーさん(研修国: ドイツ)
http://ameblo.jp/wankonobit/
ひーさんはドイツで約6ヶ月間インターンシップを行なっていました.
通常のIAESTEインターンに比べると長めのプログラムです.
それだけ経験豊富で様々なエピソードが書かれています.
2人目: ばたけさん(研修国: ギリシャ)
http://ameblo.jp/bata-greece/
今話題のギリシャで研修を行なったばたけさんのブログです.
去年は今よりもデモやストライキが深刻で,当時の様子が詳しく書かれています.
また,ばたけさんの場合5月の終わりとかなり早い時期に研修がスタートしています.
その理由や他にも役立つ情報が盛りだくさん!必読です.
3人目: イタタンさん(研修国: ドイツ)
http://ameblo.jp/taketakesi/
更新回数は多くないですが,それだけ密度が濃い・・・と思いますw
特に列車遅延で死にそうになった話は必読.
4人目: フロッキーさん(研修国: マカオ)
http://ameblo.jp/furoki/
フロッキーさんのブログはまさに日記.
今回紹介する先輩方の中では研修期間中の更新回数が一番多いのではないでしょうか.
あと「マカオは国じゃねーじゃん」って思った方,ごめんなさい.
マカオに研修に行く学生も結構多いのです.
5人目: ヒロピさん(研修国: ポーランド)
http://ameblo.jp/rie828hiropi/
ドイツ,マカオと並び多くの学生が研修に行くのがポーランド.
ヒロピさんはそんなポーランドで研修をしていました.
更新回数はズバリ,めっちゃ少ないですww
本人にお会いしたとき「だってめんどくさくなっちゃったんだもーん」と相変わらずのテンションでした←
6人目: ゆーじさん(研修国: イスラエル)
http://ameblo.jp/yuji-israel/
彼のすごいところは学部3年で研修に行ったところ.
学部3年の夏というと研究室に配属されてないし,もちろん研究テーマも決まっていない.
そういった数々の障壁を乗り越えて研修に勤しんだ様子が描かれています.
学部生でIAESTE研修に行こうと思っている人は必読です.
7人目: oknさん(研修国: ブラジル)
http://ameblo.jp/isolar/
今日紹介する先輩方の中で唯一南米で研修を行なったoknさんの滞在記です.
南米ということで英語があまり通じずかなり苦労したとか・・・
その苦労の様子が書かれています.
ちなみにポルトガル語とブラジル・ポルトガル語は微妙に違ったりして,今ではいい話のタネになっています.
8人目: もえさん(研修国: スイス)
http://ameblo.jp/herb-sun-moon/
世界で一番物価が高いと言われているスイスで研修を行なったもえさんの滞在記です.
また,スイスっていうと複数の公用語があったりユーロに加盟していなかったり,ヨーロッパでは異色の存在です.
この滞在記からはそんなスイスの異色っぷりが伝わってきます.
以上が2010年度IAESTE派遣生の皆様のブログです.
勝手にコメントつけて紹介しちゃいましたが,先輩方から「これは変えてほしい」みたいな意見があればもちろん対応します.
ちなみにこの記事から以外にも僕のお気に入りブログからも飛べるます.
他にもIAESTE研修のブログを書いている方がいらっしゃいましたらお知らせください.
あ,そうそう.もう2つブログを紹介しておきます.
9人目: はちさん(研修国: オーストリア)
http://ameblo.jp/yacchi-hacchi-yacchi/
2011年度派遣生のはちさん.つまり僕と同期の研修生です.
東欧の美しい風景がたくさん紹介されています.
もちろんそれだけではなく,研修時の苦労話や勤務内容もうかがい知ることができます.
10人目: Tak Tateishiさん(研修国: ブラジル)
http://ameblo.jp/073011-092911internkenya/
2012年度IAESTE派遣生,つまり今年の派遣生のブログです.
彼は以前AIESECインターンにも参加しており,間違いなく僕よりAIESECのことを知っています.
学部3年生なのに国際経験豊富で,読んでいていろいろタメになることも多いはず.
以上,10名の方のブログを紹介させていただきました.
さて僕も滞在記の移植作業に移ろうかと思います.
きっと読み返していて懐かしさが溢れてくるんだろうなぁ.