たんぽぽ舎です。【TMM:No5410】
2026年7月18日(土)地震と原発事故情報-
3つの情報をお知らせします
転載・転送歓迎
(転載される方はご一報いただけると幸いです)
━━━━━━━
★1.特重施設の経過措置が起算点変更で運転期間実質延長
柏崎刈羽と女川を対象にした規制緩和
事業者との事前調整で意見公募の形骸化にも問題
山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表)
★2.そこら中ゲリラ豪雨に翻弄されています
官邸前で「原発いらない金曜行動」もう62回
坂東喜久恵(たんぽぽ舎会員)
★3.新聞より1つ
◆証拠開示、抗告・・・なお懸念
改正法見直し 再審制度 救済後退恐れも
(7月18日「東京新聞」朝刊21面より抜粋)
━━━━━━━
※7月27日(月) 「脱原発」と「脱炭素」
田中一郎さん(ちょぼちょぼ市民のゼミナール)
日 時:7月27日(月)18時より21時 予約受付中
会 場:たんぽぽ舎セミナー室
予約方法:たんぽぽ舎あてに 電話03-3238-9035、又はメール
nonukes@tanpoposya.netでご氏名と電話番号をお知らせ
下さい。受付番号をお伝えします。
参加費:900円(学生 500円)
━━━━━━━
※8月5日(水)2つの申し入れ・抗議行動にご参加を!
2つの行動=定例は第1水曜です。
1.第96回日本原電本店抗議行動
東海第二原発の防潮堤は「設計も施工も」無理とごまかしだらけ
欠陥工事による防潮堤は大地震・大津波に役立たず
小手先の補修工事でなんとかなるものではない
日本原電は再稼働をあきらめ、東海第二の廃炉を決めよ!
日 時:8月5日(水)17:00より18:00
場 所:日本原電本店前(住友不動産秋葉原北ビル 台東区上野5-2-1)
JR秋葉原駅より5分
主 催:「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」TEL 070-6650-5549
協 力:「再稼働阻止全国ネットワーク」
・手作りプラカード等大歓迎! たくさん持参してください。
☆次回の第97回は、2026年9月2日(水)17:00より18:00です。
2.第154回東電本店合同抗議行動
「原子力緊急事態宣言」は今も発令中!
放射能汚染水海洋投棄を中止せよ!
柏崎刈羽原発を再稼働するな!
東電は原電支援するな!
東電は福島第一原発事故の責任をとれ!
日 時:8月5日(水)18:45より19:45
場 所:東京電力本店前(千代田区内幸町1-1-3)
呼びかけ:「経産省前テントひろば」070-6473-1947
「たんぽぽ舎」 03-3238-9035
賛 同:東電株主代表訴訟など141団体
・手作りプラカード等大歓迎! たくさん持参してください。
☆次回の第155回は2026年9月2日(水)18:45より19:45です。
━━━━━━━
※8月21日(金) 第63回「原発いらない!金曜行動」(首相官邸前)
柏崎刈羽原発の再稼働などもってのほか
福島第一原発の核汚染水海洋投棄を中止せよ!
老朽原発うごかすな! 東海第二原発再稼働するな!
フクシマは終わっていない!
日 時:8月21日(金)18時30分より19時45分
場 所:首相官邸前
主 催:「原発いらない金曜行動」実行委員会
定 例:毎月第3金曜日
次回の第64回は9月18日(金)18時30分より19時45分です。
━━━━━━━
※8月25日(火) シリーズ どうする日本の教育(第1回)
「日本国憲法と学校教育」
お話:前川喜平さん(現代教育行政研究会代表)
日 時:8月25日(火)18時より21時 講師のお話は19時より
会 場:たんぽぽ舎セミナー室 予約受付中
予約方法:7/27と同じです
参加費:900円(学生 500円)
━━━━━━━
┏┓
┗■1.特重施設の経過措置が起算点変更で運転期間実質延長
| 柏崎刈羽と女川を対象にした規制緩和
| 事業者との事前調整で意見公募の形骸化にも問題
└──── 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表)
次の文章は、特重(特定重大事故等対処施設)の規制緩和に関する
パブリックコメント(パブコメ)に提出した意見書です。
特重の意味などを考えることなく、事業者や国(経産省)などの
推進側の意見に規制委が押し切られてしまった結果、大幅な規制緩和
を強行しようというのです。
具体的には、柏崎刈羽6号機が2029年9月から2031年4月へ、女川
2号機は2026年12月から2029年12月へと期限が延びるため、運転
停止する可能性が下がるか、期間が短縮されます。
しかし言うまでもなく安全対策設備の存在しないまま運転する期間
が延びるので、安全性は低下します。
そんな規制緩和をしてはいけないとの意見を送りました。
「実用発電用原子炉及びその附属施設の位置、構造及び設備の基準に
関する規則及び実用発電用原子炉及びその附属施設の技術基準に
関する規則の一部を改正する規則(案)」に対する意見
第一 意見の要旨
本改正案に強く反対する。
本改正は、特定重大事故等対処施設(以下「特重施設」)及び所内
常設直流電源設備(3系統目)の設置に係る経過措置期間の起算点を、
本体施設の設計及び工事の計画の認可(以下「設工認」)の日から、
本体施設の使用前確認日へと変更するものである。
「経過措置期間5年は変更しない」とされているが、実質的には原
発の運転期間において、緩和期間が長期化することになり、規制要求
への適合期限を後ろ倒しにする規制緩和にほかならない。
原子力規制委員会(以下「規制委」)は、テロ対策及びシビアアク
シデント対策の要である特重施設の設置遅延という事業者側の構造的
な問題を、規制の側から追認し続けているのが実情である。
第二 改正の背景と内容の確認
特重施設は、新規制基準施行後5年以内の設置を求められてきた。
しかし2016年1月の経過措置規定改正(起算点を設置許可日から
設工認日へ変更)以降、約10年間の実績を検証したところ、特重
施設の完成までに経過措置期間を超過した原発がほとんどであった
ことが、第58回原子力規制委員会の資料で報告されている。
今回の改正は、この超過事実そのものについて是正を図るというこ
とではなく、起算日を、さらに後ろ倒しにすることで「超過」状態を
解消しようとするものにほかならない。
第三 意見(反対理由)
一 経過措置の形骸化と規制緩和の繰り返し
2016年の改正は、すでに一度、起算点を後退させる措置であった。
今回はその10年後に、同じ論理構造で再び起算点を後退させるもの
であり、経過措置制度そのものが事業者の遅延実績に規制側が合わせ
る装置と化していると言わざるを得ない。
参考1に示された審査と検査実績一覧を確認すると、新たな起算点
(使用前確認日)で再計算した場合でさえ、関西電力高浜1号及び
2号は、経過措置期間終了後にそれぞれ約2年2か月、約2年4か月
の停止期間を要している。
すなわち、今回の見直しを適用してもなお、複数の炉が新たな期限
すら満たせない実態が示されているのである。
起算点の変更は、特重の存在がないままに運転する期間が増えるだ
けであり、何の解決にもなっていない。
二 安全上の差異はないとする説明への疑義
原子力規制庁は、本体施設の使用前確認以前は使用済燃料が十分に
冷却されており、特重施設が必要となる状況の発生は考えにくいと
説明している。
しかし特重施設は、シビアアクシデント対策及びテロ対策のための
バックアップ対策として位置づけられており、その必要性は特定の
燃料冷却状態のみに依拠するものではない。
航空機衝突等の意図的な要因による事態は、燃料の冷却状況とは無
関係に発生し得る。
それにもかかわらず、経過措置期間を通じて特重施設のない状態で
の長期運転を追認する論理構成は、テロ対策施設としての本来の位置
づけと明らかに整合しない。
三 事業者との事前調整に見る規制の独立性への懸念
資料には、東北電力との面談(令和8年4月15日)及び中国電力
との面談(同年4月14日)の記録が引用され、規則の改正案が正式
に了承される前の段階で、対象事業者に改正後の対応方針を確認して
いたことが示されている。
両社から「特重施設等の速やかな設置に向けて取り組む方針であ
る」との説明を受けたことが、あたかも改正の裏付けであるかのよ
うに整理されている。
しかし、規制する側が規制される側の意向を事前に確認し、それを
了承の根拠に組み込む手続は、規制の独立性の趣旨に照らしても看過
できない。
事業者による対応方針の表明は法的拘束力を伴わない単なる意思表
明にすぎず、経過措置規定の緩和を正当化する根拠にはなり得ない。
四 改正対象からの除外規定の恣意性
本改正は、現行の経過措置期間がすでに満了し特重施設が完成して
いない原発(日本原電東海第二、東電柏崎刈羽7)を対象から除外し
ている。これらの炉は今回の措置による恩恵を受けないにもかかわら
ず、なぜこれらのみ従前の規制要求を維持し、他は新たな緩和を適用
するのか、その線引きの合理性は説明されていない。
単に期限を過ぎたか否かという形式的な基準のみで扱いを分けるこ
とは、同一の規制対象である原発の間で、公平性及び一貫性の観点か
ら重大な問題がある。
五 意見公募手続の形骸化
本件は行政手続法第39条第1項に基づく意見公募とされているが、
規則改正案そのものは、意見公募開始前の令和8年6月3日の規制
委会合において、既に委員会了承事項として実質的に確定している。
意見提出期間もわずか30日間(6月4日から7月3日まで)に限ら
れ、寄せられた意見への個別回答も行われない。
これでは意見公募が形式的な手続にとどまり、政策形成過程への
市民参加の実質的な機会として機能しているとは言い難い。
このパブコメの意義は一体どこにあるのか、回答しないというので
あれば、ますますパブコメ制度を形骸化させ、それに意見を述べる行為
そのものを無意味なものとしてしまうだけである。
第四 要請事項
以上のとおり、本改正案は、重大事故対策の根幹をなす特重設備の
設置遅延に内在する構造的問題を、規制の起算点操作によって覆い隠
すものであり、やってはならない規制緩和の最たるものである。
規制委に対しては、以下を求める。
一 本改正案を撤回し、現行の経過措置規定を維持すること。
二 経過措置期間を超過している事業者に対しては、法定の期限を厳
格に適用し、特重施設が未設置の状態での運転継続を認めないこと。
三 規則改正の検討過程において、対象事業者との個別面談を了承の
根拠として用いる運用を廃止し、規制の独立性を制度的に担保すること。
四 意見公募の実施に際しては、委員会が了承する前の段階で広く意
見を募り、様々な意見を実質的に反映可能な状況において行うこと。
以上
┏┓
┗■2.そこら中ゲリラ豪雨に翻弄されています
| 官邸前で「原発いらない金曜行動」もう62回
└──── 坂東喜久恵(たんぽぽ舎会員)
昨日7月17日、官邸前で「原発いらない金曜行動」が開催。今は
月1回第3金曜日が定例ですが、それでももう62回になりました。
この日は関東地方はまさにそこら中ゲリラ豪雨に翻弄されていて、
ある程度覚悟はしていったのですが、東京の夜はほどほどでほっとし
ました。ポンチョは着ると暑いんです。
メインゲストのラサール石井参議院議員のお話で国会は本当に大変
だとひしひし感じます。私たちも頑張ります。
詳しい報告は来週。
10日の夜の国会前アクションへ参加した話を、先週土曜日のメー
ルマガジンに(ほとんど私のボヤキですが)載せました。ただ、疲れ
て石垣に座っていても、コールに合わせてライトを振っていると
「あ、参加してる」と思えます。色とりどりの灯りが揺れるのは心
強いでしょう。
人が多くて知ってる人にはなかなか会えませんが。
月曜(13日)のメールマガジンに、東京新聞の12日(日)の
「本音のコラム」で前川喜平さんも、うちわを持って10日の集会に
行ってきた。との記事が紹介されていて、さすが前川さん。
短い文の中でも、内容も集会の熱気も伝わってきました。
※おまけのボヤキ
東電福島第一原発過酷事故の後は毎週官邸前・国会前で抗議行動
だったが、当時からずっと一緒に抗議している仲間と時々ぼやく。
「毎週よく行けてたよね。あれから15年、まだほどほど若かったん
だな」と。
┏┓
┗■3.新聞より1つ
└────
◆証拠開示、抗告・・・なお懸念
改正法見直し 再審制度 救済後退恐れも
17日に成立した再審制度を見直す改正刑事訴訟法は、これまで
規定がなかった証拠開示をルール化した一方、開示の範囲が狭まる
恐れがあるなど冤罪(えんざい)被害者の早期救済につながるのかは
不透明だ。焦点は実際の運用がどう変わるかに移るが、これまで再審
請求審での証拠隠しなどを批判されてきた検察に対し、付帯決議では
基本的な姿勢への注文が相次ぎ、検察不信が浮き彫りとなった。
証拠開示は、再審請求理由との関連性や必要性などを要件とした。
国会審議で、法務省は「審理に必要な証拠は提出する」と答弁したが、
詳細は「個別の事案ごとに判断するので一概に答えられない」など
とあいまいな説明に終始した。(後略)
(7月18日「東京新聞」朝刊21面より抜粋)
━━━━━━━
※【動画アップの紹介】
☆「@まーちゃん-c2j」さんより
・2026/07/10 柏崎刈羽原発動かすな!官邸前行動 原発事故が
起こらないことは新潟の全県民の願い
https://www.youtube.com/watch?v=Y0sLklvjaOE&t=534s
・2026/07/01 第153回東電本店合同抗議行動
電力会社は裁判を録音し共有するという違法行為を
やった。柏崎刈羽原発6号機をとめろ!
トリチウム汚染水を海に流すな! 日本原電へ資金援助するな!
https://www.youtube.com/watch?v=qdAMOiY35_Q&t=219s
・2026/07/01第95回「日本原電本店抗議行動」
絶対に老朽原発を再稼働させてはいけない
https://www.youtube.com/watch?v=Ucujid4SBXU&t=871s
・2026/06/26 第61回首相官邸前行動 6・7「原発のない明日を!」大阪
大集会報告、子ども甲状腺がん裁判の次回予定日は9月9日、
応援しよう。パブコメを出そう。
https://www.youtube.com/watch?v=DQGLCATDi38&t=3119s
・2026/06/12 柏崎刈羽原発動かすな!官邸前行動
https://www.youtube.com/watch?v=wzhOo2mXgCw&t=110s
・2026/06/08東電株主訴訟の最高裁西門前アピール 社会全体の安心と
法の正義の回復のため最高裁の公正な判断を求めます!
https://www.youtube.com/watch?v=p7Jpjrn20eY&t=123s
・2026/06/05柏崎刈羽原発動かすな!官邸前行動
https://www.youtube.com/watch?v=Z5btuLBq9VI&t=3s
☆三輪祐児さんのユープラン(UPLANpart3)より
https://www.youtube.com/results?search_query=UPLANpart3
・20260707 UPLAN 函館市大間原発差し止め裁判
第37回口頭弁論と講演会
https://www.youtube.com/watch?v=VO8dZkYV5jw
・20260623 UPLAN 清水雅彦
「自民党の改憲案(2012年&18年)と日本国憲法」
https://www.youtube.com/watch?v=tPadWHRFP4I
・20260620 UPLAN 山崎久隆「今一番ホットな原発問題を考える!
老朽原発・事故多発 問題山積 自然災害もetc }
https://www.youtube.com/watch?v=050YV7KbaYc
・20260611 UPLAN まさのあつこ
「日本の川 治水と利水と環境政策はどうなっているの?」
https://www.youtube.com/watch?v=zLAAgwG-Nt0
・20260606 UPLAN たんぽぽ舎37周年記念講演
七沢 潔「市民運動が原発をとめる」-
チェルノブイリ、福島、奥能登の経験から
https://www.youtube.com/watch?v=cg9V9fnUcGE
・20260606 UPLAN たんぽぽ舎37周年記念講演
山崎久隆「東電の闇を通してみえてくる原子力事業の破綻」-
再稼働しても東電は経営破たん
https://www.youtube.com/watch?v=Xm_bUOiQNQA
──────────
☆ひきつづき、たんぽぽ舎のメールマガジン=「地震と原発事故情報」
へのカンパを受け付けていますので、よろしくお願い致します。
郵便振込 加入者名 たんぽぽ舎 口座番号 00180-1-403856
☆《事故情報編集部》より
たんぽぽ舎のメールマガジンは、2024年2月中旬から、『月曜、
水曜、金曜、土曜』の週4回の発信となっています。
「火曜、木曜」の発信しない日でも「緊急事態」の場合は、発信
することもあります。
また、毎月第1水曜は「原電・東電本店抗議行動」なので基本的に
翌日の「木曜」に発信する予定です。
※メールマガジン読者からの集会・デモ・講演会のお知らせ、その他
投稿(「川柳・俳句・短歌」など)を歓迎します。
1.「投稿」のテーマは、「原発問題」が中心軸ですが、エネルギー、
自然、政治・経済、社会、身近な生活も歓迎します。
2.原稿に「見出し」をつけて下さい。(「見出し」は1行見出し
よりも2行又は3行見出しの方が読む人にとってわかりやすい)
執筆者名(基本的に本名でお願いしています)と執筆者名の後にかっこ
書きで「所属・団体名」か「在住県名」を記載して下さい。
例:たんぽぽ花子(たんぽぽ舎)、
たんぽぽ太郎(東京都千代田区在住)
3.「集会・デモ・講演会等のお知らせ」の投稿に関しては、
どの団体・グループも平等に掲載する基本方針です。
そのため日時、会場、タイトル及び内容、主催者、主催者の連絡先
など必要事項を400文字以内でお送り下さい。
件名に「イベント案内掲載希望」と明記して下さい。
日程が直前にならないよう余裕を持っていただけると幸いです。
メールマガジンへのイベント案内は1回だけの
掲載とさせていただきます。
4.集会や行動の参加報告等に関しては600文字以内で、
タイトル(見出し)及び本文をお送り下さい。
件名に「メルマガ掲載希望」と明記して下さい。
5.【読者からのつぶやき】(仮)
☆字数は2から4行位(70文字から140文字程度)、
タイトルも付けて下さい。
☆テーマ:原発関連、「今、悩んでいること、困っていること」、
ガザへの思い、ウクライナについて、政治の腐敗について、
武器輸出問題、パンデミック条約…等々
☆投稿者名は、ペンネームも可能です。名前の後ろにかっこで
在住県名を入れて下さい。
「投稿」の送付先はたんぽぽ舎のアドレス
< nonukes@tanpoposya.net > です。
なお、お送り頂いた投稿は紙面の都合上、全て掲載できない場合も
あります。ご了解下さい。
──────────
◆メールマガジンをお送りします
たんぽぽ舎では、「地震と原発事故情報」(メールマガジン)を
発信しています。
ご希望の方は、件名を「アドレス登録希望」として、ご自身の
Eメールアドレスからご氏名とともにたんぽぽ舎あてにメールを
送ってください。
違うアドレスから「こちらのアドレスに送って」ということは
間違いの元となりますのでやめて下さい。
登録できしだい発信致します。
・配信先のアドレス変更のご連絡は「旧アドレス」もお知らせ下さい。
・配信削除につきましても以下のアドレスに直接メールを下さい。
たんぽぽ舎のアドレス「 nonukes@tanpoposya.net 」へ
お送り下さい。
◆携帯電話への送信は、容量が多いためか全文表示できない例が
あります。
──────────
一般社団法人 たんぽぽ舎 月曜~土曜13:00~20:00オープン、
日曜・休日はお休みです。
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-3-1
TKiビル3F
TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797
HP http://www.tanpoposya.com/
郵便振込 加入者名 たんぽぽ舎
口座番号 00180-1-403856


