山頂山頂は目標であると同時にどん詰まり。人の気配のないこの山においても、山頂にはやはり人の気配がするのだった。しばし留まって、来た道を引き返す。どん詰まりだからこそ人は出会うのかなー?それ以上行き場もないから、辺りに目を向ける。なんてことを考えながらとぼとぼと下山。さて、高麗まで行けるかしらん。iPhoneからの投稿