まったりレポートしていきましょう。 -4ページ目

まったりレポートしていきましょう。

いろいろな商品や情報を独自の視点でまったりレポートしていきたいと思います。

あんまり肩肘張らずに書いていきますね。



すっかり夏ですね。ほんと毎日暑いです。

今日は、花火にまつわるエピソードを綴りたいと思います。

それは、今でも思い出に残っている花火大会のこと。

当時付き合っていた彼女と初めていった花火大会でした。

「そうだ、花火に行こう!」と意気揚揚と彼女を誘い、早めに行って、いい席を取りました。

遠くから眺めるのではなく、ほんとに頭の上に打ち上がっていく花火は感動そのものでした。

とてもキレイで、そして迫力があり、彼女もとても満足してくれているようでした。

そんな私もかなり気分が盛り上がり、もしかしたら、今日はなにかが起きるんじゃないか(?)とワクワクしながら、帰り道、駅まで一緒に歩いていました。

しかし・・・なにも起こらないまま、駅へ。

とりあえず、そのまま帰るのもなんだからということで、駅のベンチに二人で腰掛けました。

しかし・・・なにも起こらず・・・しばし沈黙が・・・

すると!

「ちょっと目をつぶって!」、と彼女。

「あっ、うん。」、と目をつぶると、そこにはとっても幸せな感触が!

「今日のお礼だから♪」、と彼女。

そう、じつは、その時付き合ってもう4か月は経とうというのに、チュウもしてなかったのです…(笑)。

という感じでかなり奥手な私ですが、彼女の方もおそらく結構奥手で、だから、そんなサプライズがあるとは思ってもみなかった・・・。

花火、いっしょに見に来てよかったなあ、とつくづく思いましたよ。

それからずいぶん経ったいまでも、ステキな思い出として、心の奥底にしまっています☆


みなさんは子供に携帯を持たせていますか?

THINKキッズPROJECT

出会い系サイトを中心とした有害・悪質サイトの横行など、最近は携帯を取り巻く事情が頻繁にテレビ・新聞等で取り上げられていますね。

とくに子供に携帯を持たせるとなると、これらの事情は大きな懸案材料になってくると思います。

ウィルコムのTHINKキッズPROJECTは、こういった事情に、通話相手先を限定させたり、サイトへのアクセスやメールの送受信を制限することで対応できるのはもちろん、精度の高い位置検索サービスなども付加しています。

さらに特筆すべきは、携帯電話が発する電磁波に考慮した点でしょう。これはかなり新しいオプションです。電磁波と人の健康との因果関係ははっきりしていませんが、なにかしら人体に悪影響をおよぼしているかもしれません。

とくに将来がある子供が、幼少期からその危険にさらされるのは親としては避けたいですね。

ウィルコムの携帯の電磁波は微弱で、そのリスクを最大限減らすことができるようです。


料金設定
も良心的ですし、これだけのサービスがついているのなら、お子様に持たせる携帯として第一に考えてみてもいいかもしれません。


シェアモっていう、シェアリングネットワークがあるらしいです。

シェアモ

みなさんは使わなくなったものとかありますか?

その使わなくなったものはどうしてますか?捨ててますか?だれかにあげますか?

じつは、私は引っ越し族です。
引っ越しのたびに思うんですが、引っ越しするたびに要らないものって大量に出ますよね。

そんなとき、このシェアリングネットワークを使えばいいんじゃないかと思いました。

たとえば、引っ越しのときにテレビが要らなくなったとします。でも、いまなら家電リサイクル料という立派な処理料金が発生します(そのまま放棄することは違法です)。

でも、周りの友達に引き取ってもらうにも、その引き取り先を探すのは意外と大変だったりします。

そこで、シェアリングネットワークに出品すれば、誰かしらニーズがある人がさくっと見つかるかもしれません。オークションと違う点は、物を売るという発想ではないということ。
そのテレビを欲しいユーザーが、そのテレビの送料さえ払えば、そのユーザーにテレビがめぐってくることになる、実に簡単なシステムです。

テレビが不要になった私は、0円で要らなかったテレビが手元から離れ、しかもそのテレビは必要とされる人の元で活躍できるのです。シェアという考え方のもとの、“エコ発想”といえると思います。

オークションのように面倒な手続きが要らないのが、最大の利点ですね。

エコに対する意識と、その品物を必要とする誰かに使ってもらいたいという気持ちが、このネットワークを大きなものにしていくかもしれません。
みなさんはコンタクト派ですか?メガネ派ですか?

コンタクトレンズ

私は両方派ですが(笑)、メガネってどうしてもかけると印象が変わってしまうというか、いい意味では個性が出てしまうというか。

印象を変えたくないとき、そんなときはコンタクトが便利かもしれません。

最近は使い捨てコンタクトが主流になって、一日つけたらはずして捨てるので、衛生的ですし。

でも、私の場合、花粉症なので、花粉症の時期にコンタクトをつけるとどうしても目がごろごろしてしまいますね。

コンタクトが入っているので、つけていないかのごとく、豪快に目をかいたりすることもできないですからねえ。

でも、運動をするときは便利です。

激しい運動をするときでも、ソフトコンタクトなら、そんなに危なくないかなと思っています。メガネでサッカーとかはこわいですよね・・・。

メガネもいいですけど、コンタクトも便利ですよ。

私はメガネ派だという人も、富士コンタクトさんがお得なWebクーポンを出しているようなので、ぜひこの機会にコンタクトを試してみてはいかがですか?

以上、メガネ派、コンタクト派、両派閥所属の私がメガネとコンタクトについて思うことを書いてみました。

みなさんは中学受験をされましたか?

中学受験 家庭教師

中学受験、私はしました。

私が中学受験するときは、まだ一般にはあまり受け入れられておらず、「今日は塾があるので。」と先生に言って帰ろうとすると苦い顔をされてものでした。というのも、担任の先生があまりてきぱきしていなくて、終礼がいつもダラダラのびてしまうというのはあったのですが。

それでも、クラスに5、6人は中学受験生がいたので、そんなシチュエーションでは心強い味方でした。とくに、だらだら進んでいく終礼までの時間に見切りをつけて、一緒に帰る子がいると心強かったです。

私は塾派でした。

といっても、私が塾に入ったのは6年生になる直前で、入ったとたん、小学校でやっている授業とのレベルの違いに驚かされました。初めは全然ついていけなかったです。なんといっても、先生が黒板書くのが速いこと、速いこと。

塾に入って二カ月ほど経って、親がこれじゃ可哀そうだと思ってくれたみたいで、家庭教師をつけてくれました。家庭教師を三か月ほど続けたら、塾の授業にもついていけるようになったので、それからは塾一本で。

学校と塾の両立はそんなこんなで大変でしたが、振り返ってみれば、かなりいい経験になったと思います。