最近知った事実ですが、私が幼い頃、野球やサッカーなどで良く遊んでいた公園が


売りに出ていました。笑


はじめ物件資料を見たときにびっくりしちゃいましたよ。そもそも公園が売れるのかって。


非線引き区域の地目は「公園」。


現況が「私設公園」と書いてあったので、地主さんが公園として地域に場所を提供していたのでしょうか。


あんまり仕事にならないので詳しくは調べませんが、きっとそうでしょう。


実家の地域もだんだん子供の数が減ってきて、僕らの世代が成人する頃になると、


その公園で遊ぶ子供の姿はほとんど見なくなりました。


なんだか、ふと寂しい気持ちになりました。

先日、知り合いから自宅の売却が可能かどうか調べて欲しいということで依頼があり、


現地にて調査に行ってきました。


現地に行って、衝撃的な光景が・・・↓


不動産ときどき映画感想


地盤沈下していました。


それに伴う、建物へのひび割れ。


不動産ときどき映画感想


4軒ほどの分譲地の一角で、この地盤沈下が4件の中心に生じていて、


他の3件も影響を受けていました。

不動産ときどき映画感想


業者の調査では、例えば建物を解体するにしても、解体の仕方によっては


他の3件にも悪い影響が出てしまう可能性が高く、解体すれば良いという問題ではないとのこと。


当然中古住宅としても売買も難しい。


所有者の方も売れなくてもいいから、身に危険が及ぶのが怖いので早く家を出たいとのこと。


それにしても、こんなにも地盤沈下してしまうとは・・・怖い怖い。

バイオハザードIV アフターライフ [DVD]/ミラ・ジョヴォヴィッチ,アリ・ラーター,ウェントワース・ミラー
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ウィルスによって破壊された世界で、ゾンビ達の犠牲者は数を増すばかり。
アリスは生存者を捜しながら、安全な場所へと皆を避難させることに奔走していた。
アンブレラ社とアリスの戦いは新たなステージを迎えていた。
そんな中、アリスの旧友が現れる。ゾンビ達から逃れ、新しい安息の地ロサンジェルスへと向かうが、
そこは安息の地ではなくおびただしい数のゾンビ達がはびこる、死の街と化していた。
アリス達はこうして罠へと足を踏み入れてしまい・・・。


「プリズンブレイク」のマイケルスコフィールドことウェントワース・ミラーが出演してます。


プリズンブレイクの役の印象が強すぎてまだ慣れない感じですが。


イケメンなんでこれから多くの作品に出てくれることを期待します。


今作は前作に比べると少し内容・映像・アクションシーンで劣るかなと。


舞台が日本から始まっていますが、日本でバイオハザードは合わない感じが否めないですね。


映像はマトリックスのようなシーンが多いです。


総合評価


★★★☆☆