藤井聡太さんの勝負飯カツ抜き
沼津に行ったのでここでハヤシライスを食べた!
九州での土石流被害が深刻過ぎると心をいためている国民が多いでしょう。
日本では人を救う為に国が動いているのに人を殺す為に動く国がある。
AIなど進歩発展が日進月歩どころか秒進分歩で進化しているのに、命を奪い合うニュースや残虐な殺人事件ばかりが目立つ。
デジタル化する社会で
愛情、友情、同情、感情、人情など「情」が薄れているのだろうか?
ゲームでキャラを殺すように人は人を殺してしまうのか?
戦争で大量殺人するのも
クラスター爆弾使うのも感覚的に麻痺しているのか?
人は泣きもすれば喚きもする感情を持っている。殺したい人がいても殺していい人はいないんです。
暗いニュースを大谷翔平さんが活躍でかき消しているが、人はどうやったら人を喜ばせることができるか?感動させることができるか?を考えて生きていくかに向かって欲しい。
昨年伊豆山のコンサートやって、悲しみに苦しんでいた顔から笑顔咲いた。
自分達演者は伊豆山のコンサートで学ぶことが多かった。
海外の戦争の終結と九州の大雨による被害がこれ以上大きくならないように祈りましょう。
オリゴ糖豊富なスイカ🍉を食べよう!
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不幸の始まりは比べることではないか?
今日の超真夏日キツかったね。経済的な不況と精神的な不況、肉体的な不況から多くの残虐な事件が起こっている気がする。
不幸の根源ってなんだろうと相方と話していると、それは比べる事じゃないかな?って行き着いた。
ルックスを比べるから嫉妬する、生活を比べるから嫉妬する。
そして比べる事自体が精神的な不況であり、嫉妬が生まれて不幸に変わるのではないか?
そこで新たに被害妄想が生まれて不幸スパイラルが発生して悪口になるのでは?
比べる必要ってある?
自分は自分でいいんじゃない!いつも笑って幸せに生きるには、自分は自分、人は人!羨ましいとかも思わないで、いいんじゃない!って思えば良いのでは?
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昭和から平成の途中迄テレビはヌードあり不倫ドラマありだった
こんなこと流行りませんでしたか?
小学生の時、友達と喋っていて偶然同時に同じ言葉を発してしまった時、相手より先に肩を小突いて「お先に出世!」と言う。
こっくりさんではなくハートのハートのキューピット様。
話変わって昭和から平成にかけて
「昼ドラ」姑の嫁いびりや泥沼不倫などをドロドロに描いたドラマ。
ヒロインは散々男をその気にさせて結局は家庭に戻る。が定番!
色々出演させてもらいましたが、中でも印象的なのは「愛の祭り」。
主人公が№1ソープ嬢になっていたことを知った男が、説得して家庭に戻そうとするが、毎回突っぱねられて追い返される話。
自分は舞台となるソープランドの支配人で毎回騒ぎになると出てきて乱暴に追い返していました。
今ではコンプライアンスだとかで作れないだろうな。不倫や嫁いじめなんて放送したら大炎上しそうだしね。
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