「『燃える秋』なんて題名をつけたけど
あながち、間違いでも無かったぜ。」 ↑
早朝からの仕事を終えて、昼に帰宅して
風呂を沸かして、浸かってたぜ。
今週の仕事が、終わったから
まあ、昼風呂の気持ちの良いこと。
風呂から上がって小鍋で一杯呑んでたぜ。
ほろ酔いの良い感じに仕上がったから
久し振りに長居公園に、散歩に出掛けたのよ。
あら~、いつの間にか、銀杏が色づいてさ
巻頭のセリフが、思わず出ちゃったぜ。↑
11月の中旬だから、公園は、すっかり秋色に
なっていたぜ。
ベンチに座って、周回道路を散歩する
夫婦とか、親子連れ、ジョギングする爺婆を
ボ~っと眺めていたぜ。
そうか、今日は日曜だったんだ。
のどかな、平和な風景だぜ。
日も陰ってきたから、公園を後にして
またチンタラ、散歩してたのね。
ホームの玉屋の前まで来たから
ちょいと覗いたら、⑨ボールのハウス・トーナメントをしてたぜ。
店員に奥の席に連れていかれて
「今日は、B級戦で、先生は出れませんから
ここで、大人しく観てて下さい。」と、言われたぜ。
仕方ないから、珈琲を飲みながら、下手クソな
ビリヤードを眺めていたぜ。
やっぱり好きなんだろう。
久しぶりのビリヤード風景を堪能してたぜ。
冬場に、なったら、またビリヤードを再開しようかな?
そんな気になったぜ。
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