6191夜話「珍しく前向きだぜ」 | だてっち日記

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だてっちの日々の日記です☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後4時ぐらいから、1時間程

昼寝をして、お目覚めの俺だぜ。

 

この午後4時ていうのは、俺にとれば

魔の時間で、猛烈な睡魔に襲われてしまうのよね。

 

目を開けてるのが、辛いぐらいだから

もう、抵抗しないもんね。

 

おかげで、腐れ脳ミソもスッキリだぜ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、昨日は後期の授業が始まるから

学佼へ出掛けたぜ。

 

いつものカフェでモーニング・セットを注文して

ノンビリ朝の時間を過ごしてたら

 

いつも給仕してくれる店員の婆が、

「今月一杯で、辞めるんです」と、言うのよね。

 

「長い間、お疲れ様でした。」と、言って握手して

やったら、嬉しそうに笑ってたぜ。

 

色々と事情が、あるんだろうが、そんな野暮な事は

聞きたくも無いから、お別れは、こんなのが、一番だぜ。

 

店のママさんもニコニコ、それを見て微笑んでいたぜ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、授業の方は、学生さんは、全員出席で

皆さん、元気そう。

 

さっそく課題の制作に取り組んでいたぜ。

あの夏休み前の猛暑を経験したせいか

 

体が、随分と楽で、学佼の帰りも、そんなに疲れは

感じなかったぜ。

 

また、近いうちに、ジョギングを再開しようと、思ったぜ。

さすがに、夏場は、そんな気も起らない、

 

ていうか、玄関のドアを開けて、外出するのも

嫌だったもんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しづつ、体力も回復しつつあるぜ。

気持ちも、珍しく前向きていうのが、我ながらビックリだぜ。

 

キャンキャン赤薔薇

 

 

 

 

 

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