2013年作 「赤い記憶」 2
午前中は、保育園へ絵画指導に
行ってたのよね。
今日は5歳~6歳児の年長さんの
クラスだぜ。
「好きな動物を1つ選んで、大きく描く」
ていう課題を、だしたけど
大きく描くっていうのが、難しいのかな?
余白がやたら多い子が沢山いたぜ。
これって、気持ちの問題なのかな?
大人でも、画面に大きく描ける人って
以外に少ないのよね。
「画面に負けてる」て、言う奴よ。
伸び伸びと・・・とよく言うけれど
気持ちが、萎縮してたら、そうはいかないよね。
午後からは仕事場へ行って
仕事をしてたけど、昼から曇りから晴れて来て
暑くて参ったぜ。
さて一仕事終えたら、一杯と行きたいけど
今日は耳鼻科へ行かなきゃいけないから
ここは、辛抱じゃ。
1時間ほど待合室で待って、診察を受けたら
「ああ、キレイに、治ってますね
もう、良いですよ。」て言われて帰ってきたぜ。
やっと酒にありつけるぜ。
冷蔵庫を開けて、冷奴でグビグビ呑んで
生き返ったぜ。
どうも、生活習慣で一仕事を終えると
一杯呑む事が、頭にプログラムされてるから
今日みたいな日は、非常に辛く思えたぜ。
そうそう、ご褒美なのか
読者の明子さんから、お手製の詩集が
小冊子にされて届いていたぜ。
こういうのって、作るとなると
けっこう手間暇かかるから大変だぜ。
偉いね、ちゃんと本業をされての話だから。
俺なんて、本業なのに、いつも
キャンキャンなのに・・・・
頭が下がるぜ。
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