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ポー川のほとりで

イタリア田舎暮らしの毎日をつづります。

今日はうちのワンコ

レオくんの誕生日でした。


2018年10月12日生まれだから

今日でめでたく4歳!


人間でいうと30歳くらいだそうで

今がまさに人生もとい犬生の黄金期


これからも元気で一緒に過ごそうね。





ワンコには誕生日とか関係ないけど
飼い主はお祝いしたいので
今日は厚切りステーキ!


あらら、レオくん 寝てるし〜


ご相伴に預かり、

お先に頂きます。


ちゃんとレオくんのもあるよ〜



はい、ご馳走様でした。



やりたいけど出来ないことは

いろいろあります。

物理的にダメだったり、
時間がなかったり。

でも物理的にも
時間的にも大丈夫なのに、

やりたいことがなかなかできないのは

ただ私が怠け者だからでしょう。


やりたいことをやらないと

焦ったり、落ち込んだり、

ヒトのせいにしたりしちゃう。

そういうマイナスの気持ちを

持ちたくないから

やりたいことを直ぐに

はじめてみるのもいいかもね。


あんまりいろいろ考えないで

やってみるのもいいかもしれない。




昨日も今日も

お日柄的にいい日だそう。

(一粒万倍日とか)


お月様もキレイだったので

やってみるかなー。


今日は抽象的な内容ですみません。




今日はレオくんを預ける場所

(いわゆるペットホテルのような施設

ペンションとイタリアでは呼びます。)

の面接というか、

下見に行ってきました。


以前検索した時にはなかった、

新しいペンションが出来てて、

そこは割と近いので

選択肢のひとつくらいのつもりで

連絡をとってみました。


出来たら夫を連れて

日本へ一時帰国したいのですが

以前預けたところがよくなくて

気兼ねせずに

ワンコを預けられる場所を

再び真剣に探しています。


連絡をとってみたら

どの犬も条件なく受け入れるわけではなく

面接→お試し預かり→

お試しお泊まりと慣れさせて、

本番を迎えるというペンションで

時間も費用もかかるのですが

こういう所の方が

ある意味安心かもしれません。


今日の面接はまあまあ成功

他のワンコのお尻の匂いを嗅ぎすぎて

それがちょっと問題だったようですが

まあ慣れてくるでしょうと

言ってくれてひと安心。


なんでも試してみなきゃいけないし

心配事は動いてこそ

解消される方向へ進みます。